FC2ブログ
 

ニコニコ動画まとめのまとめ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

www

W-ZERO3の後継機種予告サイト「x-w.jp」
Advanced/W-ZERO3[es](アドバンスト ダブリューゼロスリー エス)

京セラ製

PT-101 1995年
PT-101
約53mm×27mm×143mm、145g、連続待機時間200時間、連続通話時間5時間。「電話帳」機能は無く、4箇所へのワンタッチダイヤル機能のみ。当時はEメールどころかPメールサービスすら行われておらず、メール関連の機能は一切持たない。
PS-501 7月
カシオ計算機製
PH-100 7月
日本ビクター製
TN-PZ1 7月
アイワ製
PT-H50
半折りたたみ式(フリップ式)と言える筐体。電話単体の留守録機能は、センターの留守録機能よりもしっかりしていて、当時最強だった。

[編集] 1996年
京セラ製
PS-601 3月
日本ビクター製
TN-PZ3/TN-PZ110/TN-PZ210 5月

[編集] 1997年

DataScope DS-110 1997年カシオ製1月
PH-500
業界最長の待受時間1000時間を誇る端末。ISDN回線の機能である、内線番号通知機能を利用した「テレネーム」という機能を有しており、料金が発生する前に電話を切れば無料でメッセージを送ることができた。
松下電器産業製
ピノキオ 2月
通話とパソコン通信にのみ対応し、PIAFSやインターネットアクセスには未対応。PHS搭載のPDAとしてスマートフォンのはしり。
新ピノキオ 11月
PIAFS対応、HTML2.0ブラウザ搭載。
九州松下電器製
KX-PH15,KX-PH16 4月
従来のα-DATA方式(14400bps)を拡張したα-DATA32(32000bps)にいち早く対応した端末。
バンダイ製
たまぴっち(九州松下電器のOEM)
京セラ製
DataScope(DS-110) 2月
日本ビクター製
TN-PZ5 3月
TN-PZ7

[編集] 1998年

PS-F10 1998年このころからPHSのデータ通信方式はPIAFS方式が一般的になり、みなし通信やモデム変換サービスを内包していたα-DATAとPIAFS方式を内包したα-DATA32が標準となる。

九州松下電器製6月
ル・モテ KX-PH21F
全角文字最大1000文字を送受信できるPメールDXにいち早くPDXに対応した端末。家庭用子機の規格はα-PHS方式。
三菱電機製 7月
TL-DC101/TD
Two LINK DATA(通話先限定サービス)に対応したPCカードTYPEⅡ端末。PIAFSα-DATA32の2方式によるデータ通信のほか、Pメール、位置情報サービスの利用が可能
京セラ製
PS-F10 7月
日本ビクター製
TN-PZ77 10月
AP-V102 11月
三洋電機製
PHS-J70 10月

[編集] 1999年

DL-S200 1999年
KX-PH23F 1999年東芝製
TEGACKY(テガッキー)PM-T101 2月
PメールDXの全機能のほか、手書き文字を送る機能が追加された。ただし通話はできない。
HYPER CARROTS DL-S200 11月
アイワ製
AP-A102 1月
カシオ計算機製
PM-C101 4月
京セラ製
VP-210 7月
移動体通信としては世界初のテレビ電話機能がついた端末で、愛称はVisualPhone。約11万画素のCMOSセンサーと2.0インチの反射型TFTカラー液晶を搭載しており、同じVP-210ユーザー同士であれば、約2コマ/秒のカラー画像をリアルタイムに送受信できる。
ケンウッド製
ISD-E7 11月
三洋電機製
PHS-J80 7月26日
H"第一弾。愛称は「テ・ブ・ラ パスカル」。
九州松下電器製
ル・モテ KX-PH32S 3月
ル・モテ KX-PH23F 9月
ル・モテ KX-PH33S 9月

[編集] 2000年

MC-P200 2000年
Treva 2000年三洋電機製
RZ-J81
ライトメール機能やEメール自動受信に対応したPHS-J80の後継機種。
RZ-J90 11月25日
feelH"第一弾。愛称はLeje(レジェ)。大型カラー液晶、高音質着メロ、折りたたみ型と、当時の高機能携帯電話にも匹敵するスペックで、ケータイ人気投票でも高位にランキングされるなど、大人気となった。沖縄で「ハートフル」サービス用の端末として利用されているが、2006年にラインアップから消えた。
RZ-J91 11月30日
RZ-J90にミュージックプレーヤー機能を搭載した物。ケータイdeミュージック規格に対応し、SoundMarketサービスによりPHS回線から音楽のダウンロードが出来たほか、専用のSMMCリーダーライターを用いパソコンを使っての録音も可能。またRZ-J90にリモコンを追加する事により同等の機能が利用可能だがその場合リモコンにSMMCを装着するのに対しRZ-J91は本体にSMMCを装着する。 
東芝製
DL-M10 12月14日
ストレート型のfeelH"端末。愛称はmega Carrots
九州松下電器製
KX-HS100 12月15日
携帯電話・PHSでは日本国内初のSDメモリーカード対応端末。画像やメロディの他ボイスレコーダーとして音声の保存も可能。愛称はル・モテ
セイコーインスツルメンツ製
MC-P200

[編集] 2001年

MC-P300 2001年
CFE-02 2001年
KX-HF300 2001年
KX-HV200 2001年日通工(現・NECインフロンティア)製
CFE-01・CFE-01/TD 5月
コンパクトフラッシュ型cardH"端末。コンパクトフラッシュTYPE-II型、アンテナは埋め込み型で縦の長さは51.0mmと短くなっており機器との装着時に出っ張らない。TDは接続先限定サービス"TWO LINK DATA"対応版。
CFE-02 11月
AirH"端末。形状はCFE-01と同じで色が異なる。WindowsXPに公式対応した。
京セラ製
PS-C1 1月27日
SoundMarketに対応し、RZ-J90同様リモコンを装着すればミュージックプレーヤーとしての使用も可能。対応フォーマットもRZ-J90同様ケータイdeミュージック。愛称はTESORO(テソロ)
PS-C2 12月1日
PS-C1のマイナーチェンジ版。液晶の大型化や拡張ライトEメールに対応した。
九州松下電器製(パナソニック)
KX-HF300 2月上旬
KX-HS100をフリップ型にした物。カラーバリエーションが一部異なるが機能的には変わらない。
KX-AP201 4月26日
安心だフォン端末。安心だフォンとしては初めてH"LINK(Eメール・コンテンツ)に対応。フリップを閉じた状態でも指定した番号に電話がかけられる。3つのボタンにはそれぞれ固定的に設定した電話番号が割り振られている。
KX-HS110 6月15日
パナソニックのSoundMarket対応第1弾。三洋や京セラと異なりSDAIRと呼ばれる規格を利用。本体にSDスロットを備えるが、音楽をダウンロードする際には対応のミュージックプレーヤーと端末をコードで接続しなければならず、端末単体でのダウンロードは出来ない。
KX-HV200 12月21日
intelligentH"第一弾。DDIポケット端末では初めてTFT液晶を採用。折りたたみ型で、ボタン一つでシェルが開くワンプッシュオープン機能付き。AirH"つなぎ放題や拡張ライトEメールなどに対応。
セイコーインスツルメンツ製
MC-P300 6月1日
AirH"対応第一弾。PCカード型の端末で1xパケット方式及びフレックスチェンジ方式に対応。
TDK製
RH2000P 10月4日
AirH"端末としては初のコンパクトフラッシュTYPE-I型。1xパケット方式及びフレックスチェンジ方式に対応。PHS端末としてはTDK初で、また2005年現在同社の最終機種。アンテナが可動式な上、縦の長さが73.0mmと長く機器に装着した際出っ張りが目立つ事が特徴。
東芝製
DL-B01 4月18日
2005年現在東芝の最終機種。DL-M10にSoundMarket機能を追加したもの。規格はパナソニックと同じSDAIRである。

[編集] 2002年

AH-G10 2002年
J700とケータイdeミュージック対応リモコン装着例 2002年
AH-F401U 2002年九州松下電器製
KX-HV50 2月2日
KX-HV200のディスプレイをモノクロにした廉価版。法人向けという位置づけ。
KX-HV210 9月10日
KX-HV200のマイナーチェンジ版。携帯電話・PHSでは日本国内初のメール定額制「エッジeメール」対応。メールをパケット通信対応にする事によりメール定額を実現。塗装強度を上げる、SDカードアクセスを若干高速化するなどの細かい改良も加えられている。2006年現在松下電器の最終機種。家庭用子機の規格である自営3版に対応する最終機種。
京セラ製
AP-K301T 6月1日
トヨタ自動車と共同開発された安心だフォン端末。トヨタ自動車の運営する携帯電話・PHS販売店「PiPIT」のみで専売されており、ウィルコム販売網では扱われていない。端末の名称も「ぴぴっとフォン」と呼ばれる。子供向けのデザイン(充電器も椅子のようなデザインとなっている)に加え、通常の機種のような数字キーは持たずに、ゲーム機のコントローラーのような記号のキーによる3つのボタンを装備している。液晶も2行表示とシンプルである。「ここだよナビ」サービスに対応し、PHSの位置情報通知機能でau携帯電話を持つユーザーがぴぴっとフォン端末の現在地を確認する事も可能。
三洋電機製
RZ-J700 4月19日
RZ-J90の後継機種。液晶の大型&高画質化や拡張ライトEメール、AirH"32kパケット通信(1x)対応など。台湾の大衆電信(FITEL)が販売しているJ95という機種がベースになっている。
セイコーインスツルメンツ製
AH-S101S 12月6日
SDIO規格に対応したSDカード型AirH"端末。1xパケット通信に対応。PHS端末としては世界最小、最軽量。
本多エレクトロン(現ネットインデックス)製
AH-G10 1月25日
AirH"128kパケット通信(4x)対応第1弾。PCカード型。
AH-H401C 8月29日
4x対応のCFカード型端末。
AH-H402P 12月18日
AH-G10のマイナーチェンジ版。1x/4xパケット通信に加えフレックスチェンジ方式、64/32KPIAFSベストエフォート方式にも対応。
NECインフロンティア製
AH-N401C 10月4日
4x対応のCFカード型端末。AH-H401Cと基本性能はほぼ同等。脱着可能なアンテナが付属している。
富士通製
AH-F401U 10月23日
4x対応のUSB型端末第一弾。270度回転可動型コネクタを搭載して本体に小型アンテナを内蔵。

[編集] 2003年

AH-J3001V 2003年
H-SA3001V 2003年日本無線製
AH-J3001V 4月1日
AirH"Phone第1弾。C-HTMLブラウザ、POP3対応メーラー搭載を搭載し、メール・ウェブの端末単体の通信において、携帯電話・PHS業界としては日本国内初のパケット定額制を実現した。また同時に同社としては初のパケット料金制も整備。PHSとしては初の国際ローミング機能(発売当初は台湾の大衆電信のみ、後にタイでもサービス開始)を搭載。これ以後の機種の標準仕様となる。その一方でSoundMarketや従来のH"LINK、DXメールとの互換性は省かれた。公式な愛称はないが一部では"味ぽん"と呼ばれた。この機種よりH"端末は自営第3版ではなく自営2版への対応となる。
AH-J3002V 4月1日
AH-J3001Vと同性能だが、同社初でもある背面液晶を搭載したのが相違点。ハーフミラー仕上げのシェルは見た目は綺麗だが指紋が付きやすく、背面液晶に埃が混入するという難点もあった。
京セラ製
AP-K302T 3月1日
ぴぴっとフォンAP-K301Tの改良版。110番や119番等の緊急通報が容易になる等の小改良が施された。
三洋電機製
H-SA3001V 7月4日
H"端末では初の内蔵カメラを搭載したintelligentH"端末。DXメール対応としては最終端末となる。カラーの背面液晶も備えるがメイン液晶はRZ-J700よりも小さくなった。愛称であるLejeロゴがウィルコムロゴに置き換わった端末も製造された。台湾で発売されているJ100という機種がベースとなっている。
セイコーインスツルメンツ製
AH-S405C
4xパケット通信対応機としては初のコンパクトフラッシュTYPE-I型。さらなる軽量化と低消費電力を実現した。京セラコミュニケーションシステムが提供するKWINS向けにKW-S101C、So-netが提供するbitWarp向けにMC-C450と呼ばれる機種があるが、AH-S405Cと同型機である。国際ローミングはAH-H403C同様台湾のみ対応。
本多エレクトロン(現ネットインデックス)製
AH-H403C 7月18日
AirH"カード型としては初の国際ローミング対応機。ただし対応国はタイとの国際ローミング開始後も台湾のみである。

[編集] 2004年
京セラ製
AH-K3001V 5月14日
AirH"Phone第二弾。携帯電話・PHSとしては日本国内初のフルHTML(HTML4.0)が閲覧可能なOperaブラウザ搭載。RZ-J90以来のロングセラー端末となる。公式な愛称はないが一部では「味ぽん」の京セラ版ということで「京ぽん」と呼ばれ親しまれた。なお京セラは後に「京ぽん」を登録商標としている。
AP-K303T 9月4日
AP-K302Tの改良版。子供など向けの安全対策として、ひもスイッチと連動した防犯ブザーおよび「ぴぴっとコール」と言う登録電話番号先への自動通報機能を追加。また、Eメールにも追加対応。「ここだよナビ」にも対応。
AP-K202S 9月4日
KX-AP201以来安心だフォン端末としては4年ぶり。端末のベースはAP-K303Tと同一であるが、「ぴぴっとコール」機能や「ここだよナビ」サービスは装備・対応していない。なお防犯ブザー・Eメールは装備・対応。
セイコーインスツル製(旧セイコーインスツルメンツ 04年9月1日社名変更)
CH-S203C/TD 9月10日
コンパクトフラッシュTYPE-I型のTWO LINK DATA対応端末。
日本無線製
AH-J3003S 7月15日
AirH"Phone端末では初のストレート型。2005年2月に発売されたウィルコムロゴの付いた製品では4xデータ通信やリモートロック機能に対応。それ以前の製品でも、ファームウェアのアップデートにより同一の機能を追加可能。2006年12月時点で、現行機種として販売されている。なお、外付けでTrevaを接続すれば、カメラの利用が可能。
本多エレクトロン(現ネットインデックス)製
AH-H407P 9月10日
PCカード型4x対応AirH"端末。アンテナ部分をPCカードスロット内に収納できる。突起部がないため装着中の移動時にも破損のおそれが少ない。

[編集] 2005年

W-SIM「RX420AL」を挿入した状態のWS002IN “DD”
W-ZERO3NECインフロンティア製
AX510N 2月18日
初めて8xパケット方式に対応した端末。PCカード型。
京セラ製
AH-K3002V 9月1日
AH-K3001Vからカメラ機能を省いた端末。2005年12月に、法人向けにリモートロック・消去機能に対応。
WX300K 11月18日
AH-K3001Vの改良版。内蔵カメラの画素数(35万画素)や内蔵メモリ容量の向上などがはかられ、動作レスポンスも改善されている。AH-K3002Vと同様にリモートロック・消去機能も対応。2006年6月13日よりファームウェアのアップデートにより4xパケット方式通信に対応。公式な愛称はないが一部では「京ぽん改」略して「京改」とも呼ばれる。
WX310K 11月25日
フルブラウザとしてOperaを搭載。QRコード対応の130万画素カメラ、Bluetooth、miniSDスロットを搭載し、4xパケット方式通信に対応。追加機能として、ムービー再生、Macromedia Flash再生機能やドキュメントビューアがある。公式な愛称はないが一部では「京ぽん2」と呼ばれる。
三洋電機製
WX310SA 11月25日
三洋電機製初のフルブラウザNetFront搭載端末。QRコード対応の130万画素カメラ、miniSDスロット、ICレコーダ、ドキュメントビューア等を搭載し、ウィルコムおよびPHSの音声端末では初のJavaアプリ対応。4xパケット通信にも対応。公式な愛称はないが一部では「洋ぽん」と呼ばれる。2007年現在三洋電機の最終機種。
ネットインデックス製
RX410IN 11月25日(単体発売は無し)
「W-SIM(ウィルコムシム)」。切手サイズ大の小型通信モジュールである。W-SIMに対応した端末(WILLCOM SIM STYLE=ウィルコムシムスタイル)に添付される形で販売される。
WS001IN "TT"(Tiny Talk) 11月25日
WILLCOM SIM STYLE。音声通話向けに機能を絞り、メールはライトメール・ライトEメールのみ対応(Eメール非対応)。
WS002IN "DD"(Data Driver) 11月25日
WILLCOM SIM STYLE。USB接続のデータ通信専用端末。ファームウェアのバージョンアップでRX420ALを利用したW-OAM通信に対応する。
シャープ製
WS003SH (W-ZERO3) 12月14日
WILLCOM SIM STYLE。QWERTY準拠のキーボード、VGA液晶搭載のスマートフォン。130万画素カメラ、miniSDスロット、IEEE802.11b通信機能も搭載。OSはWindows Mobile5.0。

[編集] 2006年

WS009KE(白)日本無線製
WX310J 1月18日
日本無線製で初めてフルブラウザ(NetFront)を搭載した、ストレート形端末。ビジネス向けを意識し、自営2版対応でカメラ機能は非搭載。miniSDスロット、ICレコーダ、ドキュメントビューア等を搭載し、Javaアプリケーションや4xパケット通信にも対応するなど、WX310SAと仕様上の共通点も多い。中央にはカーソルキーを兼ねた指紋センサーを搭載。
NECインフロンティア製
AX520N 2月23日
W-OAM方式に対応のデータ端末。PCカード型で8xパケット方式に対応し、最大通信速度(理論値)は408kbps。形状は、AX510Nとほぼ同じ。
AX420N 2月23日
W-OAM方式に対応のデータ端末。CFカード型で4xパケット方式に対応し、最大通信速度(理論値)は204kbps。アンテナは360度動くフレキシブルタイプ。
セイコーインスツル製
AX420S 3月9日
W-OAM方式に対応のデータ端末。CFカード型で4xパケット方式に対応し、最大通信速度(理論値)は204kbps。スライドアップアンテナ(折り畳み式アンテナ)を採用。
バンダイ製
キッズケータイpapipo!(ぱぴぽ) 7月14日(先行販売は3月下旬)
WILLCOM SIM STYLE(欠番となっているWS006xxに相当するとの説がある)。折りたたみ型音声端末。30万画素デジタルカメラを内蔵。小学生を主なターゲットとしている。型番はKK-B01/02/03/04/05/06/07(色により異なる)。
ネットインデックス製
nico.(WS005IN) 7月13日
WILLCOM SIM STYLE。ストレート型音声端末。通話とメールに特化した端末であり、Webブラウザーやカメラを持たない。白いボディと丸いボタンからなるポップなデザインを特徴とする。同年11月にはJIS Z 2801準拠の抗菌加工モデルも発売。その後も少数生産のオリジナルモデルを数種類発売している。パソコン等に接続してのデータ通信は不可。
シャープ製
WS004SH (W-ZERO3) 6月22日
WILLCOM SIM STYLE。2005年12月発売のWS003SHに対して、搭載メモリーを256MBに倍増し、三省堂の電子辞書ソフト『Dicland』のプリインストール化がなされたマイナーチェンジ型。本体色もガンメタリックとパールホワイトに変更。
WS007SH (W-ZERO3[es]) 7月27日
WILLCOM SIM STYLE。従来のW-ZERO3のQWERTYキーボード搭載はそのままに、ハードウェアテンキーを追加。VGA液晶ディスプレイを2.8インチに小型化、キーボードの天地方向を縮小し、体積約2/3への大幅な小型と175gへの軽量化がなされた。搭載メモリーはWS003SHと同じ128MB。電子辞書ソフトはプリインストールされない。無線LANアダプターを内蔵しない一方、USBホスト機能を持つことで、拡張性を高めている。11月16日には、名刺リーダ機能を搭載した「Premium version」が発売されている。
ハギワラシスコム製
WS008HA 11月16日
WILLCOM SIM STYLE。ExpressCard/34規格に対応したデータカード。ファームウェアのバージョンアップでRX420ALにも対応。
アルテル製
RX420AL 12月19日(12月14日に発売されたWS009KEには先行して添付)
W-OAMに対応したW-SIM。4xパケット方式に対応し、最大通信速度(理論値)は204kbps。従来のRX410INと比較して、消費電力の低減、リモートロック機能の追加に加え、メモリーの増強、軽量化などの機能向上が図られている。
ケーイーエス製
9(nine)/ WS009KE 12月14日
WILLCOM SIM STYLE。厚さ11.5mmのストレート端末。カメラがないなど、通話・メール・Webに機能を絞ったシンプルなデザインを特徴とする。W-SIMは従来のRX410INではなく、RX420ALが添付されている。パソコン等に接続してのデータ通信は不可。イヤホンジャックも装備しない。

[編集] 2007年
日本無線製
WX220J 1月25日
W-SIM端末以外としては初となるW-OAM対応音声端末。W-OAM/4xパケット方式対応により通信速度は最大204kbpsとなる。cHTMLブラウザのCompact NetFront搭載。ダイバーシティアンテナ搭載、通話中音声着信表示対応、自動時刻補正機能もあり。AH-J3003Sをベースモデルとしているが、端末ブラウザは2xパケット方式に対応している。カメラは非搭載で外付けカメラのTrevaにも非対応となった。
WX321J 2月15日
W-OAM対応音声端末。ストレート端末。W-OAM/4xパケット方式対応により通信速度は最大204kbpsとなる。フルブラウザ(NetFront3.4)搭載。QRコード対応の130万画素カメラ、microSDスロット、ICレコーダ、Javaアプリケーションにも対応。WX310Jと同じくカーソルキーを兼ねる指紋認証機能を搭載。ダイバーシティアンテナ搭載、通話中音声着信表示対応、自動時刻補正機能もあり。
京セラ製
WX320K 2月15日
W-OAM対応音声端末。WX300Kの上位後継機種。W-OAM/4xパケット方式対応により通信速度は最大204kbpsとなる。フルブラウザとしてOpera Mobile 7.0を搭載。Javaアプリケーションにも対応。130万画素カメラはQRコード対応。Operaサーバーサービス(RSSリーダー・オンラインストレージ・フォトアルバム・スティッキーノート)に対応。ダイバーシティアンテナ搭載、通話中音声着信表示対応、自動時刻補正機能もあり。外部メモリ(カードスロット)に対応しないが、内部メモリ容量はさらに増強されている。また、メール等でのコピー・ペースト可能文字数が1024文字となった。
パナソニック コミュニケーションズ製
会議用スピーカーホン KX-TS745JP 3月29日発売予定
遠隔地どうしの会議用端末。固定回線・PBX・PHS接続用の既存機種KX-TS730JPSを、W-SIMにも対応させたもの。
ネットインデックス製
AX530IN 4月5日
W-OAM typeG対応のデータ端末
RX420IN 4月10日
W-OAMに対応したW-SIM。

[編集] CM出演

[編集] 現在のイメージキャラクター
奥貫薫

[編集] 過去のイメージキャラクター・出演者
荒俣宏
村上隆
森山直太朗

[編集] DDIポケット時代のイメージキャラクター・出演者
江口洋介
トータス松本
川平慈英
小野真弓
大塚寧々
ビビアン・スー
チューヤン
宮尾すすむ
松崎駿司
冨貴塚桂香
華原朋美
梅宮アンナ
パパイヤ鈴木
太陽とシスコムーン


1930年代
高勢実乗:「アーノネ、オッサン、ワシャカーナワンヨウ」

[編集] 1940年代

[編集] 1950年代
伴淳三郎:「アジャパー」
由利徹:
「カックン」
「おしゃまんべ」
花菱アチャコ(エンタツ・アチャコ):「もう、ムチャクチャでごじゃりまするがな」

[編集] 1960年代
植木等:
「お呼びでない・・・こりゃまた失礼致しました」
『スーダラ節』
「わかっちゃいるけどやめられないっ♪」
谷啓:「ガチョン!」(当時は伸ばさなかった)
ハナ肇:「アッと驚くタメゴロー!」
トニー谷:「あなたのお名前なんてぇの?」
藤田まこと:「あたり前田のクラッカー」
南利明:「ハヤシもあるでよ~」
東京ぼん太:
「夢もチボーもないネ」
「生活かかってっからネ」
「まァ、いろいろあらーな」

[編集] 1970年代
ザ・ドリフターズ
いかりや長介:
「だめだこりゃ」
「オイッス!!声が小さい、もういっちょオイッス!!」
「次いってみよう」
荒井注:
「ジス・イズ・ア・ペン」
「何だバカヤロー」
加藤茶:
「ちょっとだけよ~?あんたも好きねぇ」
「加トちゃんペッ!」
「いかりやに~おこられた~」
「痛いの痛いの飛んでけー」
「タバコ、する?」
「ひっきしっ!!(くしゃみ)」
「どうもすんずれい(失礼)しました~」
「ヴエー(吐き真似)」
「1、2、3、4、やったぜ加トちゃん!ぐるりと回ってう○こち○ち○」
仲本工事:「コ・マ・オ・ク・リ・モ・デ・キ・マ・ス・ヨ」
加藤茶・仲本工事:「いや~、まいったまいった」
志村けん:
「怒っちゃヤーヨ」(この時の腕のポーズが、後の「アイーン」に影響している)
『東村山音頭』
『ディスコ婆ちゃん』
『バカ殿様』
「志村~!後ろ~!」(志村の後ろにお化け等もしくはいかりやが出てきて志村が気づいていないときに観客が叫ぶ)
その他
人生幸朗・生恵幸子:『ぼやき漫才』
「責任者出て来いっ!!」「出てきはったらどないすんねんな!」「謝ったらええのや」
「長生きせいよ~!」
「ごめんちゃい」
「君の瞳は1万ボルト」→「人間の目の玉電気か?」
「かもめはかもめ」→「当たり前や!!」
「リンゴは何にも言わないけれどリンゴの気持ちはよく分かる」→「リンゴが物言うか!リンゴが物言うたら果物屋のおっさんがうるそうてかなわんやないか」
「昼寝をすれば夜中に眠れないのはどういうわけだ」→「当たり前やないか!そんなら昼寝すな!」
「私のかわいいところどこでしょうか」→「己で勝手に探さんかい」
「川は流れる 橋の下」→「当たり前や。橋の上流れとったら水害やがな」
「一生懸命育てた鳥でさえ窓を開けたら飛んでいく」→「当たり前やないか。鳥かて羽があんねん、飛んでいくよ。飛んで嫌なら金魚飼うとけ!」
「波よ教えておくれ 私の明日はどこにある」→「波が物言うか!」
「カリッと音がするほど小指を噛んで痛いでしょう 痛いでしょう」→「当たり前やないか!誰でも小指噛んだら痛いわ!」
「海は振り向かない」→「当たり前や!どうして海が振り向くねん!お前おちょくってんのか!」
「アホか、このドロ亀」(生恵幸子)
横山やすし:
「毎度!横山や!」
「眼鏡眼鏡・・・」
「怒るでしかし!(しまいに)」
「正味な話が・・・」
西川きよし:
「あるとこ分ってんねやろ?」
「小さなことからコツコツと」
坂上二郎(コント55号):
「とびます、とびます!」
「小太郎ねー」
萩本欽一(コント55号):
「なんでそーなるの!」
「バンザ~イ、なしよ」
小松政夫:
『電線音頭』
『しらけ鳥音頭』
「どうして!どうして!おせーて!」
「もーイヤ、もーイヤこんな生活!」
「どうかしとつ、ながーい目で見てください」
「もー知らない!知らない!知らない!」
「表彰状、あんたはエライ!」
「悪りーね、悪りーね、ワリーネ・デイートリッヒ」
春日三球・照代
「地下鉄はどこから入るのでしょうね?」
松鶴家千とせ
「わかるかなぁ~?わかんねぇだろうなぁ~!」
レツゴー三匹
じゅん「じゅんでーす」 長作「長作でーす」 正児「三波春夫でございます」

[編集] 1980年代
ビートたけし:
「ジョ~ダンじゃないよ!」
「ナハナハナハ!タケちゃんマン参上!」
「バカヤロウ」
「コマネチ!」
「アンドレアノフ!」
ビートきよし
「よしなさいって!」
明石家さんま:
「クワーッ(引き笑い)」
「見事な攻撃だな、タケちゃんマン!」
「体が持ちまシェーン」
「今年で三十知っとるケのケ。知っとるケ~?」
「お待ち~」
「帰ってヨ!もう帰って!」
「見ィ~たな~!」
「死んでも知らんぞ!」 
「何ですか~?」
「アホちゃいまんねん、パーでんねん。パー!」
「かまへんライダー!へーんたい!お父ちゃん止めてあげて!!」
コント赤信号:
「兄貴!兄貴!」
「待たせたな」
「レイバンのサングラス、サンローランのジャケット、BIGIのパンツ、福助の足袋」
片岡鶴太郎:
「マッチで~す」(近藤真彦の物真似)
「ちょっちゅね~」(具志堅用高の物真似)
「モア・ベターよ!」(小森和子の物真似)
「キュ~ウちゃんっ!」
「プッツン」
星セント・ルイス:「田園調布に家が建つ」
志村けん
『カラスーなぜ鳴くのーカラスの勝手でしょー』(童謡「七つの子」の替え歌)
「だいじょうぶだぁー、ウェ、ウェ、オェ」
「だっふんだ」
「変なおじさん」
「アイーン」
志村けん・加藤茶:『ヒゲダンス』
間寛平:
「かい~の」
「がんばっとるか~」
「アヘアへアへアへアへ」
「だ~れ~がじゃ~!」
1980年

島田洋七(B&B):「もみじまんじゅう!」
ぼんちおさむ(ザ・ぼんち):
「おさむちゃんで~す!!」
「そう~なんです」
「ありぃ~?」
「今日、耳日曜」
1981年

長江健次:「なー!」
西川のりお:
「ホーホケキョォ!」
「ツッタカター、タカタタッタカタ!」
「つくつくほーし!つくつくほーし!」
「のりおちゃん、ポーン!」
1984年

アダモちゃん(島崎俊郎):
「ア~ダ~モ~ス~テ~!!」
「ペ~イ!!」
1986年

間寛平:「ア~メマァ~・・・」
1988年

仮面ノリダー(木梨憲武(とんねるず))
「♪か~いわれ巻き巻き、ね~ぎトロ巻き巻き、巻いて巻いて、手~巻き寿司~」
「大人じゃ~ん」

[編集] 1990年代

[編集] 前半(1990年~1994年)
松本人志(ダウンタウン)
「・・・ニョロヨ~」『ガララニョロロ』
「ヤンヤヤヤヤヤヤ」(今田耕司と)
「産ませてよ~、あの頃みたいに産ませてよ~」『半魚人』
「パーティー行かなあかんねん」『MR. BATER』
「寒っ」『ボケましょう!』
南原清隆(ウッチャンナンチャン):「ナンバラバンバン」
内村光良(ウッチャンナンチャン):「マモー」
キャイ~ン:「キャイ~ン」
松村邦洋
「バウバウ」(北野ファンクラブの高田文夫+犬の物真似)
「ん~まぁ~非常に~…」(掛布雅之の物真似)
「ワシが川藤や!!」(川藤幸三の物真似)
「…に、スマーッシュ!!」(木村拓哉の物真似)
1991年

チャーリー浜:
「ごめんくさい、こりゃまたくさい、あ~くさ~」
「君達がいて、僕がいる」
「…じゃあ~りませんか」
「…いずこへ~ぇ」
1992年

嘉門達夫:
「ハンバーガ~ショ~ップ!」
「チャラリ~!鼻から牛乳~」
1993年

ダチョウ倶楽部:
「聞いてないよ~」
「ヤー!」
「バカだなあ」

[編集] 後半(1995年~1999年)
ダチョウ倶楽部:
「俺がやる。いや俺がやる。じゃあ俺がやる。どうぞどうぞ」(4人以上の場合は全員がやり上島がやると言い出し、どうぞどうぞとなる)
「ムッシュムラムラ!」
「すいません、取り乱しました」
「ヨゴレでごめーんねっ」
「カットしないでねっ」
上島竜兵(ダチョウ倶楽部):
「訴えてやる!」
(上記の譲り合いの後から)「どうぞどうぞじゃねぇよ!」
大木こだま・ひびき:
「往生しまっせ~~」
「そんな奴おらへんやろ~~」
コージー冨田:
「あれ、髪切った?」(タモリの物真似)
「いったんコマーシャルでーす」(タモリの物真似)
「一度でいいから見てみたい」(桂歌丸の物真似)
「エエな~ほんまエエな~」(笑福亭鶴瓶の物真似)
「チェッ!!」(陣内孝則の物真似)
TIM:
「あっ命!」
「火(メラメラ・・・)→炎」
「示すへん・兄 → 祝」
「へーんさち3」(2や7などの場合もある)
出川哲朗:「やばいよやばいよ」
原田泰造(ネプチューン):「銀座原宿六本木〜、は~ら~だ、たいぞうです!!」
堀内健(ネプチューン):
「DOすればいいじゃないか!」
「空まで飛んでけパラグライダー!」
ノッチ(デンジャラス):「ノッチでーす!」
石井康太(やるせなす):「どうも、石井ちゃんです!」
ビビる大木:「こんばんみ!」
モンキッキー(当時おさる):
「すんまそん」
「うれCY!」
千秋:
「ありがとぷー」
「もぉー!!一生懸命やったのにぃ!」
1997年

藤井隆:
「HOT!HOT!」
「フォーー!!」
1998年

パイレーツ:「だっちゅーの」
1999年

明石家さんま:
「ダメ!ダメ!」
「意味ないじゃん!」
「なっとく」
増田英彦(ますだおかだ)「いらんことを言うな」
いつもここから:「悲しいとき~」
岡村隆史(ナインティナイン):「おーいすぃーーーーー!!これ!」

[編集] 2000年代

[編集] 前半(2000年~2004年)
上島竜兵(ダチョウ倶楽部):「クルリンパッ」
濱口優(よゐこ):
「獲ったど~!!」
「皆さんご唱和下さい。スリー、ツー、ワン、マッサル!マッサル!」
「ウラ~~~」
宮迫博之(雨上がり決死隊):「宮迫です!」
ふかわりょう:「ティン」
有田哲平(くりぃむしちゅー):「どうも僕です」
上田晋也(くりぃむしちゅー):「ぺローン!」
東貴博(Take2):「東MAX!!」
尾崎小百合(かつみ♥さゆり):「ボヨヨ~ン!」
”板尾の嫁”(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!):「もちろんそうよ」
2000年

大西浩仁(ちゃらんぽらん):「ちゅ~~~と半端やなぁ!」
森の磯松:
「聞こうジャマイカ!」
「バッピョーン!」
2001年

三村マサカズ(さまぁ~ず):「~かよ!」
三瓶:「三瓶です。」
品川祐(品川庄司):「品川です!」
中川家礼二(中川家):「駆け込み乗車、お止めください」
2002年

川島明(麒麟)「麒麟です」
2003年

テツandトモ:「なんでだろう」
ダンディ坂野:
「Get's!!(ゲッツ)」
「ゲッツ&ターン&リバース&ステップ」
「おひさしブリーフ」
キャン×キャン:「キャン×キャンですって」
長浜之人(キャン×キャン):「ハイ、あんたの飲むとこ見てみたい!○○で見てみたい!」
はなわ:「S・A・G・A・SAGA!(エス・エー・ジー・エー・サガ)」
長井秀和:
「間違いない!」
「気をつけろ!」
だいたひかる:
「どうでもいーいですよ~♪」
「私だけでしょうか・・・私だけ・・・」
パペットマペット:「パペットマペット!」
マギー審司:「(耳が)でっかくなっちゃった!」
マイケル:
「・・・マイケル!」(「ドンマイケル」、「おしマイケル」など)
「マイケルマイケル・・・」(「空気が読めない」などと続く)
ワッキー(ペナルティ):「ブィ~~ン!」(芝刈り機の真似)
出川哲朗:「お前らつくづくだよ!」
石塚英彦(ホンジャマカ)&パパイヤ鈴木:「まいう~」
ミスターマッスル:「スグココニキテホシイ!」
2004年

波田陽区:
「・・・って言うじゃな~い・・・」
「・・・ですから~~~残念!!」
「・・・斬り!!」
「切腹!!」
青木さやか:「どこ見てんのよ!!」
アンガールズ:「ジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンガジャンジャンガジャ~ン!」
レギュラー:
気絶のフリ
「ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!ハイッ!あるある探検隊!あるある探検隊!」
ワッキー(ペナルティ):「オバケの救急車~」
ヒロシ:「ヒロシです・・・」
井戸田潤(スピードワゴン):
「甘ーーーーーーーーい!」
「私認めない!認めないよ!」
山崎弘也(アンタッチャブル):
「あざ~っす!!」
「いやいやいやいや!(大げさに謙遜)」
「ちょっと待ってくださいよ~」
岡田圭右(ますだおかだ):
「パァ!出たっ!」
「閉店、ガラガラッ」
ゆうぞう(インスタントジョンソン):「おつかれちゃ~ん」
安田大サーカス:「はいー!!どーん!どーん!どーん!(ベタベッタ!※)どどん!どどーん!(ベタでーす!※)」
※「ノリつっこみ!」「大成功!」「オチでーす!」「ヘクシュン!」などに変化する
クロちゃん(安田大サーカス):「クロちゃんです!」
猫ひろし:
「ねっこひろし!ねっこひろし!ねっこひろし!うるせー!」
「昇竜拳!!」
「ハイッ!ラッセーラー、ラッセーラー、ラッセーラー、ラッセーラー、ポーツマス!ポーツマス!」
「おれの、おれの、おれの話をPK!!」
いつもここから:
「どけどけ邪魔だ邪魔だどけどけどけどけーっ!」「ひき殺されてえのかこの野郎おめえ!」
「この野郎おめえ!・・・なんだ、馬鹿やろこの野郎おめえ!」
「可愛いね~」

[編集] 後半(2005年~2009年)
2005年

レイザーラモンHG:
「フォ~!!」
「セイセイセイ・・・」
「オッケーイ」
「バッチコーイ」
長州小力:
「キレてないっすよ!」
「俺をキレさせたら大したもんだ!!」
「はしもとーっ!!」
まちゃまちゃ:
「やっぞ!ハッ!やっぞ!」
「おい、世の中のチャラチャラした奴ら、よーく聞け!!」
「ハァ~??」
オリエンタルラジオ:
「武勇伝!武勇伝!ブユウデンデンデデンデン!レッツゴー!」
「カッキーン!」
「しゃらくせーー!!」
「あっちゃん、カッコいい~」
「ペケポン!」
河本準一(次長課長):「お前に食わせるタンメンはねぇ!」
大木こだま(大木こだま・ひびき):「チッチキチ~」
上島竜兵(ダチョウ倶楽部):「そんなお前に!チェックメーイト!!」
藤田憲右(トータルテンボス):「ハンパねぇーーー」
ザ・たっち
「ちょっと!ちょっとちょっと!」
「何で?何で何で?」
「お前!いつかぶっ飛ばす!チュッ!」
「幽体離脱」
タカアンドトシ:
「欧米か!」
たむらけんじ:
「アホか東京!」
「東京(大阪)で売れてる芸人全員死ね!」
「東京で売れてる芸人犬に噛まれろ!」
「最後ネタしま~す!」
「チャ~!」
「他人のギャグをなんのためらいもなくパクルシリーズ」
南海キャンディーズ:
「どーもー、南海キャンディーズでーす!」「バーン!」
「セクシーすぎてごめんなさいねー」
桜塚やっくん
「がっかりだよ!」
パッション屋良:
「ん~~~!ん~~~!ん~~~~~~~~!!!」(と言いながら、自らの胸部を強く叩く)
「アーイ、アアーイ、エビバディ、パッション!」
適当に質問を投げかけて「そうだね!プロテインだね。」
なかやまきんに君:
「筋肉ルーレット!!」
「健康のためなら、死んでもいい!!」
原西孝幸(FUJIWARA):
「俺はおもろい~」
「なるほどな、なるほどなるほどなるほどなっ」
”板尾の嫁”(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!):「その発想は無かったわ」
ピカデリー梅田(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!):「ザッツオール!」
庄司智春(品川庄司):『平成のパピプペポ』
東野幸治:「チリチリドリル」
G.G.佐藤(西武ライオンズ):「キモティィーー!」
2006年

博多華丸:児玉清の物真似
「アタックチャーンス!」 ※「大事な大事な・・・」を頭に付けることもある
「おみごと!」
「そのとおーり!」
「大変結構でございます」
「・・・とお答えいただきたかった」
「・・・どうぞ、4人です」
「ラストコール!」
「何故角を取らない!?」
「○○(色)の方なーん番?」
キャプテン☆ボンバー:「ボンバー!!」
たむらけんじ:「誰が王JAPANやねん!!」
日村勇紀(バナナマン):子供の頃の貴乃花「あどでぇ~うんどねぇ~つよくてねぇ~かっこよくてねぇ~、あ゛~パパみたいな強いお相撲さんになでぃたいの」
ピカデリー梅田(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!):「男の人呼んでー!!男の人呼んでー!!」(延々と叫び続ける)
長浜之人(キャン×キャン):驚いたときのマスオさん「え゛ーっ!?」
2007年

岡田圭右(ますだおかだ):「せやな・・・」
NON STYLE:「いきり!」
加藤歩(サブングル)
「悔しいです!」
「見ろやこの筋肉!カッチカチやぞ、カッチカチやぞ、ゾックゾクするやろ」
藤崎マーケット:「ラララライ!」
小島義雄
「でもそんなのかんけーねー、そんなのかんけーねー」
「オッパッピー」
「チントンシャンテントン」
宮迫博之・IKKOなど。:「どんだけ~」
TBS系列で毎週火曜日に放送されているリンカーンの中のコーナーである、「世界ウルリン滞在紀」で紹介され、多数の芸能人がバラエティ番組などで使用したことで有名になった言葉。フジテレビ系ドラマプロポーズ大作戦劇中でも、「岩瀬健」役の山下智久が使用した。
※この言葉の語源は新宿二丁目のゲイの人たちがテンションが上がったときなどに使ったことが始まりとされる。




[編集] 年代不明(五十音順)
青田典子:
「ジーザス」
「しっしっしってった~?」
東八郎:「頑張れ、強いぞ、僕らのナマカ※、赤胴鈴之助♪」 ※「仲間(なかま)」が訛って「ナマカ」になった。
池乃めだか:
「よっしゃ、今日はこれぐらいにしといたるわ」
「ニャ~オ」(猫の物真似)
「もう!いい! もう!いい!」
「これ以上やったら俺が本気になる。」
「俺がネクタイ外したらどうなるかわかるか…長さが(身長と)一緒や。」
「ぼくハーフなの。お父さんはギリシャ人、お母さんはイギリス人。だからぼくキリギリスなの。」
「ミクロマーン!」
「♪ちっちゃな頃からちっちゃくて 15で背丈が止まったよ」
「最近孫が気いつきよった、じいちゃんなんで、背低いの。」 
「飛騨の山中に篭る事十余年、あみ出したるこの技、名づけてカニバサミ。もがけばもがくほど身体にくい込むわ! どうや!? 動けるもんなら動いてみぃ~!!」
「お会い出来て光栄です。保安官のロバートです。」
「黙ってろ~!。」
「(三点倒立)」
「(気にしてないふりして、蹴飛ばすか泣く。)」
石塚英彦(ホンジャマカ):「まいうー!」
いっこく堂:「声が・・・遅れて・・・聞こえてくるよ」
伊東四朗:
『電線音頭』
「つんつくつくつくつん・・・」
「ニン」
稲川淳二:
「まいったな~、悲惨だな~」
「喜んでいただけましたか?」
井上竜夫:「おじゃましまんにゃわ」
上田晋也(海砂利水魚(現くりぃむしちゅー)):「やあみんな、今日は俺のために集まってくれてありがとう、皆にプレゼントしてあげよう、まずはユーミンのラストナンバーから1,2,3,4、ねえユーミン、こっち向いて」
内場勝則:
「いぃぃぃぃぃぃぃーーーーー!?」
「えっ! そんなんできるんですか!?」
「ここにあると(カバンを)無くさないんです!」
江頭2:50:
「お前に物申す!!!」
「がっぺむかつく!! がっぺむかつく!!」
「江頭アターック!!」
「ワンクールのレギュラーより1回の伝説だ!!」
エスパー伊東:「はいー」
海老一染之助・染太郎:
「おめでとうございます!」
「いつもより余計に回っております!」
オール巨人:
「パンパンやで!!」
オール阪神:
「クルマにポピー!」
「クルックー」(鳩胸)
「ニャ~オ」(猫背)
「ジェイ!!」(碇肩)
「会いたかったよ~」
オスマン・サンコン:「イッコニコサンコン!」
ガッツ石松:「オッケー牧場」
桂三枝:
「いらっしゃ~い」
「オヨヨ」
「なんじゃとて~」
桑原和男:
「ごめんください どなたですか!? …お入り下さい。ありがとう。」
「ごめんください …やめとこ。」
「八千草薫と申します。」
「せやからバラバラ和子って言いまんねん。」
「今はただのおっさんや。」
「見よ! この決意!」
「十二時はどうなることかと…あ、一時はどうなることかと…」
「神様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~」
「ご静聴ありがとうございました。」
小籔千豊
「俺は今まで数々の悪いことやってきとんねや! 殺人、強盗、恐喝、窃盗、詐欺、婦女暴行、密輸、誘拐、放火……以外はやってきとんねや!」
「大きい声出したら、アバラ折れました。」
財津一郎:
「キビシイーッ!!ヒジョーにキビシイーッ!!」
「○○してチョーダイ!!」
坂田利夫:
「ありがとさ~ん」
「アッホ」
「よいとせ~のこらせっ!」
さとう珠緒:
「プンプン!」
「ベロベロベー」
島木譲二:
『パチパチパンチや』『ポコポコヘッド』『カンカンヘッドや』『キック&キック』『スピードハットや』
「わしなあ、町内会ではバンビちゃん言われてんねんど。」
「頭の中がチンチラポッポ~。」
「ごめりんこ。」
「ひどい、ひどいわっ!」
「しまったしまった島倉千代子。」
「困った困ったこまどり姉妹。」
「まいったまいったマイケルジャクソン。」
「ホップステップボブサップ。」
「分かった分かった若乃花。」
「ソーリーソーリー小泉総理。」
「久しぶりぶりブロッコリー。」
「ワンダフルフル、フルーツポンチ。」
「頭がかいかいカイワレ大根。」
「結構日光東照宮。」
「体がブルブルブルドッグ。」
「モロキュー、オバQ、肩脱臼。」
「ゴメン、ラーメン、チャーシューメン。」
「I can not 能登半島。」
「なかなか言えない(出来ない)中村美津子。」
「わしの人生、愛知県、名古屋、終わり(尾張)。」
「もう悪い事は青森県の下、飽きた(秋田)。」
「あ~えらいこっちゃ、何のこっちゃ抹茶に紅茶。」
「ひえ~~ざん、延暦寺。あ~あ滋賀県。」
「かえるぽこぽこみぽこぽこ。」
「誰が熊や~!!」
「できるか~!!」
「(先)言うな~!!」
笑福亭鶴光:
『うぐいすだにミュージックホール』
「鶴光でおま」
「わんばんこ」
「乳頭の色は何色?」
「ええか~、ええのか~、ええのんか~」
「なーるほど…わーかるか」
笑福亭仁鶴:「大発見やぁーー!!」
関根勤:
『カマキリ拳法』
「アッポー!」(ジャイアント馬場の物真似)
「カーッ!」(千葉真一の物真似)
せんだみつお:「ナハナハ」
たいぞう
「バウッ!」
「ペロぺ~ロ、ペロペ~ロ。」
「アホじゃな~い、バカじゃな~い、かしこくな~い。」
「いちめんください! にめんください! さんめんください! よんめんください! ろくめんください!」
「換気扇! 三味線! あっ、すいません!」
(「頭にキノコが乗ってますよ」と言われて) 「そうそう! キノコを取ったら、うわっ! キノコがある! 食べてみよ! パクッ! うわーっ! これ毒キノコや! 助けてー! 救急車がやってきた~。どうしたんですか! うわぁ~…って、キノコや~!」
「月ません、火ません、すい(水)ません」
武田鉄矢:「あんたが大将!」
たこ八郎:「たこで~す」
辻本茂雄:
「つまらない物にはメ~ン!! アーンド ○○!!」(○○は「タイガー・ウッズ」「藍ちゃん」など)
「メェェェ~」
「クソにジジイまでつけやがって!」
「オウオウオウオウ、目に入らねぇか、このBCGが!」
「ブッサイクやな~」(浅香あき恵に言う場合)
「うぉ~~ぉ~~~ぉ。………した方~が~お前~の~ためや~で~。あ~こりゃこりゃ!」

所ジョージ:「す・ご・い・ですね」
トミーズ健:
「イェイイェ~イ!!健ちゃんで~す!!」
「キンコンカン健ちゃ~ん♪」
「健ちゃんでーす!!ブルンブルン、バホバホ~!!」
「健ちゃんパウダ~♪」
「最初はグー、ジャン健ちゃん」
トミーズ雅:
「…1億円でっせ。1円置くんとちゃいまっせ!」
「私が北村雅英(※)です。音読みすると『ペイソンガエイ』です。」 ※本名
間寛平:
「血ぃー吸うたろか」
「引きずり女でございます」
「誰がじゃ、どうしてじゃ、何がじゃ」
「いくつになっても甘えん坊♪」
「おれ~のプー」
「なめなめくじくじ,なめくじくじ」
「チャッチャマンボ、チャチャマンボ、バキュン、バキュン、バキュンバキュンバキュン!」
林家こん平:「ちゃらーん!」
林家三平:
「ど~も、すみません」
「こうだったら笑ってください」
「よし子さん」
「体だけは大事にしたください」
「もう大変なんすから」
「ゆうべ寝ないで考えたんすから」
原哲男:「誰がカバやねん!!」
東野幸治:
「セニョール」
「チリチリ」
彦摩呂:
「味のIT革命やー!」
「まるで宝石箱やー!!」
漫画トリオ:
「パンパカパーン、今週のハイライト」
「フォンティ~ヌ~」(横山ノック)
ミスターマッスル:「キンニクニキクー!」
三波伸介:
「びっくりしたなぁ、もう」
「石原裕次郎はタフガイ、小林旭はマイトガイ、三波伸介はモンダイガイ」
宮尾すすむ:
「ハイッ!宮尾すすむです!」
「あなたも社長になれる!かもよ!?」
村上ショージ:
「何をゆう!」
「ドゥーン!」
「おいどん,牛丼,西郷どん」
「柔道,剣道,北海道!」
「チャーシュー,長州,皆の衆」
「ウェルカム,腕噛む,どこ噛むねん!」
「へんーたい!お父ちゃんやめたげて!」
「アル・パチーノ、ぺペロンチーノ、わたしホントに淋ちーの」
安尾信乃助
「おじゃましますか?」「みなさーんお元気です。」「私、安尾といいますか?」(あとで正しく直す)
「これだけははっきり言うとくわ。○×☆△※…」 注)何を言っているのか分からないぐらいぼそぼそと喋る
柳沢慎吾:
「あばよ!」
「ウ~ウウ~~~~~~~~」(サイレンの真似)
横山たかし・ひろし:
「すまんの~、大金持ちのおぼっちゃまじゃ。みんな笑えよ~」(たかし)
「おぼっちゃまが乗るのはいつでもファーストクラス。地下鉄もファーストクラスじゃ」(たかし)
「あァ~!!」(たかし)
吉田ヒロ:
「まゆげボーーーン!!」
「開けーて閉めて、開けーて閉めて、開けーて閉めたら入れな~い!」
吉本峰之(ストリーク):「まいどー!」
ルー大柴:「トゥゲザーしようぜ!」
ルーキー新一:
「いや~ん、いや~ん」
「これはエライことですよ!」
「あなた、知らないの、ホホホホン」
赤P-MAN
浅草キッド(玉袋筋太郎・水道橋博士)
芦川誠
兄貴会
井手らっきょ
伊吹洸一
イー☆リャン
江口ともみ
太田浩介
大富士
お宮の松
アル北郷

[編集] か
ガダルカナル・タカ
グレート義太夫
桐畑トール
國本鍾建
こばやしあきこ

[編集] さ
サミーモアモアJrとけん太くん
〆さば
ジョーダンズ
ゾマホン・ルフィン

[編集] た
ダンカン
つまみ枝豆
寺島進
東京ダイナマイト
武重勉

[編集] な
なべやかん
中村純子
中嶋美和子

[編集] は
ビートたけし
ほたるゲンジ(無法松、桐畑トール)
ポップコーン正一

[編集] ま
松尾伴内
マキタスポーツ
村越ユウジ

[編集] や
柳ユーレイ
山本モナ

[編集] ら
ラッシャー板前
ルビー浅丘モレロ
井手らっきょ
ガダルカナル・タカ
グレート義太夫
ダンカン
つまみ枝豆
松尾伴内
ラッシャー板前
浅草キッド(水道橋博士・玉袋筋太郎)
〆さばアタル
なべやかん
ほたるゲンジ(無法松・桐畑トール)
お宮の松
ジョーダンズ(山崎まさや・三又又三)
赤P-MAN
ルビー浅丘モレロ
アル北郷
ガンビーノ小林
マキタスポーツ
ルネッサンス(サミー家安・ケンタエリザベス3世)
早川伸吾

[編集] 元メンバー
すがぬま伸
秋山見学者
浅草キッドブラザース
亀頭白乃介
かに道楽落ち太
佐竹チョイナチョイナ
熱海マッサージ
亜仁丸レスリー
雨ガッパ - もとニセ大周
一文字隼人(ペカソチャルマンチャイ)
大森うたえもん
九州男児
ショー小菅
シロマティ
新大久保清
芹沢名人
そのまんま東(本名:東国原英夫)※現宮崎県知事
たけし軍団セピア
キドカラー大道
水島新太郎
サード長嶋
誰なんだ吉武
大阪百万円
クロマニヨン吉川
谷体調
トカレフ林
ノーカット星
バター犬太郎(故人)
北海ジャンジャン
こてっちゃん馬場
負古太郎
元日本兵
古田古
柳ユーレイ(お笑いから俳優へシフトチェンジにともなう離脱で所属事務所は引き続きオフィス北野)
〆さばヒカル(故人)

[編集] たけしに関する団体にいた人
松田秀士 - ビートたけしの義弟-たけしプロジェクト主宰-プロレーサー
ポップコーン正一
ポップコーン正二
横山ひとし
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

レディース・婦人服

レディース・婦人服を探すなら http://www.umaiumai.biz/100371/100380/

| URL | 2008年11月11日(Tue)00:44 [EDIT]


ガスファンヒーターを探すなら

ガスファンヒーターの検索サイト。東邦ガス、ガス代、比較、価格、大阪ガスなどガスファンヒーターに関する各種情報をお届けしています。 http://galleria.hartmerrell.com/

| URL | 2008年11月30日(Sun)14:20 [EDIT]


 

トラックバック

TB*URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

有田 哲平 川島明 不明

千原兄弟を調査したところ麒麟・川島明らが参加した第3弾とくりぃむしちゅー・有田哲平らが参加した第... 噂の人気深夜番組をDVD化。“マッチャン”ことダウンタウンの松本人志をはじめとする精鋭たちが、誰が聞いても、何度聞いても面白い実話を披露するシンプルなバラエ...
[続きを読む]

麒麟川島情報ブログ | 2007年11月24日(Sat) 04:06


有田 哲平 川島明 不明

www有田哲平(くりぃむしちゅー):「どうも僕です」 上田晋也(くりぃむしちゅー):「ぺローン!」 東貴博(Take2):「東MAX!!」 尾崎小百合(かつみ♥さゆり):「ボヨヨ〜ン!」 ”板尾の嫁”(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!):「もちろんそうよ...
[続きを読む]

麒麟川島情報ブログ | 2008年03月03日(Mon) 02:24


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。