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ダイアン 高井みほ 高木梓 高橋幸子 高部あい 高見美香 滝ありさ 多岐川華子 滝沢乃南 竹内のぞみ 武田久美子 武田真理子 多田瑞穂 橘亜沙美 立花彩野 田辺はるか 次原かな 月見栞 手嶋ゆう 遠野舞子 土岐田麗子 時東ぁみ 富田麻帆 取池奈々
長尾麻由 中川翔子 中澤優子 長崎莉奈 長澤奈央 中島愛里 仲谷かおり 仲根かすみ 中村知世 中村優 仲村かすみ 仲村みう 灘坂舞 夏川純 夏目ナナ 夏目理緒 並松紀子 西山茉希 二宮沙樹 二宮歩美 二宮優 沼尻沙弥香 根本はるみ 野本春香
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舞川あいく 前原あい 益子梨恵 ますきあこ 益若つばさ 松井絵里奈 松井沙也香 松金洋子 松島かえで 松嶋初音 松原渓 松本さゆき 松本未来 松山まみ まなか 眞鍋かをり マリエ 丸居沙矢香 三上陽子 水崎綾女 美咲あや 水沢彩 水沢友香 水谷さくら 三津谷葉子 みひろ 宮前るい 三好さやか 向井亜紀 村上沙織 MEGUMI モト冬樹 森下悠里 森本さやか
夜咲蘭 八代みなせ 安田美沙子 安めぐみ 矢吹春奈 矢部美希 山口ひかり 山咲美帆 山崎真実 山田まりや 山田優 山本愛 山本梓 山本彩乃 山本早織 遊井亮子 結城舞衣 優木まおみ 吉川ひなの 吉川綾乃 吉田亜咲 吉田千晃 吉田有希 吉田里深 吉野公佳 吉原夏紀 ヨンア ラサール石井 リア・ディゾン りな りりあん 類家明日香 玲奈 若槻千夏 若槻千春 若菜 鷲巣あやの
KAORI KONAN MEGUMI リア・ディゾン
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甲斐田ゆき かかずゆみ 風間杜夫 香椎由宇 片岡鶴太郎 加藤あい 加藤和樹 要潤 ガブリエル・バーン 神木隆之介 神谷浩史 神谷明 加山雄三 唐十郎 川上とも子 川澄綾子 神田朱未 キーファー・サザーランド 木下あゆ美 木の実ナナ キャサリン・ゼタ=ジョーンズ キャメロン・ディアス 京本政樹 清川元夢 釘宮理恵 窪塚俊介 栗山千明 黒木メイサ 黒沢かずこ 黒谷友香 桑島法子 ケイト・ベッキンセール 玄田哲章 小出由華 コートニー・コックス・アークエット 小清水亜美 後藤麻衣 後藤邑子 後藤理沙 小林沙苗 小嶺麗奈 子安武人
斎賀みつき 西郷輝彦 斎藤千和 サエコ 堺雅人 酒井法子 坂口憲二 櫻井孝宏 さとう珠緒 佐藤めぐみ 佐藤利奈 真田広之 沢城みゆき ジェニファー・アニストン 塩谷瞬 清水愛 清水健太郎 清水香里 下野紘 ジャッキー・チェン ジュリアン・ムーア 純名りさ ジョージ・クルーニー ジョディ・フォスター 白田久子 城咲仁 新谷良子 真堂圭 菅田俊 杉浦太陽 杉本彩 スザンヌ 鈴木砂羽 鈴村健一 すほうれいこ 瀬川亮 関 俊彦 関智一 関根麻里 瀬戸朝香 仙台エリ
高橋マリ子 高橋美佳子 竹内 力 竹内結子 竹内順子 竹内力 竹下景子 竹中直人 立木文彦 田中圭 田中好子 田中理恵 田中麗奈 塚本高史 辻あゆみ 筒井康隆 鶴見辰吾 寺田はるひ 土井美加 冬馬由美 戸田恵梨香 戸田菜穂 トム・ハンクス 豊川悦司 豊口めぐみ 豊原功補
内藤剛志 中井貴一 中井和哉 中尾明慶 永瀬正敏 長門裕之 中原麻衣 中村雅俊 中村獅童 中村敦夫 謎の新ユニットSTA☆MEN 夏生ゆうな 名塚佳織 生天目仁美 波岡一喜 成宮寛貴 成海璃子 難波圭一 西興一朗 西村雅彦 西本はるか 根津甚八 野川さくら 野沢雅子 野田順子 能登麻美子 野村恵里
袴田吉彦 萩原聖人 朴ロ美 長谷川京子 長谷川初範 葉月絵理乃 パトリシア・アークエット 林原めぐみ 速水奨 原田知世 半田健人 ピアース・ブロスナン B-DASH ビートたけし 久川綾 日野聡 平塚真由 平松晶子 広末涼子 福士誠治 福田麻由子 藤村志保 藤原紀香 藤原啓治 藤原竜也 渕崎ゆり子 古谷徹 ベッキー 辺見えみり 保阪尚希 細川茂樹 堀江由衣 堀越のり 本名陽子
マイケル・チクリス 松岡由貴 松尾敏伸 松方弘樹 松たか子 松田翔太 マット・デイモン 松本典子 松本保典 松山ケンイチ 的場浩司 三木眞一郎 水樹奈々 水島大宙 水野真紀 三石琴乃 緑川光 緑友利恵 南果歩 峰岸徹 宮崎あおい 宮迫博之 宮野真守 宮村優子 モト冬樹 森川智之 森下千里 森田成一
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安良城紅 嵐 Alanis Morissette ALI PROJECT ARIA ALY & AJ Alicia Keys アリス九號. アリス ALLiSTER アン・ルイス angela Angelina アンジー アンジェラ・アキ ANTHEM underworld アンダーグラフ アンティック-珈琲店- Andy Lau 安藤裕子 Andre Gagnon 杏里 イ・ジョンヒョン 飯島真理 ET-KING YES YMO Iggy Pop いきものがかり 池田綾子 ISABELLE IZAM 諫山実生 石井竜也 泉谷しげる 市川由衣 五木ひろし 五輪真弓 伊藤由奈 稲垣潤一 175R 犬神サーカス団 井上由美子 井上陽水 INORAN 今井美樹 忌野清志郎 IL DIVO 岩崎宏美
岩崎良美 In the Soup INXS Yngwie Malmsteen INSPi Van Halen VS V6 Will. I. Am w-inds. Voodoo Hawaiians UA UVERworld Waive WESTLIFE 上田正樹 上野洋子 上原あずみ 上原多香子 上原奈美 植村花菜 Vo Vo Tau Vogus Image wash? UZI うたいびとはね 宇多田ヒカル 内田有紀 宇都宮隆 宇徳敬子 ウルフルズ air code AIR Aerosmith エイジアエンジニア ASIAN2 ARB AKB48 EXILE EGO-WRAPPIN’ SA えちうら X JAPAN XTC Enigma Every Little Thing M.I.A. m-flo Mi MCU
Eric Clapton Elvis Costello Elvis Presley ELLEGARDEN LGY Elton John エレキコミック Electric Light Orchestra エレファントカシマシ ends Enya Oasis 及川光博 横道坊主 大石まどか 大江千里 大黒摩季 大沢誉志幸 太田裕美 大滝詠一 大竹佑季 大田クルー 大塚愛 大槻ケンヂ 大貫妙子 大野雄二 オーノキヨフミ おおはた雄一 大山なつ 岡村孝子 岡村靖幸 岡本真夜 荻野目洋子 奥井雅美 奥田民生 奥野敦士 奥華子 奥村愛子 尾崎亜美 尾崎豊 小沢健二 押尾コータロー O's 尾関美穂 小田和正 織田哲郎 織田裕二 乙三. 鬼束ちひろ 小野正利
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175R 10-FEET 10CC

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THE SECT The Doobie Brothers The Beach Boys The Beatles THE PRETENDERS The Pussycat Dolls The Who The Police THE MAGIC NUMBERS The Music The Rolling Stones Sum 41 Sarah Brightman Sarah Vaughan SANTANA Ciara Sheena Easton James Blunt James Morrison James Brown JET Jeff Beck Sheryl Crow Jimi Hendrix Justin Timberlake Janet Jackson JAMIROQUAI Jewel JEWELRY Sugar Sugar Ray GEORGE BENSON George Harrison George Michael SEAN PAUL John Lennon JOHN MAYER THIN LIZZY SHINHWA Skid Row Steely Dan Stevie Wonder SNOOP DOGG Spice Girls Smashing Pumpkins SE7EN Sex Pistols Celine Dion Sonic Youth SOFT CELL
SoRi DIANA KRALL Daniel Powter Daft Punk SS501 Cheap Trick CHICK COREA Deep Purple T.Rex TLC David Sylvian Dio David Bowie Depeche Mode Duran Duran Television DONNA SUMMER Thom Yorke Tom Waits TRAX Dream Theater Nine Inch Nails Nat King Cole Ne-Yo Neil Young New Order Nelly Furtado Norah Jones Backstreet Boys BAD COMPANY Badly Drawn Boy Paris Hilton P.T.P Beastie Boys Bjork Beyonce Hilary Duff Billy Joel BILL EVANS P!nk Pink Floyd Fatboy Slim Phish Phil Collins Foo Fighters fade Faye Wong FOURPLAY BRIAN LITTRELL Brian Setzer
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10CC

陳 冠希 (広東語:チャン・グンヘイ、北京語:チェン・グアンシー)は、香港の俳優・歌手である。エディソン・チャン (Edison Chen) とも。ストリートファッションブランド「CLOT」のディレクターでもある。愛称は「エディー」「えぢ」など。

目次 [非表示]
1 略歴
2 主な出演作品
2.1 映画
2.2 TV
2.3 CM
2.4 バラエティ番組
3 ディスコグラフィ
3.1 アルバム
4 DVD
5 外部リンク



[編集] 略歴
カナダ・バンクーバー出身。その後、香港、ニューヨーク、バンクーバーと移住し、トロントの高校を卒業後に香港に帰国。

1999年のCM出演で注目を浴び、2000年に映画『ジェネックス・コップ2』の主演で俳優デビュー。同年に歌手デビュー。日本映画にも出演し、アジアで幅広く活躍している。英語・広東語・北京語・日本語が話せる。プライベートでもしばしば日本に来ている。

2008年1月修理に出したパソコンからプライベートなわいせつ写真が流出しました。2008年2月責任をとって芸能界引退を表明しました。


[編集] 主な出演作品

[編集] 映画
ジェネックス・コップ2 特警新人類2 (2000)
DEAD OR ALIVE2 逃亡者 (2000) ※竹内力、哀川翔らと共演
ファイナルロマンス 願望樹 (2001)
インファナル・アフェア Infernal Affairs (2002)
インファナル・アフェア 無間序曲 Infernal Affairs II (2003)
インファナル・アフェアIII 終極無間 Infernal Affairs III (2003)
メダリオン 飛龍再生 (2003)
ツインズ・エフェクト 千機變 (2003)
ムービング・ターゲット Moving Target (2004)
ベルベット・レイン 江湖 (2004) アンディ・ラウ・ショーン・ユウーと共演
花都大戦 ツインズ・エフェクトII 千機變II 花都大戦 (2004)
同じ月を見ている(2005)※窪塚洋介と共演
頭文字D THE MOVIE (2005) ※鈴木杏と共演
ドッグ・バイト・ドッグ 狗咬狗 (2006) ※サム・リーと共演
呪怨 パンデミック The Grudge 2 (2006)

[編集] TV
2005年『八人の英雄』(原題八人豪侠)

[編集] CM
シティバンク、エヌ・エイ
香港MTR
ペプシコーラ

[編集] バラエティ番組
恋するハニカミ!(TBS)2006年4月21日・4月28日の2週連続放送・鈴木杏と京都デート

[編集] ディスコグラフィ

[編集] アルバム
特警新人類2 機動任務電影原聲大(2000年11月24日)
陳冠希 EP(2000年11月30日)
Visual Diary 影像日記 1st Version(2001年5月11日)
Visual Diary 影像日記 2nd Version(2001年6月16日)
Ed Is On(2001年11月2日)
Peace and Love(2001年12月20日)
Break Through(2002年7月3日)
Transition(2002年8月29日)
Edison - Hits or Misses(2003年2月13日)
Please Steal This Album(2004年2月26日)
Hazy: The 144 Hour Project(2005年1月4日)
陳冠希 - The Best Collection 精選(2005年12月21日)

[編集] DVD
エディソン・チャンの留学青春日記(2006年6月9日)

[編集] 外部リンク
本人によるブログ
エキサイト シネマ「エディソン・チャン スペシャル」
http://edisonchen.whdot.com/ 英語およびフランス語のエジソン陳のウェブサイト

謝 霆鋒(ニコラス・ツェー、 1980年8月29日 - )は、香港を中心とした中華圏芸能界で活躍する俳優、歌手。英文表記はNicholas Tse。血液型はB型。香港出身。カナダ国籍。




目次 [非表示]
1 プロフィール
1.1 来歴
1.2 私生活
2 主な出演作品
2.1 映画
2.2 テレビドラマ
3 外部リンク



[編集] プロフィール

[編集] 来歴
7歳の頃からカナダに移住し、教育はカナダで受ける。そのため英語も得意である。日本で音楽学校に通った時期があり、当時埼玉県蕨市に住んでいた。16歳で芸能界デビューしたが、両親ともに芸能人だったこともあり、バッシングを受けたこともあった。父であるパトリック・ツェー(謝賢)は『少林サッカー』にも出演している。

アジア全域で人気があり、噂の仲になった女優も少なくない。その中でも、11歳年上のフェイ・ウォン(王菲)とは長く交際していたが破局した。

2002年4月12日、交通事故を起こしたが身代わりを出頭させて警察官に賄賂を贈った容疑で、セシリア・チャン(張栢芝)の自宅で逮捕された。発端の交通事故は同年3月23日に発生。同年10月2日に、司法妨害罪にて「240時間の社会奉仕命令」の有罪判決が下された。この件で芸能活動を一時休業していたが、2003年3月に再開している。この一連の事件で大きくイメージが落ちたとも言われる。

1999年にベニー・チャン監督映画『ジェネックス・コップ』(2002年公開)で、敵役の仲村トオルと激しいカンフーアクションを繰り広げている。

現在テレビドラマ「詠春」撮影中。 サモ・ハン・キンポー(洪金寶)、ユン・ピョウ(元彪)らと共演している。

2006年には『PROMISE 無極』(チェン・カイコー(陳凱歌)監督)で真田広之、チャン・ドンゴンらと共演した。また、2007年にはドニー・イェン(甄子丹)、ショーン・ユー(余文樂)と共演した、 『かちこみ! ドラゴン・タイガー・ゲート』 が日本公開。


[編集] 私生活
広東語、北京語、英語、日本語を話す。

セシリア・チャンと交際をしていたが一旦破局、その後復縁し、2006年9月29日にフィリピンで結婚式を挙げた。2007年8月2日に第一子となる男児が誕生。


[編集] 主な出演作品

[編集] 映画
ジェネックス・コップ(1999年)【香】
レジェンド・オブ・ヒーロー(1999年)【香】
わすれな草(2000年)【香】
ドリフト(2000年)【香】
鉄拳高(2001年)【香】
トランサー -霊幻警察-(2001年)【香】
ティラミス(2002年)【香】
メダリオン(2003年)【米・香】
香港国際警察/NEW POLICE STORY(2004年)【香】
PROMISE 無極(2005年)【日・韓・中・香】
西遊記リローデッド(2005年)【香】
かちこみ! ドラゴン・タイガー・ゲート (2006年)【香】

[編集] テレビドラマ
プライド(2005年)【中】
詠春(2006年)【中】

[編集] 外部リンク
Nicholas Tse - Internet Movie Database

張 栢芝(セシリア・チャン、Cecilia Cheung, 1980年5月24日 - )は、香港の女優、歌手。

目次 [非表示]
1 来歴・人物
2 主な作品
2.1 CD
2.2 映画
3 外部リンク



[編集] 来歴・人物
父親は中国人、母親は中国人とイギリス人のハーフ。幼いときに両親が離婚。叔母をたよって、14歳のときにオーストラリアに渡る。

1998年に香港に帰り、陽光檸檬茶(レモンティー)のTVCMで芸能界デビュー、1999年チャウ・シンチー主演の『喜劇王』のヒロイン役に大抜擢され映画デビュー。さらに『星願~あなたにもういちど~』で香港電影金像奨最優秀新人賞を受賞。挿入歌「星語心願」で主題歌賞も獲得するなど、目覚しい活躍をしている。2002年1月4日《慈善星輝仁済夜》で行われた「炮弾戦車衝天飛」では、スタントにも挑戦した。これは、車を数台を並べた上を車で飛び越えるもので、着地の衝撃で脊椎の第12骨を損傷、頸も強打、全治数ヶ月と思われる重傷を負った。この件でジャッキー・チェンが「このようなスタントはさせるべきではない」と主催者側に非難のコメントを出している。 また、弟の張柏文もモデルとして活躍している。

『少林サッカー』では、ヒゲをはやした男装で、カレン・モクといっしょにゲスト出演。『東京攻略』での出番はわずかだったが、仲村トオル、阿部寛らと共演している。チェン・カイコー監督『PROMISE 無極』では、物語の鍵を握る絶世の美女役で出演し、真田広之、チャン・ドンゴン、ニコラス・ツェーらアジアの大スターたちと共演している。

プライベートでは、ニコラス・ツェーと交際をしていたが一旦破局、その後復縁し、2006年9月29日にフィリピンで結婚式を挙げた。


[編集] 主な作品

[編集] CD
「任何天氣」(1999年)
「張柏芝903狂熱份子」「張柏芝」「A Brand New Me」(2000年)
「最新形象-新曲+精選」「全新經驗新曲+精選」「Party All The Time」(2001年)
「真我張栢芝」(2002年)
「C1」(2005年)

[編集] 映画
「喜劇之王(喜劇王)」(1999年)香港
「烈火戰車2 極速傳説(超速伝説 ミッドナイト・チェイサー)」(1999年)香港
「星願(星願~あなたにもういちど~)(1999年)香港
「寶蓮燈」(※アニメーション)(1999年)香港
「東京攻略」(2000年)香港
「順流逆流(ドリフト) 」(2000年)香港
「辣手回春」(2000年)香港
「12夜」(2000年)香港
「白蘭(パイラン)」(DVD題:ラブ・レター~パイランより~)(2001年)韓国
「少林足球(少林サッカー)」(2001年)香港
「蜀山傳(天上の剣 The Legend of zu)」(2001年)香港
「鍾無艶」(2001年)香港
「老夫子2001(恋のQピッド)」(2001年)香港
「情迷大話王(エブリデイ・イズ・バレンタイン)」(2001年)香港
「芭啦芭啦櫻の花」(2001年)香港
「無限復活」(2002年)香港
「絶世好B」(2002年)香港
「我家有一隻河東獅」(2002年)香港
「老鼠愛上猫」(2003年)香港
「絶種好男人」(2003年)香港
「大隻佬(マッスルモンク)」(2003年)香港
「忘不了(忘れえぬ想い)」(2003年)香港
「鬼馬狂想曲」(2004年)香港
「性感都市(性感都市セックス&ビューティーズ)」(2004年)香港
「旺角黒夜(ワンナイト・イン・モンコック)」(2004年)香港
「小白龍情海翻波(ラヴァーズ・アンド・ドラゴン)」(2004年)香港
「無極(PROMISE 無極)」(2005年)日本・韓国・中国・香港
「喜馬拉亞星」(2005年)香港
「最愛女人購物狂」(2006年)香港
「野蠻秘笈」(2006年)香港

[編集] 外部リンク
Cecilia Cheung - Internet Movie Database

鍾欣桐(ジリアン・チョン、Gillian Chung、1981年 1月21日 - )は香港の歌手、女優。ツインズ(Twins)のメンバー。愛称は阿嬌(アキュウ)。

目次 [非表示]
1 来歴
2 人物
3 主な作品
3.1 CDおよびツインズ共演の映画
3.2 映画(ツインズ共演作品以外)
3.3 TVドラマ(ツインズ共演作品以外)
4 事件
5 関連項目
6 外部リンク



[編集] 来歴
高校卒業後、雑誌のモデルとして活躍し人気が急上昇。2001年に同じ事務所のシャーリーン・チョイとツインズを結成し、瞬く間にトップアイドルとなった。ツインズとして活動する一方、ソロでの活躍も目立ち、『ツインズ・エフェクト』、『花都大戦 ツインズ・エフェクトII』、『ドラゴン・プロジェクト』などの映画作品やCMに多数出演している。

[編集] 人物
本名:鐘嘉勵(チョン・カーライ)
出身地:香港
身長:160cm
体重:44kg
言語:広東語、北京語、英語
趣味:歌うこと、ウインドーショッピング、映画鑑賞
好きな食べ物:クッキー
好きなスポーツ:バドミントン
好きな色:黒
好きな歌手:郭富城
好きな俳優:鮑方
好きな動物:犬
好きなキャラクター:ミッキーマウス
出身学校:九龍真光
家族:母、妹

[編集] 主な作品

[編集] CDおよびツインズ共演の映画
ツインズ (アイドルユニット)の項目参照

[編集] 映画(ツインズ共演作品以外)
怪獸學園 U-Man(2002年)
賤精先生 If You Care...(2002年)
低一點的天空 Happy Go Lucky(2003年)
白森林 Colour of the Truth(ブラック・シティ 黒白森林 2003年)
絶種鐵金剛 The Spy Dad(2003年)
2004新紮師兄 Moving Targets(ムービングターゲット 2004年)
公主復仇記 Beyond Our Ken(ビヨンド・アワ・ケン [1] 2004年)
犀照 49 days(2006年)
地獄第19層 Naraka 19 (2007年)
破事兒 Trivial Matters (2007年)

[編集] TVドラマ(ツインズ共演作品以外)
赤沙印記@四葉草.2 Sunshine Heartbeat(2004年)
雪山飛狐 The Flying Fox On Snowy Mountain(2006年)
A計劃 Project A(2007年)
浣花洗劍録 Rinsing Flowers and Purifying Swords(2007年)

[編集] 事件
2006年8月22日、マレーシアでの公演中、着替えを香港の大衆誌「壱本便利」(ネクストメディア刊)に盗撮され、24日に写真が週刊誌に掲載された。28日、この事件を発端にジャッキー・チェン、レオン・カーフェイ(梁家輝)ら芸能人50人余りがデモ行進を行い、香港政府に「報道の自由に影響を与えないとの前提のもと、関連の法律を直ちに改正し、少数の劣悪なメディアによる行為を罰するよう求める」との内容が盛り込まれた請願書が提出された。
2007年6月29日、香港・ランガムプレイス(朗豪坊)でマクドナルドの新店舗オープンイベントに出席した際、正面に「非嬌不娶(ジリアン以外と結婚しない)」、背中に「大中華区007陳○京(中華圏の007陳○京)」と書かれた白いランニングシャツを着た広州の熱烈な20代と思われる男性ファン、通称「007男」が現れ会場をどよめかせた。「阿嬌、僕のお嫁さんになって!」「君を抱きたい!」などと大声を上げ猛烈にアピール、サイン会が始まっても止まらず、ジリアンが「私はあなたのお嫁さんにはならないから、私を待たないでね!そんなに早く結婚する気はないし」と言い、スタッフが彼からバラの花とさとうきびを受け取り、彼の気持ちを静めようとしたが、彼は叫び続けていた為、会場スタッフらに制止された。前日にもTWINSの所属するレコード会社を訪れ、バナナとパパイヤとスープを差し入れして帰っている。
2008年1月28日、香港の男性タレント・エディソン・チャン(陳冠希)とのプライベートなベッドシーンとされる写真がインターネット上に出回る騒ぎが起きた(写真は他に女優のセシリア・チャン(張柏芝)、歌手のボボ・チャン(陳文媛)とされるものも出回った)。これを受け、香港警察は捜査に乗り出し、31日に容疑者の一人を逮捕。その後、逮捕者はエディソンが06年にパソコン修理を依頼した業者を含み、9人に拡大した。2月4日、エディソンは弁護士を通じて、約1分半に及ぶビデオメッセージを公開し、被害者と社会全体へ謝罪の言葉を述べると同時に、「もし写真をダウンロードした人がいれば、どうか転載したり他の人に送信したりしないで下さい」と訴えた。11日、ジリアンは新春のファンミーティングに姿を現わし記者と応対、「以前の私は、本当に子供でバカだった。今回の事件で、社会に大きな迷惑をかけたことを謝罪したい。今後とも仕事を頑張っていきたい」と話した 。21日、エディソンは香港九龍湾展覧貿易センターで10分間の短い記者会見を行い、自身が女優とベッド上などで撮影した写真が流出したことを認めたが、インターネット上での公開は自身の同意を得ない違法な行為だと説明した。また、被害者とその家族、自分の両親と全香港市民に謝罪の言葉を述べ、香港芸能界を完全に引退することを発表した。

[編集] 関連項目
ツインズ (アイドルユニット)
シャーリーン・チョイ
アジアン・ポップス
C-POP

[編集] 外部リンク
阿娇的十九层空间的BLOG

陳文媛 (ちん・ぶんひめ、ボボ・チャン、Bobo Chan Man Woon, 1979年9月18日 - ) は香港の歌手。元モデルであり、また、いくつかの映画とテレビシリーズに出演した。

彼女は「エディソン・チャンのかつての恋人」として知られている。

目次 [非表示]
1 ディスコグラフィー
2 フィルモグラフィー
3 テレビシリーズ
4 外部リンク



[編集] ディスコグラフィー
bounce (2002)
Graceful (2002)
BoBo Chan - Phase 1 The Retrospect (2003)
Fantasia (2005)

[編集] フィルモグラフィー
I Do (2000)
Shadow (2001)
Women from Mars (2002) [cameo]
The Park (2003)
It Had To Be You (2005)
Cocktail (2006)

[編集] テレビシリーズ
Aqua Heroes (2003)
The Gâteau Affairs (2005)
Heart Of Fencing (2004)
Sunshine Heartbeat(2005)

[編集] 外部リンク
Bobo Chan - Internet Movie Database
歌詞と写真
Bobo in pinkwork (sound & video)

女優とのわいせつ写真流出事件を引き起こした俳優エディソン・チャンが引退を発表


1月末からインターネット上をにぎわせていた香港の人気俳優と女優らとのわいせつ写真流出事件を受けて、原因となった俳優エディソン・チャン(陳冠希)氏が香港のエンターテインメント界から引退することを発表しました。流出した写真や動画には同氏と香港の有名女優や歌手らとの性行為などを記録したものが含まれており、ネット上で画像を配信していたとして逮捕者も出ています。

詳細は以下の通り。


女優ヌード流出事件、俳優エディソン・チャン、香港映画界から引退を宣言 国際ニュース : AFPBB News

「香港わいせつ写真事件」でエディソンが引退発表 2008/02/21(木) 17:13:31 [中国情報局]

チャン氏は映画「頭文字D」や「メダリオン」「インファナル・アフェア」に出演する人気俳優。スキャンダルが明らかになった1月末から渡米しており、帰国後初の会見が引退発表となりました。帰国理由は事件に対する責任を負って説明するためとしており、謝罪の言葉とともに「この件に関してわたしがすべきことを誠心誠意、果たした後、香港のエンターテインメント界から引退することを決めた」と引退を表明しました。

流出したのはエディソン・チャン氏自身が撮影した写真や動画で、同氏がパソコンを修理に出した際にファイルがコピーされて出回ったものと見られており、この写真をネット上で配信したとして香港在住の男性が数名、台湾の男性が1名逮捕されています。写真に映っていたのは俳優ニコラス・ツェー(謝霆鋒)氏と結婚し一子をもうけている女優セシリア・チャン(張栢芝)さん、トップアイドル・ツインズのメンバージリアン・チョン(鍾欣桐)さん、歌手のボボ・チャン(陳文媛)さん、チャン氏の恋人で香港の有名実業家の娘・楊永晴さんなど少なくとも7名の有名人。内容は全裸写真や性行為を記録したもので、特にセシリア・チャンさんについては画像が100点以上も流出してしまったとのこと。

このうち、ジリアン・チョンさんは自分の認識が甘かったとして謝罪会見を開いています。

香港人気女優、ヌード写真流出事件で「認識甘かった」と謝罪 国際ニュース : AFPBB News

写真を撮ること自体は個人の趣味ですが、写真流出の結果はとんでもない被害をもたらしてしまったようです。

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船橋オートレース場所属
阿久津正夫(あくつ まさお)
荒川哲也(あらかわ てつや)
飯塚将光(いいづか まさみつ)
五十嵐一夫(いがらし かずお)
池田政和(いけだ まさかず)   
石井剛(いしい ごう)   
石井大輔(いしい だいすけ)
石川岳彦(いしかわ たけひこ)   
石川敏晴(いしかわ としはる)   
伊藤達司(いとう たつじ)   
岩佐常義(いわさ つねよし)   
岩田行雄(いわた ゆきお)   
上園春香(うえぞの はるか)   
内越忠徳(うちこし ただのり)   
内山高秀(うちやま たかひで)   
梅内幹雄(うめない みきお)   
押田和也(おしだ かずや)   
落合淳(おちあい じゅん)  
片平巧(かたひら たくみ)   
唐鎌大輔(からかま だいすけ) 
川口建志郎(かわぐち けんしろう)  
木村義明(きむら よしあき)   
清岡優一(きよおか ゆういち)   
栗原勝測(くりばら かつのり)   
黒岩明(くろいわ あきら)  
小林悠樹(こばやし ゆうき)
島田信廣(しまだ のぶひろ) - 引退
田中耕三(たなか こうぞう)
田中哲(たなか てつ)
田母神昇(たもがみ のぼる)
仲口武志(なかぐち たけし)
永井大介(ながい だいすけ)
武藤博臣(むとう ひろおみ)
山田真弘(やまだ まさひろ)

[編集] 川口オートレース場所属
青木治親(あおき はるちか)
秋田貴弘(あきた たかひろ)
浅井孝祐(あさい こうすけ)
阿部光雄(あべ みつお)
石井大志(いしい たいし)
且元滋紀(かつもと しげのり)
敷地吉男(しきち よしお) - 故人
田中健二郎(たなか けんじろう) - 引退
富永竹二(とみなが たけじ)
橋本和美(はしもと かずよし) - 殉職
広木幸生(ひろき さちお)
広瀬登喜夫(ひろせ ときお) - 引退
深谷輝(ふかや ひかる)
福田茂(ふくだ しげる)
間中大輔(まなか だいすけ)
森且行(もり かつゆき)
若井友和(わかい ともかず)

[編集] 伊勢崎オートレース場所属
浅香潤(あさか じゅん)
伊藤正司(いとう しょうじ)
柿沼進一(かきぬま しんいち)
笠原三義(かさはら みつよし)
佐伯忠彦(さえき ただひこ)
高橋貢(たかはし みつぐ)
田代祐一(たしろ ゆういち)
田中賢(たなか さとし)
早川清太郎(はやかわ せいたろう)
湯浅浩(ゆあさ ひろし)

[編集] 浜松オートレース場所属
伊藤信夫(いとう のぶお)
遠藤誠(えんどう まこと)
奥川裕司(おくかわ ゆうじ)
金子大輔(かねこ だいすけ)
加茂正孝(かも まさたか)
木村武之(きむら たけし)
小松久二一(こまつ くにかず)
須賀学(すが まなぶ)
鈴木章夫(すずき あきお)
鈴木辰己(すずき たつみ)
尾藤憲吾(びとう けんご)
松山茂靖(まつやま しげやす)

[編集] 山陽オートレース場所属
秋田敬吾(あきた けいご)
穴見和正(あなみ かずまさ)
岡部聡(おかべ さとし)
五所淳(ごしょ あつし)
小林啓二(こばやし けいじ)
佐々木啓(ささき けい)
菅野澄夫(すがの すみお)
角南一如(すなみ かずゆき)
丹村飛竜(にむら ひりゅう)
濱野淳(はまの じゅん)
松尾啓史(まつお ひろふみ)
安永俊昭(やすなが としあき)

[編集] 飯塚オートレース場所属
荒尾聡(あらお さとし)
有吉辰也(ありよし たつや)
池内神馬(いけうち じんま)
岩科鮮太(いわしな せんた)
岩見貴史(いわみ たかし)
植木常男(うえき つねお)
浦田信輔(うらた しんすけ)
重富大輔(しげとみ だいすけ)
瀧下隼平(たきした じゅんぺい)
竹谷隆(たけたに たかし)
田島敏徳(たじま としのり)
田中茂(たなか しげる)
田中守(たなか まもる)
辻大樹(つじ だいじゅ)
永冨高志(ながとみ たかし)
中村政信(なかむら まさのぶ) - 殉職
東小野正道(ひがしおの まさみち)
久門徹(ひさかど とおる)
平田雅崇(ひらた まさたか)
別府敬剛(べっぷ けいごう)
桝崎陽介(ますざき ようすけ)
松尾隆広(まつお たかひろ)
松田英之(まつだ ひでゆき)
K-1
アーネスト・ホースト
アレクセイ・イグナショフ
アンディ・フグ
小比類巻貴之
ジェロム・レ・バンナ
シリル・アビディ
ステファン"ブリッツ"レコ
セーム・シュルト(K-1 2005 GP 優勝)
ピーター・アーツ
フランシスコ・フィリォ
ボブ・サップ
ボビー・オロゴン
レイ・セフォー
レミー・ボンヤスキー
角田信朗
曙太郎
魔裟斗
武蔵
藤田和之
藤本祐介

[編集] HERO'S
アイヴァン・メンジバー
秋山成勲

浅野倫久
アースラン・マゴメドフ
アラン・カラエフ
アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ
アントニオ・シウバ
アントニオ・マッキー
イアン・シャファー
池田祥規
石澤常光
井上克也
イ・ミョンジュ
イム・ジュンス
ヴァレンタイン・オーフレイム
上山龍紀
宇野薫
エリカス・ペトライティス
エルメス・フランカ
大山峻護
オーレ・ローセン
岡見勇信
奥田正勝
カイシノフ・ゲオルギー
カク・ユンソブ
金子賢
金原弘光
カール"トゥームストーン"トゥーミィ
カーロス・ニュートン
菊地昭
キム・ジョンマン
キム・ジョンワン
キム・ドヒョン
キム・ミンス
金泰泳
クラウスレイ・グレイシー
クリストフ・ミドゥ"ザ・フェニックス"
ゲーリー・グッドリッジ
ケスタティス・スミルノヴァス
國奥麒樹真
桜庭和志
ザ・プレデター
サム・グレコ
ジェシアス・カバウカンチ(J.Z.カルバン)
ジェロム・レ・バンナ
ジミー・アンブリッツ
シャミール・ガイダルベコフ
ショーン・オヘア
シン・ヒョンピョ
須藤元気
セーム・シュルト
ソン・オンシク
高谷裕之
竹内出
チェ・ムベ
チョ・ジョンファン
戸井田カツヤ
所英男
トム・エリクソン
ドン・フライ
内藤征弥
中尾芳広 - 現在はPRIDEに参戦
永田克彦
中原太陽
ハニ・ヤヒーラ
浜中和宏
ハリッド"ディ・ファウスト"
BJペン
ヒース・ヒーリング
ピーター・アーツ
ファイ・ファラモエ
ブラックマンバ
ブロック・レスナー
ホイス・グレイシー
ホイラー・グレイシー
朴光哲
ホドリゴ・グレイシー
ボビー・オロゴン
ボブ・サップ
三浦広光
宮田和幸
村濱武洋
メルヴィン・マヌーフ
門馬秀貴
安廣一哉
ヤニ・ラックス
山本篤
山本"KID"徳郁
山本宜久
ヨアキム・ハンセン - 現在はPRIDE武士道に参戦中
吉田幸治
ラモン・デッカー
リッチ・クレメンテ
LYOTO
レイ・セフォー
レミギウス・モリカビュチス
WAKASHOYO(若翔洋)
青木寿男(あおき ひさお)
安里安恒(あさと あんこう)
芦原英幸(あしはら ひでゆき)
東孝(あずま たかし)
天川昇(あまかわ のぼる)
新垣清(あらかき きよし)
阿久津鴛夢(あくつ おしむ)
アンディ・フグ(あんでぃ ふぐ)
石井和義(いしい かずよし)
磯部清次(いそべ せいじ)
糸洲安恒(いとす あんこう)
伊波康進(いは こうしん)
岩崎達也(いわさき たつや)
岩田源三(いわた げんぞう)
岩田万蔵(いわた まんぞう)
上地完文(うえち かんぶん)
上原清吉(うえはら せいきち)
宇城憲治(うしろ けんじ)
内田順久(うちだ よりひさ)
榎戸哲也(えのきど てつや)
大石代悟(おおいし だいご)
大崎啓吾(おおさき けいご)
大島崇(おおしま たかし)
大塚博紀(おおつか ひろのり)
大山茂(おおやま しげる)
大山倍達(おおやま ますたつ)
大山泰彦(おおやま やすひこ)
小笠原和彦(おがさわら かずひこ)
小笠原万紀(おがさわら まき)
翁長良光(おなが よしみつ)
岡田俊朗(おかだ としろう)
大久保勝美(おおくぼ かつみ)

[編集] か行
香川政夫(かがわ まさお)
角田信朗(かくだ のぶあき)
数見肇(かずみ はじめ)
金澤弘和(かなざわ ひろかず)
金子雅弘(かねこ まさひろ)
兼島信助(かねしま しんすけ)
河崎典夫 (かわさき のりお)
川畑幸一(かわばた こういち)
菊地和雄(きくち かずお)
岸信行(きし のぶゆき)
北芝健(きたしば けん)
木山仁(きやま ひとし)
木村靖彦(きむら やすひこ)
喜屋武朝徳(きゃん ちょうとく)
喜有名朝右(きゅうな ちょうゆう)
草野健治(くさの けんじ)
倉本成春(くらもと なりはる)
黒崎健時(くろさき けんじ)
黒澤浩樹(くろさわ ひろき)
郷田勇三(ごうだ ゆうぞう)
小西康裕(こにし やすひろ)

[編集] さ行
佐久川寛賀(さくかわ かんが)
佐久本嗣男(さくもと つぐお)
佐竹雅昭(さたけ まさあき)
佐藤勝昭(さとう かつあき)
座波仁吉(ざは にきち)
澤山宗海(さわやま むねおみ)
三瓶啓二(さんぺい けいじ)
祝嶺正献(しゅくみね せいけん)
城間清範(しろま せいはん)
新城清秀(しんじょう きよひで)
杉浦健五(すぎうら けんご)
杉原正康(すぎはら まさやす)
セーム・シュルト
添野義二(そえの よしじ)

[編集] た行
高松猛(たかまつ たけし)
蛸島巨(たこしま ふとし)
多田正剛(ただ せいごう)
多田英史(ただ ひでし)
立野勇樹(たての ゆうき)
田中正悟(たなか しょうご)
谷長治郎(たに ちょうじろう)
田原敬三(たはら けいそう)
玉城寿英(たまき じゅえい)
知花朝信(ちばな ちょうしん)
塚本徳臣(つかもと のりちか)
築舘孝昭(つきだて たかあき)
當山清幸(とうやま せいこう)
遠山寛賢(とうやま かんけん)
富樫宜資(とがし よしもと)
飛永耕治(とびなが こうじ)

[編集] な行
永井大 (ながい まさる)
中江直寛 (なかえ なおひろ)
中里周五郎(なかざと しゅうごろう)
中村忠(なかむら ただし)
中村日出夫 (空手家)(なかむら ひでお)
中村誠(なかむら まこと)
長嶺将真(ながみね しょうしん)
中山正敏(なかやま まさとし)
成嶋竜(なるしま りゅう)
ニコラス・ペタス
西良典(にし よしのり)
西村誠司(にしむら せいじ)
二宮城光(にのみや じょうこう)
二ノ宮雅宏(にのみや まさひろ)
沼田義則(ぬまた よしのり)

[編集] は行
比嘉世幸(ひが せこう)
比嘉世吉(ひが せいきち)
比嘉正行(ひが まさゆき)
橋本岩樹(はしもと いわき)
長谷川一幸(はせがわ かずゆき)
花城長茂(はなぐすく ちょうも)
東恩納寛量(ひがおんな かんりょう)
疋田清拳(ひきた せいけん)
東谷巧(ひがしたに たくみ)
廣重毅(ひろしげ つよし)
藤本貞治(ふじもと さだはる)
船越義珍(ふなこし ぎちん)

[編集] ま行
増田章(ますだ あきら)
又吉眞豊(またよし しんぽう)
又吉清徳(またよし せいとく)
真樹日佐夫(まき ひさお)
松井章圭(まつい しょうけい)
松田久夫(まつだ ひさお)
松村宗棍(まつむら そうこん)
松茂良興作(まつもら こうさく)
摩文仁賢榮(まぶに けんえい)
摩文仁賢和(まぶに けんわ)
三浦美幸(みうら みゆき)
緑健児(みどり けんじ)
宮城長順(みやぎ ちょうじゅん)
宮平勝哉(みやひら かつや)
宮里栄一(みやざと えいいち)
本部朝基(もとぶ ちょうき)
本部朝勇(もとぶ ちょうゆう)
村上竜司(むらかみ りゅうじ)
前川信孝(まえかわ のぶたか)
室木洋一(むろき よういち)
真島和哉(まじま かずや)

[編集] や行
安田英治(やすだ えいじ)
柳川昌弘(やながわ まさひろ)
矢原美紀夫
屋部憲通(やぶ けんつう)
八巻建弐(やまき けんじ)
山口剛玄(やまぐち ごうげん)
山崎照朝(やまざき てるとも)
山田辰雄(やまだ たつお)
屋良朝意(やら ちょうい)
愿田晃大(よしだ あきひろ)
吉野成泰(よしの なりやす)

[編集] ら行
盧山初雄(ろうやま はつお)

[編集] わ行
我妻俊治(わがつま としはる)
湧川幸盛(わくがわ こうせい)
渡辺光(わたなべ ひかる)
渡辺勝(わたなべ まさる)
渡塚憶康(わたりづか おくやす)
中央競馬

[編集] あ行
青木芳之
赤木高太郎(元・兵庫)
秋山真一郎
東信二(引退)
安藤勝己(元・笠松)
安藤光彰(元・笠松)
飯田祐史
五十嵐雄祐
池崎祐介
池添謙一
池田鉄平
石神深一
石橋脩
石橋守
石山繁
板倉真由子(引退)
出津孝一
伊藤直人
伊藤暢康(引退)
井西泰政(故人)
今井規和(引退)
今村康成
岩崎祐己
岩田康誠(元・兵庫)
岩戸孝樹(引退)
岩部純二
上籠勝仁(引退)
上野清章(引退)
上野翔
植野貴也
上村洋行
宇田登志夫
内田国夫(引退)
内田浩一
内山正博(引退)
江田照男
江田勇亮
蛯沢誠治(故人)
蛯名利弘(引退)
蛯名正義
大江原隆(引退)
大崎昭一(引退)
大沢辰也(引退)
大下智
大塚栄三郎(引退)
大西直宏(引退)
大野拓弥
大庭和弥
岡潤一郎(故人)
岡部幸雄(引退)
荻野要
荻野琢真
押田純子(引退)
押田年郎(引退)
小野次郎
小原義之

[編集] か行
加賀武見(引退)
柿元嘉和(故人)
梶晃啓
勝浦正樹
加藤和宏(引退)
加藤士津八
嘉藤貴行
嘉堂信雄
金折知則
金子光希
亀山泰延(引退)
川合達彦(引退)
河北通
川島信二
川田将雅
河内洋(引退)
菊川正達(引退)
菊沢隆徳
菊沢隆仁(引退)
菊池憲太
菊地昇吾
岸滋彦(引退)
北川和典(引退)
北沢伸也
北村浩平
北村卓士(引退)
北村宏司
北村友一
清山宏明(引退)
草野太郎
楠孝志(引退)
久保田英敬(引退)
熊沢重文
栗田伸一(故人)
栗田勝(故人)
栗原洋一(引退)
黒岩悠
小池隆生(引退)
高野容輔
郷原洋行(引退)
郷原洋司
合谷喜壮(引退)
小坂忠士
小島貞博(引退)
小島太一
小島太(引退)
後藤浩輝
小林慎一郎
小林淳一
小林徹弥
小林久晃
小牧太(元・兵庫)
木幡初広
小谷内秀夫(引退)
小屋敷昭(引退)

[編集] さ行
斉藤博美(引退)
佐伯清久(引退)
坂井千明(引退)
酒井浩(引退)
酒井学
坂本勝美(引退)
佐久間寛志
佐藤聖也
佐藤哲三
佐藤年毅(引退)
佐藤吉勝(引退)
鮫島良太
沢昭典
四位洋文
塩村克己(引退)
鹿戸雄一(引退)
篠原茂(引退)
柴田大知
柴田利秋(引退)
柴田政人(引退)
柴田政見(引退)
柴田未崎
柴田善臣
柴原央明
柴山雄一(元・笠松)
嶋田功(引退)
嶋田潤(引退)
嶋田高宏(引退)
清水英次(故人)
生野賢一
白坂聡
白浜雄造
須貝四郎(故人)
須貝尚介
須貝彦三(引退)
菅原泰夫(引退)
菅谷正巳(引退)
菅原隆明(引退)
鈴木慶太
鈴来直人
鈴木寿(引退)
瀬古正明(引退)
芹沢純一

[編集] た行
高井彰大
高田潤
高野和馬
高橋明(引退)
高橋智大
高橋康之(引退)
高橋亮
高山太郎
武邦彦(引退)
武幸四郎
武永祥(引退)
武英智
武豊
竹之下智昭
竹本貴志(故人)
太宰啓介
田口大二郎(引退)
田嶋翔
田島信行(引退)
田島裕和
田島良保(引退)
田中克典
田中勝春
田中健
田中剛
田中博康
田中亮(引退)
田辺裕信
田原成貴(引退)
玉井智光(引退)
田村太雅
田村宏之(引退)
田村真来(引退)
田村正光(引退)
田面木博公
丹内祐次
千田輝彦
千葉直人
柄崎将寿
塚田祥雄
土谷智紀
常石勝義(引退)
角田晃一
津村明秀
津留千彰(引退)
寺島祐治(引退)
天間昭一(引退)
土肥幸広(引退)
徳吉孝士(引退)

[編集] な行
仲田雅興
中竹和也(引退)
中谷雄太
中舘英二
中野栄治(引退)
中野渡清一(引退)
中村将之
成田均(引退)
難波剛健
西浦勝一(引退)
西谷誠
西田雄一郎
西原玲奈
二本柳壮
野崎孝仁(引退)
野平祐二(故人)
野元昭嘉

[編集] は行
函館孫作(故人)
橋本広喜(引退)
橋本美純
長谷川浩大
畑端省吾
服部剛史(引退)
浜中俊
濱野谷憲尚
林満明
原昌久(引退)
原田聖二(引退)
日吉正和(引退)
平井雄二(引退)
平沢健治
福永祐一
福永洋一(引退)
藤井正輝(引退)
藤岡康太
藤岡佑介
藤田伸二
藤原英幸(引退)
船曳文士
古川寛和(引退)
古川吉洋
武士沢友治
宝来城多郎(引退)
細江純子(引退)
穂苅寿彦
星野忍(引退)
本田優(引退)

[編集] ま行
牧田和弥(引退)
増井裕(引退)
増沢末夫(引退)
増沢由貴子(旧姓・牧原)
町田義一(引退)
松岡正海
松田大作
松永昌博(引退)
松永幹夫(引退)
松本達也(引退)
的場勇人
的場均(引退)
丸田恭介
丸山勝秀(引退)
黛弘人
三浦堅治(引退)
水出大介
水野貴広(引退)
南井克巳(引退)
南井大志
南田雅昭
南田美知雄(引退)
蓑島靖典
蓑田早人(引退)
宮崎北斗
幸英明
武藤善則(引退)
宗像徹
村田一誠
村本善之(引退)
村山明(引退)
森安重勝(引退)
森安輝正(引退)
森安弘明(引退)

[編集] や行
保田隆芳(引退)
安田伊佐夫(引退)
安田隆行(引退)
安田富男(引退)
安田康彦(引退)
谷中公一(引退)
矢原洋一
山田和広(引退)
山田泰誠(引退)
山本康志
横田雅博(引退)
横山富雄(引退)
横山典弘
横山雄一(引退)
横山賀一(引退、元・ニュージーランド)
横山義行
吉田隼人
吉田豊
吉永正人(故人)
吉永護

[編集] ら行

[編集] わ行
渡辺薫彦
和田竜二

[編集] 地方競馬
赤岡修次(高知)
阿部英俊(岩手)
安部幸夫(名古屋)
五十嵐冬樹(北海道)
石崎隆之(船橋)
石崎駿(船橋)
内田利雄(宇都宮 → 各地で期間限定騎乗)
内田博幸(大井)
岡部誠(名古屋)
折笠豊和(浦和)
加藤和宏(引退、高崎 → 金沢)
金子正彦(川崎)
川島洋人(北海道)
川原正一(笠松 → 兵庫)
北野真弘(高知 → 兵庫)
北村欣也(佐賀)
木村健(兵庫)
草地保隆(岩手)
倉兼育康(高知)
桑島孝春(船橋)
兒島真二(名古屋)
小田部雪(引退、中津 → 荒尾)
小林俊彦(岩手)
小牧毅(兵庫)
今野忠成(川崎)
斎藤正弘(北海道)
酒井忍(新潟 → 川崎)
左海誠二(船橋)
坂本東一(引退、ばんえい)
佐々木竹見(引退、川崎)
佐藤隆(故人、船橋)
鮫島克也(佐賀)
椎葉智昭(引退、荒尾)
下原理(兵庫)
菅原勲(岩手)
鈴木啓之(大井)
鈴木勝堤(ばんえい)
高橋優子(故人、岩手)
戸崎圭太(大井)
新田弥生(引退、岩手)
濱口楠彦(笠松)
張田京(船橋)
東川公則(笠松)
藤本匠(ばんえい)
別府真衣(高知)
真島正徳(佐賀)
松井達也(故人、 浦和)
的場文男(大井)
丸野勝虎(名古屋)
御神本訓史(益田 → 大井)
道川満彦(故人、益田 → シンガポール)
宮下瞳(名古屋)
村上忍(岩手)
村松学(岩手)
山本茜(名古屋)
山口勲(佐賀)
山口竜一(宇都宮 → 北海道)
吉田稔(名古屋)
吉留孝司(荒尾)
吉原寛人(金沢)
渡辺壮(引退、金沢)

[編集] 日本以外
エディ・アーキャロ(アメリカ)
キャッシュ・アスムッセン(アメリカ)
フレッド・アーチャー(イギリス)
ペニー・アン・アーリー(アメリカ)
クリス・アントレー(アメリカ)
リース・イネス(ニュージーランド)
パット・ヴァレンズエラ(アメリカ)
クレイグ・ウィリアムズ(オーストラリア)
ビクター・エスピノーザ(アメリカ)
ランス・オサリバン(ニュージーランド)
ダラ・オドノヒュー(イギリス)
ダミアン・オリヴァー(オーストラリア)
ハビエル・カステリャーノ(アメリカ)
マイケル・キネーン(アイルランド)
ノエル・キャロウ(オーストラリア、シンガポール)
リサ・クロップ(ニュージーランド)
ジュリー・クローン(アメリカ)
スティーブ・コーゼン(アメリカ、イギリス)
フェリックス・コーツィー(南アフリカ、香港)
ジョン・コート(アメリカ)
ジャン=ミシェル・バジール(フランス)
セバスチャン・サンダース(イギリス)
フレデリック・サンチェス(フランス)
ホセ・サントス(アメリカ)
エリック・サンマルタン(フランス、香港)
ウィリー・シューメーカー(アメリカ)
ブレット・スコット(オーストラリア)
ゲイリー・スティーヴンス(アメリカ)
アンドレアス・スボリッチ(ドイツ)
マイク・スミス(アメリカ)
クリストフ・スミヨン(フランス)
サンチャゴ・ソト(南米、アメリカ、イタリア)
クレイグ・ソーントン(ニュージーランド)
パット・デイ(アメリカ)
ケント・デザーモ(アメリカ)
ジャンフランコ・デットーリ(イタリア)
ランフランコ・デットーリ(イタリア)
ルカ・デマリア(イタリア)
ミルコ・デムーロ(イタリア)
ブレット・ドイル(イギリス)
ラモン・ドミンゲス(アメリカ)
コーリー・ナカタニ(アメリカ)
ステファン・パスキエ(フランス)
フェルナンド・ハラ(パナマ、アメリカ)
デビッド・ハリソン(イギリス)
ダリオ・バルジュー(イタリア)
ガブリエル・ビエトリーニ(イタリア)
レスター・ピゴット(イギリス)
ダレン・ビードマン(オーストラリア)
リチャード・ヒューズ(イギリス)
ラフィット・ピンカイ・ジュニア(パナマ、アメリカ)
キーレン・ファロン(アイルランド、イギリス)
ジェイ・フォード(オーストラリア)
マチュー・ブータン(フランス)
ロバート・フラッド(香港→シンガポール)
エドガー・プラード(アメリカ)
ディック・フランシス(イギリス)
ブレット・プレブル(香港)
ラッセル・ベイズ(カナダ、アメリカ)
ジェリー・ベイリー(アメリカ)
オリビエ・ペリエ(フランス)
グレン・ボス(オーストラリア)
ホセ・ヴァルディヴィア・ジュニア(アメリカ)
オピー・ボッソン(ニュージーランド)
ダヴィ・ボニヤ(フランス)
ダリル・ホランド(イギリス)
ダグラス・ホワイト(南アフリカ、香港)
アルフ・マシューズ(オーストラリア)
クリス・マッキャロン(アメリカ)
クリス・マンス(オーストラリア)
リサ・マンビー(ニュージーランド)
ライアン・ムーア(イギリス)
アラン・ムンロ(イギリス)
イオリッツ・メンディザバル(フランス)
ジェラルド・モッセ(フランス、香港)
マルコ・モンテリーゾ(イタリア)
エディ・ラム(ニュージーランド)
ゴードン・リチャーズ(イギリス)
ジョナサン・リデル(ニュージーランド)
クリストフ・ルメール(フランス)
ロシェル・ロケット(ニュージーランド)
マイケル・ロバーツ(南アフリカ)
藤井勘一郎(オーストラリア)
道川満彦(益田、シンガポール)

赤岩善生(あかいわ よしお)
安岐奈緒子(あき なおこ、引退)… 父は安岐真人
安岐真人(あき まさと、引退)
秋山直之(あきやま なおゆき)
淺田千亜希(あさだ ちあき)
足立かなえ(あだち かなえ)
阿波連二美子(あはれん ふみこ)
阿波勝哉(あわ かつや)
安藤大将(あんどう ひろまさ、引退)
飯田加一(いいだ かいち)
飯山晃三(いいやま こうぞう)
井口佳典(いぐち よしのり)
池千夏(いけ ちなつ)
池上裕次(いけがみ ゆうじ)
池田明美(いけだ あけみ)… 池田浩美とは双子
池田浩二(いけだ こうじ)
池田浩美(いけだ ひろみ)… 池田明美とは双子
石川真二(いしかわ しんじ)
石田政吾(いしだ せいご)
石田豪(いしだ つよし)… 小杉志津江とは夫婦
石野貴之(いしの たかゆき)
石渡鉄兵(いしわた てっぺい)
市川哲也(いちかわ てつや)
今垣光太郎(いまがき こうたろう)
今垣武志(いまがき たけし)… 今垣光太郎の父
今村暢孝(いまむら のぶたか)
今村豊(いまむら ゆたか)
岩口昭三(いわぐち しょうぞう、引退)
岩口留男(いわぐち とめお)
岩崎芳美(いわさき よしみ)
植木通彦(うえき みちひこ、引退)
魚谷智之(うおたに ともゆき)
魚谷香織(うおたに かおり)
鵜飼菜穂子(うかい なほこ)
内田亜希子(うちだ あきこ)
烏野賢太(うの けんた)
宇野弥生(うの やよい)
瓜生正義(うりゅう まさよし)
海野ゆかり(うんの ゆかり)… 海野康志郎はいとこ
海野康志郎(うんの こうしろう)…海野ゆかりはいとこ
江口晃生(えぐち あきお)
大嶋一也(おおしま かずや)
大島聖子(おおしま せいこ)
大瀧明日香(おおたき あすか)… 渡辺真至とは夫婦
太田和美(おおた かずみ)

[編集] か行
笠原亮(かさはら りょう)
加藤綾(かとう あや)
加藤峻二(かとう しゅんじ)
加藤奈月(かとう なつき)
鎌田義(かまだ ただし)
川野芽唯(かわのめい)
川村正輝(かわむら まさき)
菊地孝平(きくち こうへい)
岸恵子(きし けいこ)
木村厚子(きむら あつこ、故人)
熊谷直樹(くまがい なおき)
黒明良光(くろみょう よしみつ、引退)
小杉志津江(こすぎ しづえ)…石田豪とは夫婦
五反田忍(ごたんだ しのぶ)
後藤浩(ごとう ひろし)

[編集] さ行
坂谷真史(さかたに しんじ、故人)
作間章(さくま あきら)
佐々木裕美(ささき ひろみ)
佐竹友樹(さたけ ゆうき)
佐野隆仁(さの たかひと)
上瀧和則(じょうたき かずのり)
荘林幸輝(しょうばやし こうき)
白井英治(しらい えいじ)
白石健(しらいし たけし)
白水勝也(しろうず かつや)
須藤博倫(すどう ひろみち)
鈴木茂正(すずき しげまさ)
鈴木成美(すずき なるみ)
杉山正樹(すぎやま まさき)
角ひとみ(すみ ひとみ)
瀬尾達也(せのお たつや)

[編集] た行
高橋勲(たかはし いさお)
滝沢芳行(たきざわ よしゆき)
田口節子(たぐち せつこ)
田頭実(たどう みのる)
田中信一郎(たなか しんいちろう)
谷川宏之(たにかわ ひろゆき、引退)
谷川里江(たにかわ りえ)
田村隆信(たむら たかのぶ)
辻栄蔵(つじ えいぞう)
坪井康晴(つぼい やすはる)
寺田千恵(てらだ ちえ)
鳥飼眞(とりかい まこと)

[編集] な行
永井聖美(ながい まさみ)
長岡茂一(ながおか しげかず)
仲口博崇(なかぐち ひろたか)
中澤和志(なかざわ かずし)
長嶋万記(ながしま まき)
中谷朋子(なかたに ともこ)
中西裕子(なかにし ゆうこ)
中野次郎(なかの じろう)
中道善博(なかみち よしひろ、引退)
中村有裕(なかむら ゆうすけ)
西島義則(にしじま よしのり)
西田靖(にしだ やすし)
西村勝(にしむら まさる)…川田久子とは夫婦
西村美智子(にしむら みちこ)
西山昇一(にしやま しょういち)
能登屋亮一(のとや りょういち、引退)
野中和夫(のなか かずお)

[編集] は行
橋本久和(はしもと ひさかず)
服部幸男(はっとり ゆきお)
濱野谷憲吾(はまのや けんご)
濱村芳宏(はまむら よしひろ)
濱村美鹿子(はまむら みかこ)
原田智和(はらだ ともかず)
原田富士男(はらだ ふじお)
原田幸哉(はらだ ゆきや)
彦坂郁雄(ひこさか いくお、引退)
日高逸子(ひだか いつこ)
平石和男(ひらいし かずお)
平山智加(ひらやま ちか)
古川舞(ふるかわ まい)

[編集] ま行
松井繁(まつい しげる)
松瀬弘美(まつせ ひろみ)
松村康太(まつむら こうた)
松本勝也(まつもと かつや)
万谷章(まんたに あきら)
三井所尊春(みいしょ たかはる)
三嶌誠司(みしま せいじ)
水口由紀(みなくち ゆき)・・・夫は競輪選手の伊藤保文
峰竜太(みね りゅうた)
向井美鈴(むかい みすず)
村田修次(むらた しゅうじ)
本橋克洋(もとはし かつひろ)

[編集] や行
矢後剛(やご たけし)
柳田英明(やなぎだ ひであき)
柳瀬興志(やなせ こうじ)
山川美由紀(やまかわ みゆき)
山崎哲司(やまざき てつじ)
山崎智也(やまざき ともや)
山崎義明(やまざき よしあき)
山根強(やまね つよし、引退)
山本浩次(やまもと こうじ)
山室展弘(やまむろ のぶひろ)
横澤剛治(よこざわ こうじ)
横西奏恵(よこにし かなえ)
吉川元浩(よしかわ もとひろ)
萬正嗣(よろず まさつぐ)

[編集] わ行
渡邉英児(わたなべ えいじ)
渡辺真至(わたなべ まさし)… 大瀧明日香とは夫婦
アーネスト・ホースト
アトム山田
アゼム・マクスタイ
アダム・ワット
アヌワット・ゲーオサムリット
天田ヒロミ(あまだ ひろみ)
アルトゥール・キシェンコ
アルバート・クラウス
アレクセイ・イグナショフ
アレックス・ゴング(故人)
アンディ・オロゴン
アンディ・サワー
アンディ・フグ(故人)
庵谷鷹志(いおたに たかし)
伊賀弘治
猪狩元秀
石井宏樹(いしい ひろき)
石川直生(いしかわ なおき)
石黒竜也(いしぐろ たつや)
一貴(いっき)
伊藤隆(いとう たかし)
伊原信一(いはら しんいち)
岩下伸樹(いわした のぶき)
ヴァージル・カラコダ
内田康弘 (うちだ やすひろ)
内田ノボル(うちだ のぼる)
えなりのりゆき
大江慎(おおえ まこと)
大野崇(おおの たかし)
大東旭(おおひがし あきら)
小笠原仁(おがさわら ひとし)
緒形健一 (おがた けんいち)
大月晴明(おおつき はるあき)
オーレ・ローセン
小野寺力(おのでら りき)

[編集] か行
カーター・ウィリアムス
ガオグライ・ゲーンノラシン
ガオラン・カウイチット
加藤督朗(かとう まさあき)
金沢久幸(かなざわ ひさゆき)
カマル・エル・アムラーニ
我龍真吾(がりゅう しんご)
カン・リー
喜入衆(きいれ とも)
菊池浩一 (きくち こういち)
木浪利幸(きなみ としゆき)
金泰泳(きん たいえい)
久保坂左近(くぼざか さこん)
グラウベ・フェイトーザ
クリス・ファン・ベンローイ
クンタップ・ウィラサクレック
ゲンナロン・ウィラサクレック
コウイチ・ペタス
小次郎(こじろう)
後藤龍治(ごとう りゅうじ)
小林聡(こばやし さとし)
小比類巻貴之(こひるいまき たかゆき)
国崇(くにたか)

[編集] さ行
サゲッダーオ・ギャットプートン
佐竹雅昭(さたけ まさあき)
佐藤嘉洋(さとう よしひろ)
サトルヴァシコバ
サーマート・パヤクァルン
ザビット・サメドフ
寒川直喜(さむかわ なおき)
サムゴー・ギャットモンテープ
沢村忠(さわむら ただし)
宍戸大樹(ししど ひろき)
清水貴彦(しみず たかひこ)
清水隆広(しみず たかひろ)
ジャビット・バイラミ
ジェイソン・サティー
シェイン・チャップマン
ジェロム・レ・バンナ
ジョムホート・キアタディサック
ジョン・ウェイン・パー
白須康仁(しらす やすひと)
白鳥忍
シリル・アビディ
シン・シッパッデソーン
シンビテウン
スコット・ライティ
鈴木秀明(すずき ひであき)
スタン・ザ・マン
須藤信充(すどう のぶみつ)
ステファン・レコ
セルカン・イルマッツ

[編集] た行
TURBO(たーぼ)
大輝(だいき)
タカ・オサミツ
高橋宏(たかはし ひろし)
武田幸三(たけだ こうぞう)
立嶋篤史(たてしま あつし)
タケル
ダニエル・ドーソン
田上敬久(たのうえ ひさゆき)
田畑靖男(たばた やすお)
大宮司進(だいぐうじ すすむ)
チャンプア・ゲッソンリット
チャンプアック・チョー・シープラーサート
土屋ジョー(つちや じょー)
DAVID(でいびっど)
ディーゼルノイ・チョータナスカン
天昇山(てんしょうやま)
ドゥエイン・ラドウィック
土井広之(どい ひろゆき)
鴇稔之(とき としゆき)
富平辰文(とみひら たつふみ)
ドラゴ
ドン・ウィルソン

[編集] な行
長江国政(ながえ くにまさ)
中迫剛(なかさこ つよし)
新妻聡(にいづま さとし)
新田明臣(にった あけおみ)
ネイサン・"カーネッジ"・コーベット
ノックウィー・デービー
ノブ・ハヤシ
ヌンサヤーム・ゲッヴィシアン

[編集] は行
パジョンスック・ルークプラバート
白虎(はくと)
HAYATO
ハワード・ジャクソン
ピーター・アーツ
ピーター・カニングハム
ピーター・グラハム
ピーター・ボンドラチェック
ブアカーオ・ポー.プラムック
ファリッド・ヴィヨム
深津飛成(ふかつ ひなり)
フジ・チャルムサック
藤本勲(ふじもと いさお)
藤本祐介(ふじもと ゆうすけ)
藤原敏男(ふじわら としお)
フランシスコ・フィリォ
ベニー・ユキーデ
ペリー・ウベダ
ボブ・サップ
堀啓(ほり ひらく)

[編集] ま行
マーティン・ホルム
マイク・ザンビディス
マイク・ベルナルド
マイケル・マクドナルド
前田憲作(まえだ けんさく)
マーク・ハント
マグナム酒井
魔裟斗(まさと)
増田博正(ますだ ひろまさ)
松本哉朗(まつもと としお)
マンソン・ギブソン
水谷秀樹(みずたに ひでき)
港太郎(みなと たろう)
ムラッド・サリ
村浜武洋(むらはま たけひろ)
武蔵(むさし)
モーリス・スミス
モンスターマン
モンターニャ・シウバ
前田尚紀(まえだ ひさのり)

[編集] や行
山内裕太郎(やまうち ゆうたろう)
山口元気(やまぐち げんき)
山本元気(やまもと げんき)
山本真弘(やまもと まさひろ)
山本優弥(やまもと ゆうや)
ユキ堀内(ゆき ほりうち)
ユルゲン・クルト
ヨーセングライ・フェアテックス
吉鷹弘(よしたか ひろむ)

[編集] ら行
ライアン・シムソン
ラムソンクラーム・チューワッタナ
ラモン・デッカー
ランバー・ソムデート
ランボー・ウィラサクレック
ラリー・リンドウォール
ルスラン・カラエフ
レイ・セフォー
レミー・ボンヤスキー
ロニー・セフォー
ロブ・カーマン
龍二

[編集] わ行
ワチャラチャイ・ゲーオサムリット
ワンロップ・ウィラサクレック
代常亮
東里美(あずま さとみ)
愛弓(あゆみ)
桜朋梨恵(おおとも りえ)
大浜芳美(おおはま よしみ)
岡田敦子(おかだ あつこ)

[編集] か行
神風杏子(かみかぜ きょうこ)
北城陽子
熊谷直子(くまがい なおこ)
小八ヶ代真紀(こやがしろ まき)

[編集] さ行
ジェット・イズミ
柴田早千予(しばた さちよ)
島宮古(しま みやこ)
下関崇子(しもせき たかこ)
ジャンボかおる(じゃんぼ かおる)
ジョー明日香(じょー あすか)
せり

[編集] た行
ダイヤモンド酒井理絵
ダック可愛(だっく かわい)
CHIZU
千葉歌織(ちば かおり)

[編集] な行
中沢夏美(なかざわ なつみ)
NORIKO(のりこ)

[編集] は行
左晴美(ひだり はるみ)
ベニー紅(べにー くれない)
林田昌子(はやしだ しょうこ)

[編集] ま行
正木純子(まさき じゅんこ)
三井綾(みつい あや)

[編集] や行

[編集] ら行
龍子

[編集] わ行
渡辺久江(わたなべ ひさえ)
藤原敏男 1978年3月18日 - 1978年6月7日
1978年10月30日 - 不明
ラジャダムナンスタジアムライト級
新格闘術世界ライト級
0
0

2 長江国政 1978年9月 - 不明 WKA世界ライト級 0
3 猪狩元秀 1979年 - 不明 WKA世界ミドル級 0
4 佐々木次郎 1982年4月28日 フリースタイル・マーシャルアーツ世界選手権大会フェザー級優勝 -
5 田畑靖男 1983年 - 不明 WKA世界ミドル級 0
6 ユキ堀内 1985年12月6日 - 不明 WKA世界スーパーフライ級 0
7 シーザー武志 1988年 - 不明 WSBA世界ホーク級 0
8 清水隆広 1990年6月30日
不明
WKA世界スーパーバンタム級
WKA世界フェザー級
0
0

9 バット吉永 1991年3月17日 - 1994年10月9日 初代WWWA世界格闘技 2
10 佐竹雅昭 1993年6月25日 - 不明
1993年9月4日 - 不明
1993年12月19日 - 不明
UKF世界ヘビー級
WKA世界スーパーヘビー級
KICK世界スーパーヘビー級、ISKA世界オリエンタルヘビー級
0
0
0

11 田上敬久 1993年7月30日 - 不明 UKF世界スーパーウェルター級 0
12 大江慎 1993年9月5日 - 不明 ISKA世界ライトウェルター級 0
13 吉鷹弘 1995年1月31日 S-Cup'95優勝 -
14 石本文子 1995年7月13 - 不明 第2代WWWA世界格闘技 0
15 村濱武洋 1995年8月24日 - 不明 KICK世界スーパーフェザー級 0
16 前田憲作 1997年7月25日 - 不明
2000年5月6日 - 不明
WKA世界ムエタイスーパーフェザー級
WAKO-PROムエタイ世界スーパーフェザー級
0
0

17 港太郎 1996年9月23日 - UKF世界ミドル級 0
18 神風杏子 1996年9月23日 - 不明
1998年2月14日 - 不明
UKF世界女子ジュニアフェザー級
WWW世界女子ジュニアフェザー級
0
0

19 金泰泳 1994年3月 -
1996年9月1日 -
UKF世界ライトヘビー級
WMTC世界ジュニアミドル級
0
0

20 土屋ジョー 1998年1月30日 -
2000年3月20日 -
WKA世界ムエタイバンタム級
WMAF世界スーパーバンタム級
0
0

21 鈴木秀明 1999年12月5日 - IWM世界ジュニアライト級 0
22 武蔵 1999年6月20日 - 不明 WAKO-PROムエタイ世界ヘビー級 0
23 熊谷直子 1998年12月26日 UKF世界女子スーパーバンタム級 0
24 中沢夏美 1998年6月4日 - IKBO世界女子ジュニアフライ級 0
25 小林聡 2000年7月30日 - 今現在
2000年12月9日 - 2005年1月4日
WKA世界ムエタイライト級
WPKCムエタイ世界ライト級
0
0

26 小笠原仁 2000年12月3日 - 2001年7月28 ラジャダムナンスタジアムジュニアミドル級 0
27 久保坂左近 2002年 - 不明 WPKCムエタイ世界スーパーミドル級 0
28 柴田早千予 2000年6月24日 - 不明
2001年7月8日 - 不明
2003年11月 - 不明
2003年12月 - 不明
2004年3月 - 不明
2005年1月30日 - 不明
2005年2月5日 - 不明
IKKC世界世界女子フライ級
ISKA世界女子ムエタイフライ級
UKF女子世界バンタム級
WMTA世界女子スーパーフライ級
UKF世界女子スーパーバンタム級
UKF世界女子フライ級
IWTC,WIKBA世界女子ムエタイフライ級
-
29 伊藤隆 2000年3月20日 - 2001年3月30日 WMAF世界スーパーウェルター級 2
30 新田明臣 2000年5月6日 - 不明 WKAムエタイ世界スーパーウェルター級 0
31 大野崇 2000年6月18日 - 不明 ISKAオリエンタル世界ミドル級 0
32 小比類巻貴之 2000年11月1日 - 今現在 ISKAオリエンタル世界スーパーウェルター級 0
33 魔裟斗 2000年11月1日 - 今現在
2003年7月5日
ISKAオリエンタル世界ウェルター級
K-1 WORLD MAX 2003 優勝
0
-

34 土井広之 不明
2001年1月12日 - 2005年8月12日
WSBA世界シーガル級
WSBA世界スーパーシーガル級
不明
不明

35 武田幸三 2001年1月21日 - 2001年9月16日 ラジャダムナンスタジアムウェルター級 0
36 金沢久幸 2001年8月10日 -
2005年5月28日 - 今現在
WPKCムエタイ世界スーパーライト級
IMTCムエタイ世界ウェルター級
1
0

37 佐藤嘉洋 2001年11月17日 - 2005年2月8日
2004年2月28日 - 2005年2月8日
WKA世界ムエタイウェルター級
WPKC世界ムエタイスーパーウェルター級
0
0

38 大宮司進 2002年8月6日 - 今現在 ISKAオリエンタル世界スーパーフェザー級 0
39 小次郎 2002年11月30日 - 不明 WMC世界ジュニアミドル級 2
40 DAVID 2003年6月15日 - 今現在 UKF世界ジュニアミドル級 1
41 渡邊久江 2003年12月26日 - 不明 インターナショナル女子ムエタイライト級 1
42 NORIKO 2003年12月26日 - 不明 インターナショナル女子ムエタイスーパーフライ級 0
43 佐藤友則 2004年3月18日 - 今現在 UKF世界スーパーバンタム級 0
44 加藤督朗 2004年4月17日 - 不明 WPMF世界ウェルター級 0
45 清水貴彦 2004年5月13日 - 不明 WPMF世界ミドル級 0
46 輝浪 2005年1月22日 - 今現在 WPMF世界スーパーウェルター級 0
47 武藤孝行 2005年1月30日 - 不明 UKF世界スーパーライト級 0
48 勝山舞子 2005年3月26日 - 今現在 MTIAアマチュア世界女子スーパーフライ級 0
49 アトム山田 2005年7月3日 - 2006年8月1日 WMAF世界フェザー級 0
50 サトルヴァシコバ 2005年9月9日 - 2007年2月9日 WFCAムエタイ世界スーパーライト級 0
51 西山誠人 2005年9月21日 - 今現在 WFCAムエタイ世界ライト級 0
52 マサ・KRSジム 2005年10月22日 - 2006年2月16日 WPMF世界スーパーライト級 1
53 ケンゴ・KRSジム 2005年11月9日 - 不明 WPMF世界スーパーミドル級 0
54 緒形健一 2006年11月3日 S-cup 2006 0
55 白須康仁 2006年12月3日 - 今現在 WMAF世界スーパーウェルター級 0
56 TURBO 2007年5月13日 - 今現在 WMAF世界スーパーフェザー級 0
? 伊原信一 不明 WKA世界ライト級 0
? 岩下伸樹 不明 - 1993年4月30日 WSBA世界スーパーイーグル級 0
? 高橋宏 不明 WKA世界フライ級 0
? 彩丘亜紗子 IPMTO女子世界フェザー級
IPMTF女子世界フェザー級
不明
不明
不明
不明

? 三井綾 不明 WMTF世界女子ジュニアバンタム級 不明
? シン・ノッパッデソーン 不明 ラジャダムナンスタジアムウェルター級 0


[編集] 関連項目
日本のキックボクシング地域王者一覧
日本のキックボクシング国内王者一覧
日本のキックボクシング地区王者一覧
日本のムエタイ世界王者一覧
日本のボクシング世界王者一覧
キックボクシング
ムエタイ
シュートボクシング
K-1

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伊原信一(いはら しんいち) WKA ライト級
岩下伸樹(いわした のぶき) KICKインタークルーザー級、UKFインタークルーザー級
大江慎(おおえ まこと) ISKA世界ライトウェルター級
1993年9月5日、ルシアン・デロイ(ISKAヨーロッパライトウェルター級王者:フランス)との王座決定戦で2R1:58 KO勝ち
金沢久幸(かなざわ ひさゆき) WPKC世界スーパーライト級
2001年8月10日、オスマン・イギン(WMTA世界ライト級王者:ベルギー)との王座決定戦で判定0-2(49-50、50-50、49-50)勝ち
金奉泳(きん たいえい) UKF世界ライトヘビー級
熊谷直子(くまがい なおこ) UKF世界スーパーバンタム級
1998年12月26日、MA後楽園ホール大会「REVOLUTION」で神風杏子(王者:白龍)に4R1:19 KO(3ダウン)勝ち
高橋宏(たかはし ひろし) WKA世界フライ級
田上敬久(たがみ よしひさ) UKF世界スーパーウェルター級
1993年7月30日、ダレル・"ザ・ヒート"・エクルス(王者:アメリカ)に3R3:00 TKO勝ち(タオル投入)
田畑靖男(たばた やすお) WKA世界ミドル級
長江国政(ながえ くにまさ) WKA世界ライト級
1978年9月、トニー・ロペス(全米プロカラテJrライト級王者)に勝利し初代王者になる。
新妻聡(にいづま さとし) WKBA世界スーパーライト級
港太郎(みなと たろう) UKF世界ミドル級
武藤孝行 UKF世界スーパーライト級
2005年1月30日(日) 東京・ディファ有明でルース・セスマン(アメリカ/王者)に2RKO勝ち。
ユキ堀内(ゆき ほりうち) WKA世界スーパーフライ級
1985年12月6日、リカルド・ロダルテ(王者)にKO勝ち
小笠原仁(おがさわら ひとし) ラジャダムナンスタジアム ジュニアミドル級
2000年12月3日デンスッキー・ハマーチャイウィラー(5位:タイ)との王座決定戦で1R1:14 KO勝ち。
2001年7月28日チャオリワット・ジョッキージム(1位:タイ)と対戦し判定0-3(47-49, 48-49, 48-49)負け(防衛失敗)
久保坂左近(くぼざか さこん) WPKC世界ムエタイスーパーミドル級
清水貴彦(しみず たかひこ) WPMF世界ミドル級
2004年5月13日タイ・プーケット「パトンスタジアムにおいて行なわれたムエタイ ビッグマッチにおいてフェリー・マニアティス(オーストラリア)と対戦し、2Rに肘打ちでKOし初代ミドル級王者になる。
NORIKO(のりこ) インターナショナル女子ムエタイスーパーフライ級
2003年12月26日金曜日タイ フューチャーパーク ランシット屋外特設リングにおいてヌアシア チョー インスワンを判定3-0で下して王者に。
1999年6月20日カークウッド・ウォーカー(イギリス)に5R1:50 KO勝ち
渡邊久江(わたなべ ひさえ) インターナショナル女子ムエタイライト級
2003年12月26日タイ フューチャーパーク ランシット屋外特設リングにおいてナムワーン サックブンマーを判定2-1で破り初代王者に。
藤原敏男 1978年3月18日
ラジャダムナンスタジアムライト級

2 前田憲作 1997年7月25日
2000年5月6日
WKA世界ムエタイスーパーフェザー級
WAKO PRO世界ムエタイスーパーフェザー級

3 金泰泳 1996年9月1日
WMTC世界ジュニアミドル級

4 土屋ジョー 1998年1月30日
2000年3月20日
WKA世界ムエタイバンタム級
WMAF世界スーパーバンタム級

5 鈴木秀明 1999年12月5日 IWM世界ジュニアライト級
6 武蔵 1999年6月20日 WAKO PRO世界ムエタイヘビー級
7 小林聡 2000年7月30日 WKA世界ムエタイライト級
8 小笠原仁 2000年12月3日 ラジャダムナンスタジアムジュニアミドル級
9 久保坂左近 2002年 WPKC世界ムエタイスーパーミドル級
10 柴田早千予 2001年7月8日
2003年12月
2005年2月5日
ISKA世界女子ムエタイフライ級
WMTA世界女子スーパーフライ級
IWTC,WIKBA世界女子ムエタイフライ級

11 新田明臣 2000年5月6日 WKA世界ムエタイスーパーウェルター級
12 武田幸三 2001年1月21日 ラジャダムナンスタジアムウェルター級
13 佐藤嘉洋 2001年11月17日
2004年2月28日
WKA世界ムエタイウェルター級
WPKC世界ムエタイスーパーウェルター級

14 小次郎 2002年11月30日 WMC世界ジュニアミドル級
15 渡邊久江 2003年12月26日 インターナショナル女子ムエタイライト級
16 NORIKO 2003年12月26日 インターナショナル女子ムエタイスーパーフライ級
17 加藤督朗 2004年4月17日 WPMF世界ウェルター級
18 清水貴彦 2004年5月13日 WPMF世界ミドル級
19 輝浪 2005年1月22日 WPMF世界スーパーウェルター級
20 勝山舞子 2005年3月26日 MTIAアマチュア世界女子スーパーフライ級
21 サトルヴァシコバ 2005年9月9日 WFCAムエタイ世界スーパーライト級
22 西山誠人 2005年9月21日 WFCAムエタイ世界ライト級
23 マサ・KRSジム(平島将光) 2005年10月22日 WPMF世界スーパーライト級
24 ケンゴ・KRSジム(山上健吾) 2005年11月9日 WPMF世界スーパーミドル級
? 彩丘亜紗子 不明
不明
IPMTO女子世界フェザー級
IPMTF女子世界フェザー級

? 三井綾 不明 WMTF世界女子ジュニアバンタム級
? シン・ノッパッデソーン 不明 ラジャダムナンスタジアムウェルター級


[編集] 関連記事
日本のキックボクシング世界王者一覧
日本のボクシング世界王者一覧
ムエタイ

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小笠原仁(おがさわら ひとし) ラジャダムナンスタジアム ジュニアミドル級
2000年12月3日デンスッキー・ハマーチャイウィラー(5位:タイ)との王座決定戦で1R1:14 KO勝ち。
2001年7月28日チャオリワット・ジョッキージム(1位:タイ)と対戦し判定0-3(47-49, 48-49, 48-49)負け(防衛失敗)
金泰泳(きん たいえい) WMTC(現WMC)世界ジュニアミドル級
1996年9月ワンロップ・ソー・サーッタパン(タイ)に判定勝ち
久保坂左近(くぼざか さこん) WPKC世界ムエタイスーパーミドル級
小次郎(こじろう) WMC世界ジュニアミドル級
2002年11月30日タイ・サムローンスタジアムで行われた王座決定戦で勝利
清水貴彦(しみず たかひこ) WPMF世界ミドル級
2004年5月13日タイ・プーケット「パトンスタジアムにおいて行なわれたムエタイ ビッグマッチにおいてフェリー・マニアティス(オーストラリア)と対戦し、2Rに肘打ちでKOし初代ミドル級王者になる。
2003年12月オーストラリアでローラ スキナーを3RでTKOしWMTA王座を獲得。
鈴木秀明(すずき ひであき) IWM世界ジュニアライト級
1999年12月5日ポーデェーン・シッウィサヌ(Po-daeng Sith Vi-sanu)に5R TKO勝ち
NORIKO(のりこ) インターナショナル女子ムエタイスーパーフライ級
2003年12月26日金曜日タイ フューチャーパーク ランシット屋外特設リングにおいてヌアシア チョー インスワンを判定3-0で下して王者に。
渡邊久江(わたなべ ひさえ) インターナショナル女子ムエタイライト級
2003年12月26日タイ フューチャーパーク ランシット屋外特設リングにおいてナムワーン サックブンマーを判定2-1で破り初代王者に。

北日本地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
北海道 期前 佐藤喜知夫 さとう きちお ? ? ? ‐ 1 ‐ -
22 藤巻昇 ふじまき のぼる 1966年2月10日 2005年7月29日 634 ‐ 2 ‐ 新人王
27 藤巻清志 ふじまき きよし 1970年2月19日 2004年9月9日 495 ‐ 3 ‐ 新人王
53 俵信之 たわら のぶゆき 1984年5月3日 - * - 1 1 新人王
青森 57 坂本勉 さかもと つとむ 1986年5月10日 - * 1 2 2 五輪銅
岩手 29 阿部良二 あべ りょうじ 1972年4月2日 2004年9月28日 670 - 2 - -
29 加藤善行 かとう ぜんこう 1972年4月9日 2002年7月31日 345 ‐ 1 ‐ -
秋田 64 有坂直樹 ありさか なおき 1989年8月5日 - * 1 1 1 -
宮城 13 平間誠記 ひらま せいき 1959年6月27日 1968年8月22日 469 - 5 - ※
21 河内剛 かわうち つよし 1965年9月11日 1997年3月26日 451 - 1 - -
23 阿部道 あべ とおる 1966年9月16日 2004年4月11日 720 - 3 - -
25 荒川秀之助 あらかわ しゅうのすけ 1967年9月17日 2002年7月31日 622 - 2 - 新人王
36 菅田順和 すがた よしかず 1975年11月1日 - * - 1 - 新人王
80 齋藤登志信 さいとう としのぶ 1997年8月8日 - * - - 2 新人王
福島 24 班目秀雄 まだらめ ひでお 1967年2月16日 1998年4月2日 440 - 1 - 新人王
25 谷津田陽一 やつだ よういち 1967年9月15日 2002年7月31日 591 - 2 - -
66 岡部芳幸 おかべ よしゆき 1990年8月9日 - * - 1 4 -
67 金古将人 かねこ まさと 1991年4月14日 - * - 1 1 -
75 伏見俊昭 ふしみ としあき 1995年4月15日 - * 1 2 2 五輪銀
78 佐藤慎太郎 さとう しんたろう 1996年8月14日 - * - 1 2 -
88 山崎芳仁 やまざき よしひと 2003年7月14日 - * - 2 3 -


[編集] 関東地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
新潟 29 天野康博 あまの やすひろ 1972年4月16日 2004年1月20日 221 - 1 - -
59 小橋正義 こばし まさよし 1987年5月2日 - * 1 8 3 -
茨城 16 工藤元司郎 くどう げんしろう 1962年7月29日 1996年3月28日 573 - 1 - -
55 坂巻正巳 さかまき まさみ 1985年5月2日 - * - 1 1 -
75 十文字貴信 じゅうもんじ たかのぶ 1995年4月8日 - * - - - 五輪銅
81 長塚智広 ながつか ともひろ 1998年8月6日 - * - - - 五輪銀
88 武田豊樹 たけだ とよき 2003年7月4日 - * - - - -
栃木 10 竹野暢勇 たけの のぶお ? 1988年3月11日 786 - 5 - -
61 神山雄一郎 かみやま ゆういちろう 1988年5月8日 - * - 16 7 新人王
81 飯嶋則之 いいじま のりゆき 1998年8月15日 - * - 1 - -
群馬 15 木村実成 きむら みなる 1961年7月1日 2001年8月9日 597 - 1 - 新人王
16 稲村雅士 いなむら まさし 1962年7月29日 2002年7月31日 625 - 2 - -
21 田中博 たなか ひろし 1965年9月5日 2002年8月19日 771 - 3 - -
22 福島正幸 ふくしま まさゆき 1966年 1982年12月31日 ? - 6 - 新人王
56 高橋光宏 たかはし みつひろ 1985年9月14日 - * - 2 - -
65 後閑信一 ごかん しんいち 1990年4月7日 - * - 2 2 -
69 稲村成浩 いなむら なりひろ 1992年4月11日 - * - 1 2 -
69 金子真也 かねこ しんや 1992年4月9日 - * - 1 - -
75 手島慶介 てじま けいすけ 1995年4月8日 - * - - 1 新人王
82 兵藤一也 ひょうどう かずや 1999年4月17日 - * - - 1 -
埼玉 期前 高倉登 たかくら のぼる ? 1978年4月13日 ? - 6 - -
期前 小林源吉 ? ? ? ? - 1 - -
30 小池和博 こいけ かずひろ 1972年10月7日 2002年7月31日 318 - 1 - -
31 新井正昭 しんい まさあき 1973年4月5日 - * - 1 - -
75 太田真一 おおた しんいち 1995年4月8日 - * 1 2 - 新人王
87 平原康多 ひらはら こうた 2002年8月5日 - * - - 1 -
東京 期前 平林己佐男 ひらばやし みさお ? 1988年4月1日 879 - 2 - -
28 桜井久昭 さくらい ひさてる 1971年2月11日 - * - 1 - -
38 山口健治 やまぐち けんじ 1976年11月3日 - * - 3 - -
39 尾崎雅彦 おざき まさひこ 1977年5月5日 2005年12月26日 494 - 1 - -
57 波潟和男 なみがた かずお 1986年6月29日 2007年5月29日 335 - 1 - -


[編集] 南関東地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
千葉 期前 白鳥伸雄 しらとり のぶお 1950年 1967年 820 - 4 - -
23 太田義夫 おおた よしお 1966年11月10日 1999年7月27日 486 - 1 - -
38 吉井秀仁 よしい ひでひと 1976年11月21日 2002年7月31日 464 - 3 - 新人王
43 滝澤正光 たきざわ まさみつ 1979年4月8日 - * 2 12 2 -
54 東出剛 ひがしで たけし 1984年9月2日 2004年2月23日 382 - - - ※
55 鈴木誠 すずき まこと 1985年5月3日 - * 1 3 3 新人王
神奈川 13 高原永伍 たかはら えいご 1959年6月27日 1994年4月8日 941 - 10 - 新人王
20 吉川多喜夫 よしかわ たきお ? ? ? - 3 - -
21 伊藤繁 いとう しげる 1965年9月16日 2003年4月28日 593 - 3 - -
63 出口眞浩 でぐち まさひろ 1989年4月12日 - * - 1 - -
64 高木隆弘 たかぎ たかひろ 1989年8月5日 - * - 3 1 新人王
静岡 73 渡辺晴智 わたなべ はるとも 1994年4月8日 - * - - 2 -
77 村本大輔 むらもと だいすけ 1996年4月20日 - * - 1 - -


[編集] 中部地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
石川 74 小嶋敬二 こじま けいじ 1994年8月5日 - * - 4 2 -
岐阜 59 濱口高彰 はまぐち たかあき 1987年5月2日 - * - 2 1 -
61 山田裕仁 やまだ ゆうじ 1988年5月3日 - * 3 5 1 -
62 山口幸二 やまぐち こうじ 1988年9月1日 - * 1 1 - -
68 山口富生 やまぐち とみお 1991年8月7日 - * - 1 - -
81 加藤慎平 かとう しんぺい 1998年8月13日 - * 1 1 - 新人王
86 植松仁 うえまつ ひとし 2001年8月11日 - * - - - 五輪銅
愛知 29 久保千代志 くぼ ちよし 1972年4月6日 1997年3月5日 335 - 1 - -
30 高橋健二 たかはし けんじ 1972年10月5日 2003年9月11日 470 - 2 - -
77 山内卓也 やまうち たくや 1996年4月18日 - * - - 1 -
三重 期前 半田弘之 はんだ ひろゆき ? 1988年4月26日 864 - 2 - -
65 海田和裕 かいだ かずひろ 1990年4月7日 - * - 2 - -


[編集] 近畿地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
福井 76 市田佳寿浩 いちだ かずひろ 1995年8月5日 - * - - 1 -
滋賀 期前 中井光雄 なかい みつお ? 1989年7月31日 1016 - 8 - -
期前 西地清一 にしぢ せいいち ? 1985年5月9日 892 - 2 - -
62 内林久徳 うちばやし ひさのり 1988年9月1日 2006年6月12日 316 - 1 2 -
京都 期前 松本勝明 まつもと かつあき 1949年 1981年10月1日 1341 - 6 - -
5 加藤晶 かとう あきら 1952年 1985年6月11日 989 - 6 - -
23 荒木実 あらき みのる 1966年9月18日 2000年3月31日 382 - 2 - -
45 松本整 まつもと ひとし 1980年4月19日 2004年6月11日 415 - 4 4 -
73 村上義弘 むらかみ よしひろ 1994年4月9日 - * - 2 4 -
86 村上博幸 むらかみ ひろゆき 2001年8月8日 - * - - 1 -
大阪 期前 横田隆雄 よこた たかお 1948年11月20日 ? ? - 3 - -
期前 石田雄彦 いしだ ゆうひこ 1950年4月11日 1991年4月19日 1160 - 5 - -
期前 山本清治 やまもと せいじ 1949年 1961年 609 - 7 - -
期前 尾池義翁 おいけ よしおう ? ? ? - 2 - -
6 西村公佑 にしむら こうすけ 1953年4月5日 1993年5月13日 792 - 2 - -
14 中川茂一 なかがわ しげかず 1960年8月19日 1999年7月29日 492 - 1 - -
55 郡山久二 こおりやま ひさじ 1985年8月19日 - * - - 2 -
兵庫 期前 高橋恒 たかはし ひさし ? 1980年9月22日 ? - 2 - -
5 坂本昌仁 さかもと まさひと ? 1984年6月11日 ? - 2 - -
42 中里光典 なかざと みつのり 1978年10月8日 - * - 1 - -
69 澤田義和 さわだ よしかず 1992年4月9日 - * - - 2 新人王


[編集] 中国地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
岡山 51 本田晴美 ほんだ はるみ 1983年4月21日 - * - - - -
54 三宅勝彦 みやけ かつひこ 1984年9月2日 - * - - 2 -
広島 期前 古田泰久 ふるた やすひさ 1949年7月 1988年4月1日 1188 - 4 - -
山口 期前 西村亀 ? ? ? ? - 2 - -


[編集] 四国地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
香川 期前 吉田実 よしだ みのる 1950年11月25日 1994年4月8日 1232 - 6 - -
期前 山地正 やまじ ただし ? 1980年5月9日 ? - 1 - -
66 児玉広志 こだま ひろし 1990年8月9日 - * 1 4 - 新人王
徳島 12 笹田伸二 ささだ しんじ ? 1988年7月26日 ? - 4 - -
68 小川圭二 おがわ けいじ 1991年8月7日 - * - - 3 -
77 小倉竜二 おぐら りゅうじ 1996年4月14日 - * - 2 2 -
愛媛 41 伊藤豊明 いとう とよあき 1978年5月13日 - * - 2 1 -
57 梶應弘樹 かじお こうき 1986年4月14日 - * - 1 - -
高知 期前 松村憲 まつむら けん ? 1988年5月7日 ? - 1 - -
36 松村信定 まつむら のぶさだ 1975年11月13日 - * - 1 - -


[編集] 九州地区
府県 期別 選手名 よみがな 初出走 引退日 勝数 タイトル獲得数
GP G1 G2 その他
福岡 2 戸上守 とがみ まもる ? 1986年1月6日 805 - 3 - -
35 中野浩一 なかの こういち 1975年5月3日 1992年6月26日 666 1 12 - 新人王
43 小川博美 おがわ ひろみ 1979年4月7日 - * - 1 - -
65 吉岡稔真 よしおか としまさ 1990年4月7日 2007年1月12日 586 2 11 3 -
68 加倉正義 かくら まさよし 1991年8月7日 - * - 1 - -
90 北津留翼 きたつる つばさ 2005年7月1日 - * - - - -
佐賀 41 井上茂徳 いのうえ しげのり 1978年5月14日 1999年3月31日 653 3 9 2 -
43 佐々木昭彦 ささき あきひこ 1979年4月13日 - * - 3 - -
長崎 86 井上昌己 いのうえ まさき 2001年8月4日 - * - 1 - 五輪銀
大分 77 小野俊之 おの としゆき 1996年4月18日 - * 1 - 1 -
熊本 期前 宮本義春 みやもと よしはる ? 1985年1月28日 ? - 2 - -
3 宮路雄資 みやじ ゆうすけ ? 1988年9月14日 ? - 2 - -
81 合志正臣 ごうし まさおみ 1998年8月8日 - * - 1 1 -
沖縄 40 清嶋彰一 きよしま あきかず 1977年11月5日 2007年2月15日 590

[編集] 台湾
呂昆

[編集] 中華人民共和国
賈秀全
徐暁飛
孫継海
杜威
董方卓
ハオ海東
馬暁旭
李鉄

[編集] 北朝鮮
安英学
李漢宰
梁勇基
梁圭史
金光浩
金鍾成
金永峻
崔明鎬
朴斗翼
李今淑

[編集] イラン
イブラヒム・ミルザプール
ホダダド・アジジ
ホセイン・カエビ
アリ・カリミ
アリ・ダエイ
フェリドーン・ツァンディ
バヒド・ハシェミアン
メフディ・マハダビキア
ラフマン・レザイー

[編集] サウジアラビア
モハメド・アル・デアイエ

[編集] アラブ首長国連邦
ムフシン・ムサバハー

[編集] バーレーン
モハメド・サルミーン
アラー・フバイル

[編集] カタール
セバスティアン・ソリア
ヤセル・フセイン

[編集] ウズベキスタン
マクシム・シャツキフ
オレグ・パシニン

[編集] オーストラリア
グラハム・アーノルド
ジョン・アロイージ
ブレット・エマートン
ジェリコ・カラッツ
ハリー・キューウェル
ジョシュア・ケネディ
ティム・ケーヒル
スティーブ・コリカ
マーク・シュワルツァー
ブラッドリー・ジョーンズ
マイケル・スウェイト
ヨシップ・スココ
ネディエリコ・ゼリッチ
アルビン・チェッコリ
アーチー・トンプソン
ルーカス・ニール
マーク・ビドゥカ
アウレリオ・ヴィドマー
マシュー・ビングリー
ハイデン・フォックス
マーク・ブレッシアーノ
トニー・ポポヴィッチ
クレイグ・ムーア
スティーブン・レイバット
[編集] フォワード
阿部祐大朗
新居辰基
石田祐樹
伊藤翔
岩谷俊夫
右近徳太郎
碓井博行
エスクデロ・セルヒオ
大黒将志
大久保嘉人
大柴克友
奥寺康彦
小倉隆史
尾崎加寿夫
賀川太郎
柿谷曜一朗
我那覇和樹
金田喜稔
釜本邦茂
川淵三郎
北嶋秀朗
川本泰三
カレン・ロバート
久保竜彦
久保山由清
黒崎久志
黒部光昭
小島宏美
坂田大輔
桜井直人
佐藤寿人
清水範久
城彰二
神野卓哉
杉山隆一
鈴木隆行
関塚隆
高木琢也
高橋武夫
高橋大輔
高原直泰
高松大樹
高山英樹
武田修宏
竹腰重丸
田中達也
田原豊
玉田圭司
手塚聡
永井雄一郎
永井良和
永島昭浩
中山雅史
西澤明訓
二宮洋一
野口幸司
ハーフナー・マイク
橋本研一
柱谷幸一
長谷川健太
長谷川祥之
林丈統
原一樹
原博実
萬代宏樹
播戸竜二
平瀬智行
平本一樹
平山相太
福嶋洋
福田健二
福田正博
藤吉信次
前田治
前田遼一
巻誠一郎
松波正信
松本育夫
三浦知良
水内猛
森本貴幸
森山泰行
柳沢敦
矢野貴章
山崎雅人
山下芳輝
横山正文
吉原宏太
呂比須ワグナー
渡邉千真
渡辺正



[編集] ミッドフィールダー
浅野哲也
阿部勇樹
安藤正裕
家長昭博
石井俊也
石井義信
石川直宏
伊野波雅彦
岩本輝雄
伊東輝悦
稲本潤一
植木繁晴
上野良治
内田智也
梅崎司
江尻篤彦
枝村匠馬
越後和男
遠藤彰弘
遠藤保仁
大榎克己
大木武
太田吉彰
大野敏隆
小笠原満男
小城得達
奥大介
小沢通宏
小野伸二
小見幸隆
風間八宏
柏木陽介
梶山陽平
加藤望
鎌田光夫
川勝良一
金子誠
菊地直哉
菊原志郎
北澤豪
木村和司
工藤浩平
倉貫一毅
小林大悟
小林慶行
古前田充
今野泰幸
佐伯直哉
佐藤勇人
佐藤由紀彦
澤登正朗
三都主アレサンドロ
清水秀彦
新條宏喜
鈴木啓太
鈴木慎吾
鈴木規郎
相馬崇人
副島博志
反町康治
田嶋幸三
田中隼磨
谷口博之
寺川能人
戸田和幸
戸塚哲也
永里源気
中田浩二
中田英寿
中払大介
中村憲剛
中村俊輔
中村直志
中村北斗
名取篤
名波浩
成岡翔
西紀寛
西野朗
西村昭宏
長谷部誠
服部年宏
林健太郎
兵働昭弘
平川忠亮
平野孝
広瀬治
廣山望
福西崇史
藤口光紀
藤島信雄
藤田俊哉
藤本淳吾
藤本主税
二川孝広
細貝萌
本田圭佑
本田泰人
前園真聖
前田秀樹
増田忠俊
増田誓志
松井大輔
三浦淳宏
三浦文丈
三浦泰年
水沼貴史
水野晃樹
宮本輝紀
明神智和
村井慎二
望月重良
森崎和幸
森崎浩司
森下仁志
森島寛晃
森保一
八重樫茂生
山岸智
山口素弘
山瀬功治
山田隆裕
山田卓也
吉田光範
吉村大志郎
与那城ジョージ
ラモス瑠偉



[編集] ディフェンダー
青山直晃
秋田豊
荒井公三
新井場徹
飯島寿久
石井茂巳
石崎信弘
市川大祐
伊藤宏樹
井原正巳
今井敬三
今西和男
岩政大樹
上村健一
内田篤人
遠藤雅大
大岩剛
大嶽直人
大森征之
岡田武史
小川誠一
奥野誠一郎
奥野僚右
落合弘
小村徳男
海本慶治
角田誠
加地亮
梶野智幸
片山洋
勝矢寿延
加藤久
金古聖司
川上信夫
菊川凱夫
北出勉
清雲栄純
栗原勇蔵
小池啓介
古賀正紘
越田剛史
斉藤和夫
斎藤大輔
斉藤俊秀
阪倉裕二
薩川了洋
佐藤尽
實好礼忠
佐野達
柴小屋雄一
信藤健仁
菅又哲男
鈴木和裕
鈴木悟
鈴木秀人
鈴木正治
須藤茂光
相馬直樹
大仁邦彌
田口禎則
田中真二
田中誠
田中マルクス闘莉王
茶野隆行
土屋征夫
堤俊輔
都並敏史
坪井慶介
手島和希
寺田周平
徳永悠平
冨田大介
中澤佑二
長澤和明
永田充
中西永輔
中村忠
那須大亮
名塚善寛
名良橋晃
西村卓朗
西村陽毅
柱谷哲二
服部公太
波戸康広
平木隆三
平川弘
深谷友基
福元洋平
藤山竜仁
古田篤良
堀池巧
堀之内聖
増嶋竜也
松木安太郎
松田直樹
松田浩
三上和良
三木隆司
箕輪義信
宮内聡
宮澤ミッシェル (ミシェル)
宮本恒靖
宮本征勝
村上伸次
村田教夫
茂庭照幸
森孝慈
森岡隆三
柳下正明
柳本啓成
山口智
山口芳忠
山田暢久
山西尊裕
山本昌邦
横谷政樹
吉村光示
米山篤志
渡辺毅
渡辺光輝



[編集] ゴールキーパー
相澤貴志
阿部謙作
荒谷弘樹
石末龍治
伊藤裕二
浦上壮史
榎本達也
榎本哲也
岡中勇人
小澤英明
加藤好男
神山竜一
川口能活
川島永嗣
菊池新吉
北野貴之
櫛野亮
黒河貴矢
小島伸幸
小針清允
佐藤洋平
真田雅則
下川健一
下川誠吾
下田崇
下村幸男
曽ヶ端準
高木義成
高桑大二朗
田口光久
高橋範夫
多田大介
立石智紀
塚本秀樹
土田尚史
都築龍太
土肥洋一
楢崎正剛
西川周作
西部洋平
野澤洋輔
林卓人
平井直人
藤ヶ谷陽介
古川昌明
本並健治
前川和也
松井清隆
松永成立
松代直樹
水谷雄一
南雄太
森敦彦
森下申一
山岸範宏
横山謙三
吉田宗弘
吉原慎也

藤原良夫 (1923)
原田福三郎 (1923)
深山静夫 (1923)
日高卯三郎 (1923)
沢潟節 (1923)
平林俊夫 (1923)
井上俊平 (1923)
清水隆三 (1923)
木阪規矩三 (1923)
清水直右エ門 (1923)
真殿益蔵 (1925)
安積四郎 (1923-1925)
内田一二四 (1925)
渡辺弥之助 (1925)
高橋栄 (1925)
大山義松 (1925)
八田卯一郎 (1925)
神田清雄 (1923-1925)
宮地利雄 (1925)
丸谷清之助 (1925)
高田正夫 (1925)
香川幸 (1925)
三宅二郎 (1925)
杉村正三郎 (1927)
西川潤之 (1927)
近藤台五郎 (1927)
鈴木重義 (1927)
有馬映夫 (1927)
高師康夫 (1927)
高橋茂 (1927)
玉井操 (1927)
朝倉保 (1927)

[編集] 1930年代
井出多米夫 (1930)
斉藤才三 (1930)
野沢正雄 (1930)
竹腰重丸 (1925-1930)
本田長康 (1927-1930)
高山忠雄 (1930)
篠島秀雄 (1930)
手島志郎 (1930)
若林竹雄 (1930)
春山泰雄 (1927-1930)
市橋時三 (1930)
金沢宏 (1934)
西邑昌一 (1934)
安部輝雄 (1934)
熊井俊一 (1934)
後藤靭雄 (1930-1934)
三崎四郎 (1934)
堺井秀雄 (1934)
野沢晃 (1934)
名取武 (1934)
大谷一二 (1934)
松丸貞一 (1934)
川西隆 (1934)
堀江忠男 (1934-1936)
佐野理平 (1936)
鈴木保男 (1934-1936)
竹内悌三 (1930-1936)
立原元夫 (1934-1936)
種田孝一 (1936)
松永行 (1936)
加茂健 (1936)
加茂正五 (1936)

[編集] 1940年代
李裕瑩 (1940)
右近徳太郎 (1934-1940)
金容植 (1936-1940)
末岡圀孝 (1940)
笠原隆 (1940)
篠崎三郎 (1940)
直木和 (1940)
金成汗 (1940)

[編集] 1950年代
津田幸男 (1940-1951)
田村恵 (1951)
加藤信幸 (1951)
有馬洪 (1951)
則武謙 (1951)
松永碩 (1951)
山路修 (1954)
杉本茂雄 (1951-1954)
井上健 (1954)
村岡博人 (1954)
賀川太郎 (1951-1954)
渡部英麿 (1954)
岡田吉夫 (1951-1954)
宮田孝治 (1951-1954)
大埜正雄 (1954)
川本泰三 (1934-1954)
二宮洋一 (1940-1954)
加納孝 (1951-1954)
青木要三 (1955)
三村恪一 (1955)
岡野俊一郎 (1955)
田中雍和 (1955)
生駒友彦 (1955)
松永信夫 (1954-1955)
木村現 (1954-1955)
岡本久敬 (1955)
徳弘隆 (1955)
下村幸男 (1955)
福原黎三 (1955)
岩谷俊夫 (1951-1956)
小林忠生 (1956)
大橋謙三 (1958)
大村和市郎 (1956-1958)
高林隆 (1954-1958)
重松良典 (1958)
岩淵功 (1955-1958)
松本暁司 (1958)
佐藤弘明 (1955-1959)
島谷征四郎 (1959)
鴇田正憲 (1951-1959)
北口晃 (1958-1959)

[編集] 1960年代
二宮寛 (1958-1961)
志治達朗 (1961)
橡尾健次 (1961)
佐々木康治 (1958-1961)
佐伯博司 (1959-1961)
長沼健 (1954-1961)
古川好男 (1956-1962)
平木隆三 (1954-1962)
内野正雄 (1955-1962)
石井義信 (1962)
川西武彦 (1959-1962)
桑田隆幸 (1961-1962)
高森泰男 (1955-1963)
保坂司 (1960-1964)
西山孝朗 (1964)
小沢通宏 (1956-1964)
大石信幸 (1964)
川淵三郎 (1958-1965)
泉政伸 (1965)
桑原勝義 (1965)
継谷昌三 (1961-1965)
今西和男 (1966)
浜崎昌弘 (1966)
上久雄 (1964-1968)
鈴木良三 (1961-1968)
八重樫茂生 (1956-1968)
大西忠生 (1969)
松本育夫 (1966-1969)
川野淳次 (1968-1969)
国枝強 (1969)
渡辺正 (1958-1969)
鎌田光夫 (1958-1969)

[編集] 1970年代
桑原楽之 (1966-1970)
吉水法生 (1970)
近江友介 (1970)
原正文 (1970)
湯口栄蔵 (1969-1970)
木村武夫 (1966-1970)
二村昭雄 (1970)
大野毅 (1965-1971)
菊川凱夫 (1969-1971)
上田忠彦 (1970-1971)
宮本征勝 (1958-1971)
片山洋 (1961-1971)
富沢清司 (1965-1971)
宮本輝紀 (1961-1971)
杉山隆一 (1961-1971)
小林ジョージ (1972)
崎谷誠一 (1971-1972)
山口芳忠 (1964-1973)
日高憲敬 (1972-1973)
小畑穣 (1970-1973)
河野和久 (1974)
横山謙三 (1964-1974)
平沢周策 (1972-1974)
船本幸路 (1967-1975)
高田一美 (1970-1975)
足利道夫 (1971-1975)
小城得達 (1963-1976)
森孝慈 (1966-1976)
松永章 (1973-1976)
高林敏夫 (1974-1976)
吉村大志郎 (1970-1976)
今村博治 (1976)
大仁邦彌 (1972-1976)
川上信夫 (1970-1977)
横谷政樹 (1974-1977)
荒井公三 (1970-1977)
釜本邦茂 (1964-1977)
古前田充 (1976-1977)
佐藤長栄 (1978)
望月豊仁 (1978)
細谷一郎 (1978)
関口久雄 (1978)
西野朗 (1977-1978)
古田篤良 (1971-1978)
藤口光紀 (1972-1978)
渡辺三男 (1974-1979)
中村一義 (1979)
石井茂巳 (1974-1979)
渡辺由一 (1979)
河内勝幸 (1979)
植木繁晴 (1979)
保田道夫 (1979)
藤島信雄 (1971-1979)
加藤光雄 (1979)

[編集] 1980年代
瀬田竜彦 (1973-1980)
永井良和 (1971-1980)
岸奥裕二 (1979-1980)
清雲栄純 (1974-1980)
落合弘 (1974-1980)
今井敬三 (1974-1980)
小見幸隆 (1978-1980)
高原郁夫 (1980)
山野孝義 (1980)
副島博志 (1980)
田嶋幸三 (1979-1980)
坂下博之 (1980)
鈴木康仁 (1980)
山本昌邦 (1980-1981)
山口悟 (1981)
加藤好男 (1980-1981)
園部勉 (1978-1981)
長谷川治久 (1978-1981)
須藤茂光 (1979-1981)
伊藤直司 (1981)
沖宗敏彦 (1981)
加藤正明 (1981)
野村貢 (1981-1982)
川勝良一 (1981-1982)
吉川亨 (1983)
吉田弘 (1981-1983)
尾崎加寿夫 (1981-1983)
風間八宏 (1980-1983)
菅又哲男 (1978-1984)
横山正文 (1979-1984)
田口光久 (1975-1984)
坪田和美 (1981-1984)
斉藤和夫 (1976-1984)
碓井博行 (1974-1984)
前田秀樹 (1975-1984)
金田喜稔 (1977-1984)
田中孝司 (1982-1984)
内山篤 (1984-1985)
内山勝 (1985)
池田司信 (1985)
長沢和明 (1978-1985)
田中真二 (1980-1985)
池内豊 (1983-1985)
岡田武史 (1980-1985)
与那城ジョージ (1985)
戸塚哲也 (1980-1985)
越田剛史 (1980-1985)
谷中治 (1984-1986)
石神良訓 (1984-1986)
木村和司 (1979-1986)
柱谷幸一 (1981-1986)
松木安太郎 (1984-1986)
金子久 (1986-1987)
宮内聡 (1984-1987)
越後和男 (1986-1987)
倉田安治 (1986-1987)
松浦敏夫 (1981-1987)
加藤久 (1978-1987)
中本邦治 (1987)
奥寺康彦 (1972-1987)
西村昭宏 (1980-1988)
藤代伸世 (1988)
菅野裕二 (1988)
手塚聡 (1980-1988)
松井清隆 (1984-1988)
原博実 (1978-1988)
草木克洋 (1988)
浅岡朝泰 (1987-1989)
前田治 (1988-1989)
梶野智幸 (1988-1989)
森正明 (1988-1989)
名取篤 (1988-1989)
望月聡 (1988-1989)
水沼貴史 (1984-1989)
松山吉之 (1987-1989)

[編集] 1990年代
谷真一郎 (1990)
大榎克己 (1989-1990)
佐野達 (1988-1990)
信藤克義 (1987-1990)
菊原志郎 (1990)
森下申一 (1985-1991)
佐々木雅尚 (1988-1991)
阪倉裕二 (1990-1991)
反町康治 (1990-1991)
永島昭浩 (1990-1991)
平川弘 (1985-1992)
三浦泰年 (1993)
勝矢寿延 (1985-1993)
吉田光範 (1988-1993)
佐藤慶明 (1994)
今藤幸治 (1994)
本並健治 (1994)
浅野哲也 (1991-1994)
山田隆裕 (1994)
大嶽直人 (1994)
武田修宏 (1987-1994)
小倉隆史 (1994)
森山佳郎 (1994)
遠藤昌浩 (1994)
岩本輝雄 (1994)
堀池巧 (1986-1995)
礒貝洋光 (1995)
山口敏弘 (1994-1995)
名塚善寛 (1994-1995)
都並敏史 (1980-1995)
松永成立 (1988-1995)
長谷川健太 (1989-1995)
神田勝夫 (1995)
野口幸司 (1995)
林健太郎 (1995)
ラモス瑠偉 (1990-1995)
菊池新吉 (1994-1995)
柱谷哲二 (1988-1995)
福田正博 (1990-1995)
沢田謙太郎 (1995-1996)
鈴木正治 (1995-1996)
小島伸幸 (1995-1996)
森保一 (1992-1996)
土橋正樹 (1996)
長谷川祥之 (1995-1996)
前川和也 (1992-1996)
酒井直樹 (1996)
下川健一 (1995-1997)
黒崎比差支 (1989-1997)
前園真聖 (1994-1997)
柳本啓成 (1995-1997)
森山泰行 (1997)
鈴木秀人 (1997)
路木龍次 (1996-1997)
渡辺毅 (1997)
本田泰人 (1995-1997)
高木琢也 (1992-1997)
増田忠俊 (1998)
中村忠 (1995-1998)
小村徳男 (1995-1998)
山口素弘 (1995-1998)
下田崇 (1999)
北澤豪 (1991-1999)
田坂和昭 (1995-1999)
斉藤俊秀 (1996-1999)
安藤正裕 (1999)
吉原宏太 (1999)
井原正巳 (1988-1999)
岡野雅行 (1995-1999)
相馬直樹 (1995-1999)
呂比須ワグナー (1997-1999)

[編集] 2000年代
平瀬智行 (2000)
米山篤志 (2000)
平野孝 (1997-2000)
澤登正朗 (1993-2000)
小島宏美 (2000)
上野良治 (2000)
三浦知良 (1990-2000)
大岩剛 (2000)
高桑大二朗 (2000)
海本慶治 (2000)
北嶋秀朗 (2000)
酒井友之 (2000)
望月重良 (1997-2001)
城彰二 (1995-2001)
名波浩 (1995-2001)
上村健一 (2001)
藤本主税 (2001)
廣山望 (2001)
伊東輝悦 (1997-2001)
波戸康広 (2001-2002)
明神智和 (2000-2002)
戸田和幸 (2001-2002)
西澤明訓 (1997-2002)
市川大祐 (1998-2002)
森島寛晃 (1995-2002)
中西永輔 (1997-2002)
山下芳輝 (2001-2003)
名良橋晃 (1994-2003)
秋田豊 (1995-2003)
森岡隆三 (1999-2003)
服部年宏 (1996-2003)
中山雅史 (1990-2003)
永井雄一郎 (2003)
曽ヶ端準 (2001-2003)
都築龍太 (2001-2004)
奥大介 (1998-2004)
石川直宏 (2003-2004)
黒部光昭 (2003-2004)
山田暢久 (2002-2004)
山田卓也 (2003-2004)
西紀寛 (2004)
松田直樹 (2000-2005)
藤田俊哉 (1995-2005)
三浦淳宏 (1999-2005)
茶野隆行 (2004-2005)
土肥洋一 (2004-2005)
鈴木隆行 (2001-2005)
箕輪義信 (2005)
本山雅志 (2000-2006)
田中誠 (2004-2006)
村井慎二 (2005-2006)
久保竜彦 (1998-2006)
茂庭照幸 (2003-2006)
小野伸二 (1998-2006)
宮本恒靖 (2000-2006)
福西崇史 (1999-2006)
柳沢敦 (1998-2006)
中田英寿 (1997-2006)
小笠原満男 (2002-2006)
玉田圭司 (2004-2006)
大黒将志 (2005-2006)
田中隼磨 (2006)
小林大悟 (2006)
栗原勇蔵 (2006)
中村直志 (2006)
坂田大輔 (2006)
佐藤勇人 (2006)
梅崎司 (2006)
二川孝広 (2006)
水本裕貴 (2006)
長谷部誠 (2006)
三都主アレサンドロ (2002-2006)
我那覇和樹 (2006)
家長昭博 (2007)
楢崎正剛 (1998-2007)
坪井慶介 (2003-2007)
中田浩二 (2000-2007)
藤本淳吾 (2007)
播戸竜二 (2006-2007)
水野晃樹 (2007)
高原直泰 (2000-2007)
羽生直剛 (2006-2007)
阿部勇樹 (2005-2007)
大久保嘉人 (2003-2007)
前田遼一 (2007)
山瀬功治 (2006-2007)
高松大樹 (2006-2007)
橋本英郎 (2007)
田中達也 (2005-2007)
今野泰幸 (2005-2007)
川口能活 (1997-2007)
加地亮 (2003-2007)
中澤佑二 (1999-2007)
田中マルクス闘莉王 (2006-2007)
駒野友一 (2005-2007)
鈴木啓太 (2006-2007)
稲本潤一 (2000-2007)
中村俊輔 (2000-2007)
遠藤保仁 (2002-2007)
松井大輔 (2003-2007)
巻誠一郎 (2005-2007)
山岸智 (2006-2007)
矢野貴章 (2007)
佐藤寿人 (2006-2007)
中村憲剛 (2006-2007)

[編集] 関連項目
サッカー日本代表
日本のサッカー選手一覧
オリンピックサッカー日本代表選手
ドーハの悲劇 (1994 FIFAワールドカップ・アジア地区最終予選日本代表)
マイアミの奇跡 (1996 アトランタオリンピック日本代表)
ジョホールバルの歓喜 (1998 FIFAワールドカップ・アジア地区予選第3代表決定戦日本代表)
1998 FIFAワールドカップ日本代表
2002 FIFAワールドカップ日本代表
2006 FIFAワールドカップ日本代表

アメリカ
今井祐介
太田恵介※
木下桂
木村光佑※
谷川烈
原田慎太郎※
間瀬秀一

[編集] アルゼンチン
池元友樹
岡谷良
片桐淳至
加藤友介※
川匂久明
木島良輔
高原直泰
本田弘幸
三須彰

[編集] イタリア(セリエA)
大黒将志※
小笠原満男
中田英寿
中村俊輔
名波浩
三浦知良
森本貴幸※
柳沢敦

[編集] イングランド(FAプレミアリーグ)
稲本潤一
川口能活
高野圭介
戸田和幸
中田英寿
西澤明訓

[編集] インドネシア
笹祐輔

[編集] ウルグアイ
林康太郎

[編集] エクアドル
中川賀之

[編集] エルサルバドル
今井祐介
間瀬秀一

[編集] オーストラリア
石田博行
今矢直城
三浦知良
宮澤浩

[編集] オーストリア
三都主アレサンドロ※
宮本恒靖※
和久井秀俊※

[編集] オランダ(エールディヴィジ)
小倉隆史
小野伸二
千葉和彦
戸田和幸
西澤明訓
平山相太
藤田俊哉
船越優蔵
水越潤
望月達也

[編集] カナダ
深沢仁博

[編集] カメルーン
戸塚亮
直川公俊※

[編集] 韓国(Kリーグ)
海本幸治郎
前園真聖

[編集] グァテマラ
今井祐介
間瀬秀一

[編集] クロアチア
岸野誠
小林孝基
財前宣之
松原良香
間瀬秀一
三浦知良

[編集] コロンビア
林康太郎

[編集] シンガポール
新井健二
石田博行
伊藤壇
柿本倫明
末岡龍二※
中村彰宏
村上範和

[編集] スイス
今矢直城
中田浩二※
松原良香

[編集] スウェーデン
大谷誠一

[編集] スコットランド(スコティッシュ・プレミアリーグ)
中村俊輔※

[編集] スペイン(リーガ・エスパニョーラ)
大久保嘉人
財前宣之
城彰二
清田孝司
西澤明訓
深沢仁博
福田健二 ※
安永聡太郎

[編集] スロバキア
今井祐介

[編集] スロベニア
前原健志
森山泰行
和久井秀俊
和田治雄

[編集] セルビア
内野義識
鈴木隆行
高橋英之
森田真吾

[編集] タイ
深沢仁博※

[編集] チェコ
土屋慶太
中村孝也
平田英治
森崎一秀

[編集] 中国(Cリーグ)
北島義生
斉藤将基
藤吉信次
森永敏春

[編集] チリ
高橋範夫

[編集] デンマーク
川口能活
橋本卓※

[編集] ドイツ
朝枝健※
稲本潤一※
今矢直城※
大友慧
奥寺康彦
尾崎加寿夫
風間八宏
斉藤乙
島津虎史
島村有
鈴木伸貴
高原直泰※
友近聡朗
永井雄一郎
永田忍
中村宏紀
西脇良平
山城美勇士
吉岡大介

[編集] トルコ
稲本潤一

[編集] ニュージーランド
今矢直城
岩本輝雄
木村哲昌
宮澤浩

[編集] パラグアイ
糸川徹
菅野拓真
武田修宏
廣山望
福田健二

[編集] ハンガリー
本間和生

[編集] ブラジル
阿部敏之
池内友彦
笠井健太※
佐原秀樹
篠福太郎
菅原智
鈴木隆行
土屋征夫
闘莉王
野沢拓也
平瀬智行
平山智規
廣山望
前園真聖
三浦知良
水島武蔵
森山泰行
山口貴之

[編集] フランス (リーグ・アン、リーグ・ドゥ)
伊藤翔※
梅崎司
大黒将志
小阪圭亮
中田浩二
廣山望
松井大輔※

[編集] ベトナム
伊藤壇

[編集] ベネズエラ
清田孝司

[編集] ペルー
澤昌克※
亘崇詞

[編集] ベルギー
遠藤雅大
鈴木隆行

[編集] ポルトガル
菱木智英
廣山望

[編集] ポーランド
直川公俊

[編集] 香港
佐田繁理
伊藤壇

[編集] マレーシア
石田博行

[編集] メキシコ
今井祐介
福田健二

[編集] リトアニア
竹中穣

[編集] ルーマニア
中内章裕
直川公俊
三原廣樹
監督
オズワルド・デ・オリヴェイラ・フィリョ
コーチ
奥野僚右(兼サテライト監督)
フィジカルコーチ
リカルド
石井正忠
GKコーチ
ルイス・アルベルト
藤原寿徳(兼ユースGKコーチ)
フィジオセラピスト
安藤貴之
通訳
高井蘭童
川窪匡哉(チーム兼外国人家族対応)
アスレチックトレーナー
アレックス
橋本敏広
トレーナー
吉見健太郎
小池謙雅
高原亮(本務 育成部トレーナー)
チームドクター
香取庸一(非常勤)
関純(非常勤)
宮川俊平(非常勤)
石井朝夫(非常勤)
春日正照(非常勤)

[編集] ゴールキーパー(GK)
1 小澤英明
21 曽ヶ端準
28 首藤慎一
29 杉山哲

[編集] ディフェンダー(DF)
2 内田篤人
3 岩政大樹
4 大岩剛
5 ファボン
7 新井場徹
22 石神直哉
24 當間建文
31 後藤圭太
- 山住允(2種)

[編集] ミッドフィルダー(MF)
8 野沢拓也
10 本山雅志
11 ダニーロ
14 増田誓志
15 青木剛
16 中後雅喜
17 興梠慎三
23 船山祐二
25 遠藤康
26 小谷野顕治
30 大道広幸
32 吉澤佑哉
40 小笠原満男

[編集] フォワード(FW)
9 田代有三
13 柳沢敦
18 マルキーニョス
27 田中康平
34 佐々木竜太

[編集] 引退・移籍した選手/歴代監督
鹿島アントラーズに在籍した全選手一覧も参照のこと。


[編集] 監督
宮本征勝(故人)
エドゥー:前日本代表スタッフ
ジーコ(総監督&監督代行):前日本代表監督
ジョアン・カルロス
ゼ・マリオ
関塚隆(監督代行):川崎フロンターレ監督
トニーニョ・セレーゾ
パウロ・アウトゥオリ:クルゼイロEC監督

[編集] ゴールキーパー(GK)
阿江孝一:サンフレッチェ広島育成部GKコーチ
市川友也:鹿島アントラーズジュニアユースGKコーチ
加藤慎也:柏レイソル
佐藤洋平:ジュビロ磐田
高桑大二朗:横浜F・マリノス
高嵜理貴
千葉修
西部洋平:清水エスパルス
古川昌明:川崎フロンターレGKコーチ

[編集] ディフェンダー(DF)
アウグスト:ブラジリエンセ
赤澤昌美:
秋田豊 :京都サンガF.C.
池内友彦:コンサドーレ札幌
石川竜也:モンテディオ山形に期限付き移籍中
入井和久
内田潤:アルビレックス新潟
大野俊三
大森健作:徳島ヴォルティス
小川雅已:ツエーゲン金沢
奥野僚右:鹿島アントラーズコーチ
奥友敏朗
金古聖司:名古屋グランパスエイトに期限付き移籍中
川地貴裕
賀谷英司:コンサドーレ札幌U-18コーチ
杉山誠
世良田顕一
相馬直樹:解説者などサッカーに関わる内容で活躍中
内藤就行:サガン鳥栖コーチ
中村祥朗:アイン食品
名良橋晃:湘南ベルマーレ
西澤淳二:コンサドーレ札幌
根岸誠一
根本裕一:大分トリニータ
羽田憲司:セレッソ大阪に期限付き移籍中
ファビアーノ:ゴイアスEC
ファビオ・サントス:クルゼイロEC
松島竜太
水筑優文
室井市衛:横浜FC
モーゼル
森岡隆三:京都サンガF.C.
矢畑智裕:松本山雅FC
リカルド

[編集] ミッドフィルダー(MF)
阿部敏之
アリ
石井正忠:鹿島アントラーズフィジカルコーチ
エジーニョ
大谷昌司:JAPANサッカーカレッジ
鬼木達:川崎フロンターレ育成・普及コーチ
カルロス
熊谷浩二:鹿島アントラーズ強化部スカウト担当
クラウデシール
栗田泰次郎:FC琉球
古賀聡:鹿島アントラーズユースコーチ、最終所属チーム:サンフレッチェ広島
サントス:清水エスパルスヘッドコーチ、最終所属チーム:ザスパ草津
ジーコ:前日本代表監督
城祐万:鹿島アントラーズジュニアコーチ
ジョルジーニョ:ブラジル代表コーチ
ダ・シルバ
ダ・シルバ:サンパウロFC
手倉森誠:ベガルタ仙台コーチ
中田浩二:FCバーゼル
ビスマルク
平野雅義
福井勲
フェルナンド
ヘジス
本田泰人:解説者などで活躍中
増田忠俊
山口武士:ロッソ熊本
山本拓弥:ザスパ草津に期限付き移籍中
吉田康弘:FC岐阜
リカルジーニョ:クルゼイロEC
レオナルド:ACミランCEO
ロドリゴ:アル・ガラファ

[編集] フォワード(FW)
アレックス・ミネイロ
アルシンド
植木昌晃
エウレル:アトレチコ・ミネイロ
江本城幸
岡本賢二
垣田健
カルボーネ
黒崎比差支:アルビレックス新潟コーチ
小林康剛:徳島ヴォルティス
鈴木隆行:横浜F・マリノス
竹田宏治
手倉森浩:ベガルタ仙台コーチ
中嶋譲
中島裕希:ベガルタ仙台に期限付き移籍中
中村幸聖:鹿島アントラーズジュニアコーチ
橋本研一
長谷川祥之:鹿島アントラーズジュニアユースヘッドコーチ
バロン
平瀬智行:ヴィッセル神戸
ファビオ・ジュニオール:VfLボーフム(ドイツ)
深井正樹:アルビレックス新潟に期限付き移籍中
ベベット
マジーニョ
眞中靖夫:セレッソ大阪スクールコーチ、最終所属チーム:横浜FC
ミルトン
山木勝博

[編集] 下部組織出身者
1976年/1977年生
市川友也 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
1979年/1980年生
寺田武史 鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→阪南大学→ザスパ草津
曽ケ端準 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
1980年/1981年生
加藤慎也 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ→柏レイソル
小林康剛 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ→ベガルタ仙台→鹿島アントラーズ→川崎フロンターレ→水戸ホーリーホック→徳島ヴォルティス
松島竜太 鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
中嶋譲 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
矢畑智裕 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ→ベガルタ仙台
1981年/1982年生
根本裕一 鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ→セレッソ大阪→ベガルタ仙台→大分トリニータ
野沢拓也 鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
大和田真史 鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→明治大学→水戸ホーリーホック
大友慧 鹿島アントラーズユース→ベガルタ仙台→サガン鳥栖→横浜FC→FCライムスバッハ→TDKサッカー部→FC岐阜
高須洋平 鹿島アントラーズユース→水戸ホーリーホック→ザスパ草津→アルテ高崎
1982年/1983年生
木戸康史 鹿島アントラーズユース→ベガルタ仙台
1983年/1984年生
首藤慎一 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
1986年/1987年生
吉澤佑哉 鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
山本拓弥 鹿島アントラーズジュニア→鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ→ザスパ草津
後藤圭太 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
1987年/1988年生
佐々木竜太 鹿島アントラーズジュニア→鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島学園高校→鹿島アントラーズ
大道広幸 鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ
1988年/1989年生
小谷野顕治 鹿島アントラーズジュニア→鹿島アントラーズジュニアユース→鹿島アントラーズユース→鹿島アントラーズ

スタッフ
役職 名前 前所属 役職 名前 前所属
監督 ホルガー・オジェック FIFA技術委員長 コーチ ゲルト・エンゲルス 京都パープルサンガ
コーチ 池田太 浦和レッズユースコーチ コーチ 大槻毅
コーチ 広瀬治 浦和レッズユース監督 GKコーチ 土田尚史 浦和レッズGK


[編集] 選手
No. Pos 名前 前所属 No. Pos 名前 前所属
1 GK 山岸範宏 中京大学 23 GK 都築龍太 ガンバ大阪
28 GK 加藤順大 浦和レッズユース 29 GK 大谷幸輝(2種) 浦和レッズユース

2 DF 坪井慶介 福岡大学 4 DF 闘莉王 水戸ホーリーホック
5 DF ネネ ECヴィトーリア 12 DF 堤俊輔 浦和レッズユース
19 DF 内舘秀樹 仙台大学 20 DF 堀之内聖 東京学芸大学
24 DF 坂本和哉 熊本県立大津高校

3 MF 細貝萌 前橋育英高校 6 MF 山田暢久 静岡県立藤枝東高校
7 MF 酒井友之 名古屋グランパスエイト 8 MF 小野伸二 フェイエノールト
10 MF ポンテ バイヤー・レバークーゼン 13 MF 鈴木啓太 東海大翔洋高校
14 MF 平川忠亮 筑波大学 16 MF 相馬崇人 東京ヴェルディ1969
17 MF 長谷部誠 静岡県立藤枝東高校 22 MF 阿部勇樹 ジェフユナイテッド市原・千葉
25 MF 赤星貴文 静岡県立藤枝東高校 26 MF 中村祐也 浦和レッズユース
27 MF 西沢代志也 浦和レッズユース

9 FW 永井雄一郎 カールスルーエSC 11 FW 田中達也 帝京高等学校
15 FW エスクデロ 浦和レッズユース 18 FW 小池純輝 浦和レッズユース
21 FW ワシントン 東京ヴェルディ1969 30 FW 岡野雅行 ヴィッセル神戸


[編集] 他チームに期限付き移籍中の選手
Pos 名前 在籍年 移籍先 Pos 名前 在籍年 移籍先
GK 徳重健太 (2002-2005) ヴィッセル神戸 DF 近藤徹志 (2005-2006) 愛媛FC
MF 三都主アレサンドロ (2004-2006) レッドブル・ザルツブルク MF 大山俊輔 (2005-2006) 愛媛FC
FW 横山拓也 (2004-2006) モンテディオ山形


[編集] 過去に在籍した選手/歴代監督

[編集] 監督
森孝慈(1993)
横山謙三(1994・2000)
ホルガー・オジェック(1995-1996・2007-)
ホルスト・ケッペル(1997)
原博実(1998-1999)
ア・デモス(1999)
吉田靖(1999)
斉藤和夫(2000)
チッタ(2001)
ピッタ(2001)
ハンス・オフト(2002-2003)
ギド・ブッフバルト(2004-2006)

[編集] ゴールキーパー(GK)
高村元洋(1992-1994)
西塚定人(1992)
ミロ(1993)
園部晃久(1992-1994)
高橋範夫(1992-1995)
荒谷弘樹(1994-1997):大宮アルディージャ
太田昌宏(1995-1997)
本間幸司(1996-1999):水戸ホーリーホック
田北雄気(1992-2000)
土田尚史(1992-2000)
安藤智安(1997-2002)
西部洋平(1999-2003):清水エスパルス
徳重健太(2002-2005):ヴィッセル神戸

[編集] ディフェンダー(DF)
加茂肇(1992)
佐々木善(1992)
信藤健仁(1992)
千疋美徳(1992)
戸苅淳(1992)
畠山啓(1992)
山本富士雄(1992)
田中真二(1992-1993)
トリビソンノ(1992-1993)
坂口健司(1993-1994)
佐藤智(1993-1994)
澤田博之(1993-1994)
松田悦典(1993-1994)
三上明紀(1992-1994)
本吉剛(1992-1994)
山崎真(1993-1994)
ラーン(1993-1994)
岡島清延(1994-1995)
影山雅永(1995)
曹貴裁(1994-1995)
中沢佑太(1994-1995)
野呂直彦(1994-1995)
村松幸典(1992-1995)
伊賀光博(1996)
池田太(1993-1996)
高橋義雄(1996)
中島豪(1994-1996)
ブッフバルト(1994-1997)
ボリ(1996-1997)
杉山弘一(1994-1998)
田口禎則(1994-1998)
ネイハイス(1997-1998)
ザッペッラ(1998-1999)
渡辺敦夫(1997-1999)
三本菅崇(1997-1999)
中村忠(1999)
中谷勇介(1999):京都サンガF.C.
ピクン(1999-2000)
西野努(1993-2001)
岩本隼児(2001)
田畑昭宏(1997-2001):浦和レッズ強化部
川島眞也(2001):アビスパ福岡
井原正巳(2001-2002)
小島徹(1998-2000)
池田学(1999-2002)
路木龍次(1999-2002)
ゼリッチ(2002-2003)
城定信次(1996-2003)
ニキフォロフ(2003-2004)
室井市衛(2000-2004):横浜FC
小林宏之(2003)
中川直樹(2003-2004)
アルパイ(2004-2005)
サントス(2005)
南祐三(2002-2006):愛媛FC

[編集] ミッドフィルダー(MF)
オスバルド・エスクデロ(1992):現在在籍するエスクデロの叔父
セルヒオ・エスクデロ(1992):現在在籍するエスクデロの父
三分一剛(1992)
中嶋晋一郎(1992)
佐藤宏道(1992-1993)
橋本靖記(1992-1993)
巻田清一(1993)
モラレス(1993)
浅野哲也(1994)
加納秀益(1994)
菊原伸郎(1994)
志村典明(1993-1994)
塚尾泰成(1993-1994)
名取篤(1992-1994)
佐藤英二(1992-1994):ソニー仙台FC監督
上原エドウィン(1992-1995)
菊原志郎(1994-1995)
斎藤豪人(1994-1995)
保坂信之(1994-1995)
望月聡(1992-1995)
ルンメニゲ(1993-1995)
神野真郎(1996)
鈴木慎吾(1996):大分トリニータ
千島徹(2000-2006):愛媛FC
ニールセン(1996)
バイン(1994-1996)
バウアー(1997)
花山英二(1996-1997)
持山宜丈(1996-1997)
礒貝洋光(1997-1998)
岩瀬健(1994-1998)
加島健一郎(1998)
堀孝史(1992-1998)
ベギリスタイン(1997-1999)
池田伸康(1993-1999)
桜井直人(1994-1999):大宮アルディージャ
ペトロビッチ(1997-2000)
広瀬治(1992-2000)
高橋厳一(1999-2000)
アジエル(2000)
ドニゼッチ(2001)
アドリアーノ(2001)
宮沢克行(1999-2001):モンテディオ山形
石井俊也(1996-2002):京都サンガF.C.
阿部敏之(2000-2002)
吉野智行(1999-2002):横浜FC
アリソン(2001-2002)
渡辺隆正(2001-2002)
河合竜二(1997-2002):横浜F・マリノス
早川知伸(2001-2002):横浜FC
山根伸泉(2001-2002)
土橋正樹(1995-2003)
山瀬功治(2003-2004):横浜F・マリノス
三上卓哉(2002-2004):京都サンガF.C.
西村卓朗(2001-2004):大宮アルディージャ
西谷正也(2005):コンサドーレ札幌
新井翔太(2004-2006):愛媛FC
酒井友之(2004-2007):ヴィッセル神戸

[編集] フォワード(FW)
尾崎加寿夫(1992)
郭慶根(1995)
亀田明広(1992)
佐藤敦(1992)
木野強(1992-1993)
杉浦一郎(1993)
鈴木正人(1992-1993)
須田芳正(1992-1993)
フェレイラ(1993)
松本安司(1992-1993)
今倉秀之(1992-1994)
鋤柄昌宏(1994)
中里晃一(1992-1994)
二宮浩(1993-1994)
柱谷幸一(1992-1994):栃木SC監督
ルル(1994)
河野真一(1992-1995)
佐藤慶明(1994-1995)
園田勇一(1994-1995)
トニーニョ(1995)
水内猛(1992-1995)
佐藤太一(1996-1998)
クビツァ(2000)
大柴健二(1996-2000)
盛田剛平(1999-2000):サンフレッチェ広島
福永泰(1995-2001)
福田正博(1992-2002)
トゥット(2001-2002):ポンチ・プレッタ(ブラジル)
東海林彬(2002)
エジムンド(2003):パルメイラス
小林陽介(2002-2003)
エメルソン(2001-2005):アル・サード(カタール)
梅田直哉(2004-2005):湘南ベルマーレ
マリッチ(2005):ホッフェンハイム
黒部光昭(2006):ジェフ千葉

[編集] 下部組織出身者
Yはユース、JYはジュニアユース、Jrはジュニアの略。

1977年/1978年生
伊賀光博 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
神野真郎 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
鈴木慎吾 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ→ 横河電機→アルビレックス新潟→京都パープルサンガ→アルビレックス新潟
1979年/1980年生
三木崇史 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1980年/1981年生
高橋厳一 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1981年/1982年生
千島徹 浦和レッドダイヤモンズJY→浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ→愛媛FC
岩本隼児 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1983年/1984年生
小林陽介 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
秋葉陽一 浦和レッドダイヤモンズY→筑波大学→横浜FC
1984年/1985年生
加藤順大 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
中川直樹 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1985年/1986年生
新井翔太 浦和レッドダイヤモンズJY→浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1986年/1987年生
大山俊輔 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
中村祐也 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1987/1988年生
堤俊輔 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
西沢代志也 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
小池純輝 浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ
1988/1989年生
金生谷仁 浦和レッドダイヤモンズJY→浦和レッドダイヤモンズY→ザスパ草津
エスクデロ 浦和レッドダイヤモンズJY→浦和レッドダイヤモンズY→浦和レッドダイヤモンズ


安壮富士清也

潮丸元康

皇司信秀

鶴竜力三郎
春日王克昌
春日錦孝嘉
片山伸次

北桜英敏

豪栄道豪太郎
光法賢一

里山浩作

十文字将康
駿傑悠志

大真鶴健司
高濱竜郎
豪風旭
玉飛鳥大輔
玉力道栄来

栃煌山雄一郎
栃栄篤史
豊桜俊昭
豊響隆太
鳥羽の山喜充

白露山佑太
把瑠都凱斗

武雄山喬義

寶智山幸観
豊真将紀行

嘉風雅継

龍皇昇
琉鵬政吉

[編集] 引退・廃業した力士

蒼樹山秀樹
安芸乃州賢二
阿久津川高一郎
朝嵐大三郎
淺瀬川健次
朝岡勲
朝乃翔嚆矢
朝乃若武彦
朝登俊光
旭里憲治
天城山猪太夫
天津風武藏
天ノ山静雄
綾錦久五郎
荒岐山正
嵐山次郎

一乃矢藤太郎
稲瀬川英治郎
巖虎寛一
岩波重廣

宇多川勝太郎
宇都宮新八郎

恵那櫻徹

追手山貢
扇山民雄
王湖伊津男
大碇剛
大江戸勇二
大江山枩太郎
大田山一朗
大鳴門太三郎
大ノ海敬士
大ノ海久光
大乃花武虎
大日ノ出崇揚
大若松好弘
大鷲平
岡ノ山喜郎
小城ノ花昭和
男嶌舟藏
鬼ヶ崎綱之助
鬼角長治郎
大蛇潟金作
大蛇潟大五朗
大蛇山酉之助

海山太郎 (大天龍)
魁罡功
鏡岩源之助
影虎和彦
鹿嶌洋起市
柏戸秀剛
春日富士晃大
春日森富三郎
和晃敏郎
和錦明敬
桂川質郎
神若順三
寒玉子爲治郎
巌雄謙治

北勝鬨準人
騏ノ嵐和敏
君錦利正
清惠波清隆
旭豪山和泰
清の盛政夫
清美川梅之
鬼雷砲良蔵
起利錦利郎
金開山龍

久島海啓太
國ノ濱源逸
鞍ヶ嶽盾右エ門

兼六山鉄太郎

港龍安啓
越ノ海東治郎
五城楼勝洋
琴ヶ嶽綱一
琴千歳幸征
琴椿克之
琴別府要平
琴龍宏央
琴若央雄
小沼克行
小枩山与三松
小枩山貞造
駒不動大助

斎須稔
蔵玉錦敏正
佐賀昇博
薩洲洋康貴
佐渡嶽沢右エ門

敷島勝盛
嗣子鵬慶昌
嶌田川儀兵衞
白梅文治郎
白田山秀敏
白真弓肥太右エ門
神幸勝紀

戦闘竜扁利

大輝煌正人
大旺吉伸
大觥吉男
大豪健嗣
大至伸行
大飛進
大飛翔誠志
大翔山直樹
大雪嶺登
大雄辰實
大竜川一男
高砂浦五郎
隆の鶴伸一
貴ノ嶺明彦
太刀ノ海波右エ門
大刀光電右エ門
太刀若峯五郎
立田野邦清
立洸熊五郎
谷嵐久
玉碇佐太郎
玉海力剛

竹葉山真邦

常の山勝正
常ノ山勝正

照櫻弘行
出羽嵐大輔
出羽ノ花國市
天水山正則
天龍源一郎

十勝岩豊
時津海正博
時津洋宏典
時葉山敏夫
土州山役太郎
栃勇義治
栃王山裕規
栃剣展秀
栃乃藤達之
栃富士勝健
栃纒勇光
友ノ浦喬次
豊ノ海真二
豊登道春

鳴門海一行
南海龍太郎

錦洋幸治

白竜山憲史
蜂矢敏行
服部祐兒
花ノ国明宏
花光節夫
春ノ山竜尚

肥後ノ海直哉
日立龍栄一
飛騨乃花成栄

藤田山忠義
富士乃真司
双ツ龍徳義
双見山一夫

星岩涛祐二
星甲實義
星甲昌男

前ヶ潮春夫
牧本英輔

三杉磯拓也
禊鳳英二
湊川四良兵衞
湊富士孝行
宮柱義雄

大和剛

司大
義ノ花成典
芳野嶺元志

力櫻猛
琉王優貴
龍興山一人
凌駕精考

若光翔大平
若左倉与吉
若杉山豊一
若瀬川剛充
若孜浩気
若天龍祐三
若兎馬裕三
若鳴門清海
若ノ海正照
若ノ國豪夫
若ノ城宗彦
若の富士昭一
若吉葉重幸

[編集] 十枚目(十両)
最高位が十枚目である力士。


[編集] 現役力士

一の谷崇帥
市原孝行

上林義之

北太樹明義
旭南海丈一郎

光龍忠晴
琴春日桂吾
琴乃峰篤実

境澤賢一
磋牙司洋之

白乃波寿洋

大翔山豪志
大雷童太郎
玉光国喜太郎

千代白鵬大樹

出羽鳳太一
出羽の郷秀之
出羽乃富士智瑛

時双津大地
栃天晃正嵩
栃不動周二

白馬毅

武州山隆士
古市貞秀

北勝岩治
保志光信一

将司正

猛虎浪栄

柳川信行

芳東洋

雷光肇

若麒麟真一
若天狼啓介
若ノ鵬寿則

[編集] 引退・廃業した力士

赤城山晃
安芸の嶺良信
朝太田誠
嵐立磨
荒浪源四郎

維新力浩司
一錦周之助
市ノ渡三四四
岩手富士祐一

梅乃里昭二
雲仙山尚敏

皇牙篤
大石田謙治
大鷹雅規
大日岳栄隆
大富士慶二
大倭東洋

凱皇仁
魁道康弘
鶴嶺山宝一
鹿嶌嵜健太郎
金親和行

清乃洋文幸
清の富士猛
清美岳太

国東始
熊翁博

玄海桃太郎
剣岳寛
玄武満

剛堅大二朗
五剣山博之
琴嵐佳史
琴岩国武士
琴冠佑源正
琴立山兼滋
琴白山俊也

彩豪一義
佐賀ノ海輝一
佐ノ藤清彦
山陽山淺一

四季の花範雄
重ノ海博久
壽山勝昭
白岩政寿

須佐の湖善誉
砂浜正二
須磨ノ富士茂雄

清王洋好造
盛風力秀彦
関の花勉
泉州山久義
泉州山喜裕
前進山良太

大岳宗正
大喜進
大車輪松五郎
太晨光真
大殿英武
大竜忠博
高見藤英希
卓越山吾郎
立富士祐司
玉風福太郎
玉麒麟安正

千代の若秀則
鳥海龍秀俊

常正
常の山日出男

出羽平真一
出羽の邦真光
出羽の洲聖
天凰山豊
天剛山隆清

栃泉隆幸
栃ノ華朝王
富風悟
豊ノ花光義

七尾潟直右エ門

能登ノ山龍三

羽咋山勝久
魄龍弘
花嵐一美
花筏健
花ノ藤昭三
榛名富士新司

秀ノ海渡累
日出ノ国太子郎
秀ノ花宗市
秀ノ花行秀
桧山剛志

福薗洋一郎
福ノ里邦男
福龍岳茂生
双筑波勇人

北勝光康仁
星安出寿保世
星誕期偉真智

舞風昌宏
松山佳弘

陸奥北海勝昭
武哲山剛

森ノ里信義
森乃里治重

山中山和洋
山錦喜章

豊富士修

芳昇幸司

龍ヶ浜広宣
龍授山正男
隆濤剛
輪鵬和久

若東吉信
若筑波茂
若闘将敏男
若東龍秀史
若隼人幸治




[編集] 幕下以下
最高位が幕下以下である力士。


[編集] 現役力士

秋乃峰將司
朝陽丸勝人
荒海昇太
阿覧欧虎

勢翔太
一ノ矢充

恵那司千浩

大露羅満

魁将龍邦昭
魁聖一郎
華王錦武志
臥牙丸太郎
加賀谷祐一
唐津海誠二

箕應山朋恭
希帆ノ海勇樹
木村山守
輝面龍政樹
旭天山武
旭光誓一
霧の若太郎

琴禮巨樹
駒光和也

薩摩力一真

島和也
下田圭将
駿馬秀二
新錦一弘

杉田喜章

蒼国来栄吉

大翔馬和侍
大翔勇真亜敏
拓錦広之
武甲一輝
竹十葉卓利
玉大輝毅

寺下隆浩
照瀬川邦昭

時大竜正和
瀬川正直
土佐豊祐哉
栃ノ心剛
栃の山博士
栃飛龍幸也

中野一成
仲の国将

能登ノ波毅

吐合明文
早瀬川修一

光風勤勝
久之海太陽

福永剛

北勝城勲

前田勝
舛光理貢司
舛名大周一
松谷裕也
松緑哲也

三瀬功太
南乃島勇

森友樹

八木ヶ谷匡也
山本山龍太

弓の里宗広

吉村景太
四ツ車大八

李大源

若倉持広昭
若三梅雅裕
若三藤成豊

[編集] 引退・廃業した力士

安芸旭雅士
朝拓也太郎
旭弁天崇弘
網走洋一男
朝鷲透
荒竹寅吉
荒谷信孝

上田山裕司

永源遙
越錦正志

木の村政雄

琴市場孝之
琴天山俊光

祥映斗宏務

正剛山正夫

綱の富士裕二郎

浪速嘉則

羽黒海憲司

火の竜清徳

藤井達樹
藤乃山友和

北勝森文仁

三杉豊高暁

武蔵富士敏
陸奥龍明

和歌桜康幸
若清城聡
若森正英
鷲尾嶽米太郎
初代 明石志賀之助(あかし しがのすけ)
2代 綾川五郎次(あやがわ ごろうじ)
3代 丸山権太左衛門(まるやま ごんだざえもん)
4代 谷風梶之助(たにかぜ かじのすけ、1789年11月 - 1794年11月×)
5代 小野川喜三郎(おのがわ きさぶろう、1789年11月 - 1798年10月)
6代 阿武松緑之助(おうのまつ みどりのすけ、1828年2月 - 1835年10月)
7代 稲妻雷五郎(いなづま らいごろう、1829年9月 - 1839年11月)*1828年7月に五条家免許
8代 不知火諾右エ門(しらぬい だくえもん、1840年11月 - 1844年1月)
9代 秀ノ山雷五郎(ひでのやま らいごろう、1847年9月 - 1850年3月)
10代 雲龍久吉(うんりゅう きゅうきち、1861年9月 - 1865年2月)
11代 不知火光右衛門(しらぬい こうえもん、1863年10月 - 1869年11月)
12代 陣幕久五郎(じんまく きゅうごろう、1863年10月)*1863年1月に五条家免許
13代 鬼面山谷五郎(きめんざん たにごろう、1869年2月 - 1870年11月)
14代 境川浪右エ門(さかいがわ なみえもん、1877年2月 - 1881年1月)*1876年2月に五条家免許
15代 梅ヶ谷藤太郎(うめがたに とうたろう、初代、1884年2月 - 1885年5月)*五条家と吉田司家から同時免許
16代 西ノ海嘉治郎(にしのうみ かじろう、初代、1890年5月 - 1896年1月)
17代 小錦八十吉(こにしき やそきち、1898年5月 - 1901年1月)
18代 大砲万右エ門(おおづつ まんえもん、1901年5月 - 1908年1月)
19代 常陸山谷右エ門(ひたちやま たにえもん、1903年6月 - 1914年5月)
20代 梅ヶ谷藤太郎(うめがたに とうたろう、2代、1903年6月 - 1915年6月)
21代 若嶌權四郎(わかしま ごんしろう、1903年1月☆ - 1907年1月)
22代 太刀山峯右エ門○(たちやま みねえもん、1910年6月 - 1917年1月)
23代 大木戸森右エ門(おおきど もりえもん、1913年1月☆ - 1914年1月)*1910年大阪相撲が独断で横綱免許
24代 鳳谷五郎(おおとり たにごろう、1914年6月 - 1919年5月)
25代 西ノ海嘉治郎(にしのうみ かじろう、2代、1915年5月 - 1917年5月)
26代 大錦卯一郎(おおにしき ういちろう、1916年5月 - 1922年1月)
27代 栃木山守也(とちぎやま もりや、1918年2月 - 1925年5月)
28代 大錦大五郎(おおにしき だいごろう、1918年5月☆ - 1923年1月)
29代 宮城山福松(みやぎやま ふくまつ、1922年2月☆ - 1931年3月)
30代 西ノ海嘉治郎(にしのうみ かじろう、3代、1922年5月 - 1928年10月)
31代 常ノ花寛市(つねのはな かんいち、1924年1月 - 1930年10月)
32代 玉錦三右エ門(たまにしき さんえもん、1933年1月 - 1938年5月×)
33代 武藏山武(むさしやま たけし、1936年1月 - 1939年5月)
34代 男女ノ川登三(みなのがわ とうぞう、1937年1月 - 1942年1月)
35代 双葉山定次(ふたばやま さだじ、1938年1月 - 1945年11月)
36代 羽黒山政司○(はぐろやま まさじ、1942年1月 - 1953年9月)
37代 安藝ノ海節男(あきのうみ せつお、1943年1月 - 1946年11月)
38代 照國万藏(てるくに まんぞう、1943年1月 - 1953年1月)
39代 前田山英五郎(まえだやま えいごろう、1947年11月 - 1949年10月)
40代 東富士欽壹(あずまふじ きんいち、1949年1月 - 1954年9月)
41代 千代の山雅信(ちよのやま まさのぶ、1951年9月 - 1959年1月)
42代 鏡里喜代治(かがみさと きよじ、1953年3月 - 1958年1月)
43代 吉葉山潤之輔○(よしばやま じゅんのすけ、1954年3月 - 1958年1月)
44代 栃錦清隆(とちにしき きよたか、1955年1月 - 1960年5月)
45代 若乃花幹士(わかのはな かんじ、初代、1958年3月 - 1962年3月△)
46代 朝潮太郎(あさしお たろう、3代、1959年5月 - 1962年1月)
47代 柏戸剛(かしわど つよし、1961年11月 - 1969年7月)
48代 大鵬幸喜(たいほう こうき、1961年11月 - 1971年5月)
49代 栃ノ海晃嘉(とちのうみ てるよし、1964年3月 - 1966年11月)
50代 佐田の山晋松(さだのやま しんまつ、1965年3月 - 1968年3月)
51代 玉の海正洋○(たまのうみ まさひろ、1970年3月 - 1971年9月×)
52代 北の富士勝昭(きたのふじ かつあき、1970年3月 - 1974年7月)
53代 琴櫻傑將○(ことざくら まさかつ、1973年3月 - 1974年5月△)
54代 輪島大士(わじま ひろし、1973年7月 - 1981年3月)
55代 北の湖敏満(きたのうみ としみつ、1974年9月 - 1985年1月)
56代 若乃花幹士(わかのはな かんじ、2代、1978年7月 - 1983年1月)
57代 三重ノ海剛司(みえのうみ つよし、1979年9月 - 1980年11月)
58代 千代の富士貢(ちよのふじ みつぐ、1981年9月 - 1991年5月)
59代 隆の里俊英○(たかのさと としひで、1983年7月 - 1986年1月)
60代 双羽黒光司○(ふたはぐろ こうじ、1986年9月 - 1987年11月△)
61代 北勝海信芳(ほくとうみ のぶよし、1987年7月 - 1992年3月△)
62代 大乃国康(おおのくに やすし、1987年11月 - 1991年7月)
63代 旭富士正也○(あさひふじ せいや、1990年9月 - 1992年1月)
64代 曙太郎(あけぼの たろう、1993年3月 - 2001年1月)
65代 貴乃花光司(たかのはな こうじ、1995年1月 - 2003年1月)
66代 若乃花勝○(わかのはな まさる、1998年7月 - 2000年3月)
67代 武蔵丸光洋(むさしまる こうよう、1999年7月 - 2003年11月)
68代 朝青龍明徳(あさしょうりゅう あきのり、2003年3月 - )
69代 白鵬翔○(はくほう しょう、2007年7月 -)

魁皇博之
琴欧洲勝紀
琴光喜啓司
千代大海龍二
出島武春▼
雅山哲士▼

[編集] 引退した力士

秋津風音右エ門
朝汐太郎 (初代) 明治時代
朝潮太郎 (2代) 大正時代
朝潮太郎 (4代) 昭和時代
旭國斗雄 昭和時代
朝日嶽鶴之助▼
綾瀬川山左エ門
荒岩亀之助 明治時代
荒砂時右エ門
荒瀧五太夫▼
荒見崎浦右エ門▼
有馬山龍右エ門
淡路嶋岡右エ門

猪王山森右エ門▼
生駒山善太夫
伊勢ノ濱慶太郎 大正時代
市野上浅右エ門
一ノ矢藤太郎 明治時代
五ツ嶌名良男▼ 昭和時代
稲妻咲右エ門
今雲灘右エ門
岩根山浪右エ門

繪嶋潟灘右エ門▼
惠蘓嶽峰右エ門
恵比ヶ嶽峰右エ門

大筏岸右エ門
大碇紋太郎 明治時代
大内山平吉▼ 昭和時代
大木戸源太夫
大木戸森之助▼
大嶋浦右衞門
大嶋庄太夫
大瀧森右エ門
大達羽左エ門 明治時代
大綱為右エ門▼
大童子峰右エ門▼
大戸平廣吉▼ 明治時代
鳳谷五郎
大灘礒右エ門
大鳴門灘右エ門 明治時代
大鳴戸淀右エ門
大ノ里萬助 大正時代
大岬丈右衛門○
大湊梶右エ門▼
大矢嶋新左エ門
大山澤右エ門
大渡三太夫
沖津風礒右エ門▼
追手風喜太郎▼
小野ヶ滝定右エ門▼

階ヶ嶽龍右エ門
魁傑將晃● 昭和時代
鏡岩善四郎 昭和時代
鏡山沖野右エ門
柏戸宗五郎 (初代)
柏戸利助
春日山段右エ門

木曽嶽和田右エ門
北葉山英俊 昭和時代
木幡山森之助▼
鬼面山与一右エ門▼
九州山十郎▼ 大正時代
清國勝雄 昭和時代
霧島一博▼ 平成時代

國見崎丈太夫
國見山悦吉 明治時代
九紋龍清吉▼
黒雲丈左衞門
源氏森繁右エ門
源氏山吉太夫▼

御所浦礒右衞門▼
琴風豪規▼ 昭和時代
琴ヶ貞雄 昭和時代
小柳常吉
小錦八十吉 (3代)▼ 昭和時代
駒ヶ嶽國力 明治時代

境川浪右エ門
佐賀ノ花勝巳▼ 昭和時代

汐ノ海運右エ門● 昭和時代
鹽見波浦右エ門
四海波國右エ門
錣嶽岡右エ門
志津嶽堅太夫▼
清水川元吉 昭和時代
釋迦嶽雲右エ門
白川志賀右エ門▼
白川関右エ門▼
白瀧沢右エ門
不知火光右エ門▼
陣幕嶋之助●

須磨関浪右エ門

千田川熊藏▼

象ヶ鼻平助 明治時代

大海嶋右エ門▼
大麒麟將能 昭和時代
大受久晃▼ 昭和時代
鷹ノ海灘右エ門▼
貴ノ浪貞博● 平成時代
貴ノ花健士 昭和時代
太刀光電右エ門▼ 大正時代
楯ヶ崎峰右エ門
楯山久三郎 明治時代
玉垣額之助 (初代)
玉垣額之助 (2代)

千葉ヶ嵜俊治▼ 大正時代

築紫潟増右エ門
對馬洋弥吉 大正時代
劔山谷右エ門 (初代)
劔山谷右エ門 (2代) 明治時代
渡岡右エ門

手柄山繁右エ門▼
鉄石城五郎▼
伝地関灘右エ門

栃東大裕◎ 平成時代
栃光正之 昭和時代
砥並山礒右エ門
友碇栄太夫
豊國福馬 昭和時代
鳳ヶ嶽関之助

名寄岩静男● 昭和時代

二王堂門太夫
虹ヶ嶽杣右エ門▼
錦木塚右エ門▼
二所ヶ瀧軍太夫

布ヶ瀧渕右エ門

能代潟錦作● 昭和時代
能登山瀧右エ門

緋縅力弥▼
緋威力彌▼
常陸岩英太郎 昭和時代
平石七太夫 (初代)
平石七太夫 (2代)○
比良ヶ嶽志賀右エ門▼
鰭ヶ崎清太夫
廣我崎里右エ門

吹帰寅右エ門
冨士嶽吉太夫○
二荒山瀧右エ門
不動堂岡右衞門

鳳凰馬五郎▼ 明治時代
北天佑勝彦 昭和時代

前の山太郎▼ 昭和時代
鉞音五郎○
増位山大志郎 昭和時代
増位山太志郎 昭和時代
松登晟郎▼ 昭和時代

三國川瀬左衞門
三根山隆司▼ 昭和時代
都嶋濱右衞門
都山織右衞門

武双山正士○ 平成時代

八ッヶ隅市太夫▼
八幡山定吉 明治時代
山姿雲八

雪見山堅太夫 現存する江戸相撲番付最古の大関
豊山勝男 昭和時代、前・日本相撲協会理事長
百合瀧政右エ門

四賀峰東吉

雷電震右エ門 明治時代
雷電爲右エ門

龍ヶ洞谷之助

若嶋津六夫 昭和時代
若羽黒朋明▼ 昭和時代
鷲ヶ濱音右エ門
鷲ヶ渕荒右エ門●
鷲ヶ峰滝右エ門▼
廣原海浪右エ門
朝赤龍太郎
安馬公平
安美錦竜児

旭天鵬勝

琴奨菊和弘

玉春日良二
玉乃島新

土佐ノ海敏生
栃乃洋泰一

北勝力英樹

若の里忍

[編集] 引退・廃業した力士

相生枩五郎
青ノ里盛
青葉城幸雄
安芸乃島勝巳
旭川幸之
東関庄助
綾櫻由太郎
綾浪源鋭
綾浪徳太郎
綾昇竹藏
荒馬大五郎
荒勢永英
安念山治

岩風角太郎

大潮清治郎
大潮又吉
巨砲丈士
沖ツ海福雄
小城ノ花正昭

魁輝薫秀
海乃山勇
開隆山勘之亟
笠置山勝一
金城興福
神風正一

北瀬海弘光
北の洋昇
清瀬川敬之助
麒麟児和春

雲井川弁太夫
蔵間竜也
黒岩森之助
黒姫山秀男

高津山芳信
高鐵山孝之進
高望山大造
琴ヶ梅剛史
琴錦功宗
琴ノ若晴將
琴富士孝也
金剛正裕

逆鉾伸重
逆鉾与治郎
相模川佶延

信夫山治貞
新海幸藏

大邱山高祥
太寿山忠明
貴闘力忠茂
高登渉
隆乃若勇紀
高見山大五郎
高見山酉之助
多賀竜昇司
玉椿憲太郎
玉ノ海梅吉
玉乃海太三郎
玉ノ富士茂

鶴ヶ嶺昭男

寺尾常史
輝昇勝彦
出羽ヶ嶽文治郎
出羽錦忠雄
出羽の花義貴
出羽湊利吉
天竜三郎

闘竜賢二
時津山仁一
栃赤城雅男
栃東知頼
栃司哲史
栃乃和歌清隆
豊嶌雅男

浪ノ音健藏

羽黒花統司
羽島山昌乃武
幡瀬川邦七郎
長谷川勝敏
追風海英飛人
磐石熊太郎

肥州山栄
備州山大八郎
響舛市太郎

福の花孝一
福伊三郎
房錦勝比古
富士櫻栄守
藤ノ川武雄
二瀬川政一
不動岩三男

鳳凰倶往

前田川克郎
舛田山靖仁
益荒雄広生

三磯善七
水戸泉政人
明武谷力伸

陸奥嵐幸雄

山錦善治郎

雷電爲五郎

力道山光浩
両國梶之助
両國梶之助 (瓊ノ浦)
両國勇治郎

若翔洋俊一
若秩父高明
若葉山鐘
若前田英一朗
若湊祐三郎
若見山幸司
若三杉彰晃
鷲羽山佳和
岩木山竜太

海鵬涼至
垣添徹

稀勢の里寛

黒海太

霜鳳典雄

高見盛精彦

千代天山大八郎

時天空慶晃
栃乃花仁
豊ノ島大樹

普天王水

露鵬幸生

[編集] 引退・廃業した力士

青葉山弘年
旭豊勝照

板井圭介
五ツ海義男
射水川健太郎

大潮憲司
大錦充周
小城錦康年
大晃定行
大豊昌央
鬼ヶ谷才治
大ノ川甚太郎

鏡岩濱之助

九州山義雄
旭鷲山昇
旭道山和泰

國登國生
黒瀬川國行

剣晃敏志

琴稲妻佳弘
琴錦登
小錦八十吉

櫻錦守弘
佐田の海鴻嗣
沢光幸夫

潮錦義秋
四海波太郎
東雲衑藏
清水川明於
陣岳隆

関ノ戸澤右エ門

大翔鳳昌巳
大善尊太
大徹忠晃
孝乃富士忠雄
隆三杉太一
玉輝山正則
玉龍大蔵

闘牙進
時錦恒則
巴潟誠一
巴富士俊英
智乃花伸哉
豊國範

浪乃花教天
成山明

羽黒岩智一
花乃湖健
濱ノ嶋啓志
播竜山孝晴

廣川泰三

富士錦猛光
二子岳武
双津竜順一

舞の海秀平
前乃臻康夫
枩浦潟達也
真鶴秀五郎

三杉里公似
緑嶌友之助
宮城山正見

紅葉川考市

豊山広光

龍虎勢朋
両國梶之助
両国梶之助

和歌嶌三郎
若獅子茂憲
若瀬川泰二
若浪順
若ノ海正照
和歌乃山洋
若葉山貞雄
若二瀬唯之
若湊義正
時津海 正博(ときつうみ まさひろ、1973年11月8日 - )は、長崎県福江市(現在の五島市)の出身で時津風部屋所属の元大相撲力士。本名は坂本 正博(さかもと まさひろ)。東京農業大学卒業。最高位は東前頭3枚目(2001年11月場所)。身長183cm、体重133kg。得意技は右四つ・寄り。趣味は釣り。現年寄時津風。


[編集] 来歴
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農家の二男に生まれ、父の影響で2・3歳位の時から宮相撲に出場した。小学校では野球、中学校では柔道をやっていたが、部員が足りず休部状態に陥っていた相撲部を再興し、自宅の倉庫を稽古場に改造し、相撲を続けた。長崎県立諫早農業高等学校では相撲に専念し、東京農業大学でも活躍した。しかし、4年生の時は企業に就職しようと考え、印刷会社の試験に合格し、また父からアマチュア相撲の強豪である和歌山県庁への就職も勧められたが、アマチュアよりプロで取るほうがいいと言う本人の意志で時津風部屋に入門した。

1998年9月場所新入幕。以降2005年5月場所まで41場所連続で幕内の地位を維持し続けたが、2005年5月場所は西前頭12枚目で3勝12敗と大負けし、翌7月場所は1998年7月場所以来、42場所ぶりに十両に陥落した。その場所は西十両3枚目で11勝4敗で2回目の十両優勝を果たし、1場所で幕内に戻ってきたが、翌9月場所は西前頭14枚目で4勝11敗と負け越し、再び十両に陥落した。

翌11月場所は西十両3枚目で9勝(6敗)し、三度幕内の舞台へ戻ってきた。十両と幕内を往復する生活が続いていたが、2006年1月場所は西前頭14枚目で12勝3敗と大勝し、4回目の技能賞を獲得した。また、14日目に関脇・白鵬に敗れるまでは、優勝争いに加わっていた。しかし、西前頭5枚目に一気に番付を上げた翌3月場所はまるで人が変わったように負けが込み2勝13敗に終わった。

翌5月場所は、怪我で休場し、7日目から途中出場したものの、まったく振るわず、2勝9敗4休で翌7月場所東十両9枚目に陥落した。同年11月場所、東十両4枚目で10勝5敗とし、2007年1月場所では半年振りに幕内に返り咲いて、8勝7敗とした。また3月場所でも千秋楽に8勝目を挙げて勝ち越し、5月場所は番付運もよく東前頭6枚目と番付を2006年3月場所以来の前頭一桁台に上げたがその場所は大きく負け越し、再び幕内下位の番付になった。このように下位で勝ち越して中位に上がると、負け越し、また下位に戻るといった、いわばエレベーター力士という感じであった。

現役時代の時津海はしばしば「相撲巧者」として紹介された。右四つでの寄りが持ち味。左上手を取れれば出し投げ、捻りもあり、特に強かった。また、廻しを切る技術も秀逸だった。更には差し手を殺すのも上手く、逆四つの相手でも勝つ事が出来るというところがあったが、しかし組めないと脆く、突き押し相撲相手では歯が立たなかった。そうしたムラの多い、安定性のない相撲が彼にとって災いしたとも言えよう。

その為、時津風部屋の幕内経験者力士4人(時津海、霜鳳、時天空、豊ノ島)の中で、時津海だけが唯一三役昇進経験がないままに終わった。

2007年10月、同年6月に発生した17歳の新弟子集団リンチ死亡事件を受け、日本相撲協会より解雇された師匠で15代時津風親方の後継として部屋を継承するために急遽現役引退することが報じられた[1]。

2007年10月9日、日本相撲協会に引退届および年寄時津風襲名届を提出した。時津海自身は「まだ燃え尽きていない」と現役への拘りがあったが、今回の新弟子死亡事件からの出直しを図るため、14代時津風(豊山勝男)を始めとする関係者の説得を受け入れ、16代目時津風となり、部屋の師匠として名門復活に全力を注ぐこととなった[2]。

また時津海が時津風を襲名するにあたり、自身が取得していた年寄・錦島株を弟弟子の霜鳳に譲った。
時津風部屋(ときつかぜべや)は、大相撲の相撲部屋の一つ。霜鳳、時津海、時天空などの東京農業大学出身の幕内経験力士が多数を占めている。

概要
昭和17年、当時まだ現役の横綱双葉山定次により双葉山相撲道場として設立される。この際に元大関鏡岩善四郎の粂川親方が部屋をそっくり譲り他の部屋も多くが傘下に入った。双葉山の引退後年寄時津風の襲名とともに時津風部屋と改名し粂川部屋から譲り受けた鏡里喜代治が横綱に、現役時代からの弟子大内山平吉が大関になった。後に北葉山英俊、豊山勝男といった大関も育てた。

昭和43年、双葉山の死後元鏡里の立田川親方が一時的に時津風を襲名するが後継者に豊山を指名していたとの遺言の存在が明らかになり、鏡里は立田川に戻り立田山(大内山)などの親方だけを連れ弟子を1人も連れずに独立し昭和46年に立田川部屋を興した。

豊山勝男の継承後、関脇蔵間竜也、小結豊山広光・大潮憲司・双津竜順一・大豊昌央・霜鳥典雄、平幕時津洋宏典・蒼樹山秀樹・時津海正博などの幕内力士を輩出している。

豊山の時津風定年後は、元小結の双津竜が部屋を継承している。弟子に「時(津)」や「豊」、「双」を含む四股名をつけることが多い。

先代の母校である東京農業大学相撲部は時津風部屋でも稽古を行うことがあるため、卒業後角界入りする者はほとんどと言って良い程、時津風部屋に入門している。実際に豊ノ島以外の現役3関取は東京農大の出身である。

現在でも右横書きで書かれた双葉山相撲道場の看板がかかげられている。

2007年、以下の序ノ口力士集団暴行致死事件を発生させ、時津風親方立件へと前代未聞の事態となっている。


時津風親方
時津風部屋創設後
12代:時津風 定次(元横綱双葉山定次・大分)
13代:時津風 喜代治(元横綱鏡里喜代治・青森)
14代:時津風 勝男(元大関豊山勝男・新潟)
15代:時津風 順一(元小結双津竜順一・北海道)

現役の幕内経験力士
霜鳳典雄
時津海正博
時天空慶晃
豊ノ島大樹

横綱・大関
横綱
鏡里喜代治(42代・青森)粂川より
大関
大内山平吉(茨城)
北葉山英俊(北海道)
豊山勝男(新潟)

幕内
関脇
不動岩三男(熊本)粂川より
青ノ里盛(青森)
蔵間龍也(滋賀)
小結
若葉山貞雄(埼玉)
潮錦義秋(熊本)荒汐より
時錦恒則(福岡)
豊國範(大分)
沢光幸男(北海道)
豊山広光(新潟)
大潮憲司(福岡)
双津竜順一(北海道)
大豊昌央(新潟)
霜鳥典雄(新潟)
時天空慶晃(モンゴル)
豊ノ島大樹(高知)
平幕
双ッ龍徳義(北海道)
扇山民雄(宮城)
若杉山豊一(福岡)
時葉山敏夫(石川)
牧本英輔(熊本)
丸山孝彦(福岡)
天ノ山静雄(佐賀)
谷嵐久(大分)
蒼樹山秀樹(滋賀)
時津洋宏典(徳島)
時津海正博(長崎)

所属年寄
枝川 秀樹(えだがわ)元前頭筆頭・蒼樹山
錦島 敏正(にしきじま)元前頭筆頭・蔵玉錦 鏡山より

旧時津風部屋
双葉山が襲名する以前の時津風は、大坂相撲の名跡だった。東西合併のときには小九紋龍が親方で、部屋を経営していた。昭和10年で一度部屋を閉じ、粂川に弟子を譲渡。この時の弟子に十両の九紋龍政五郎、谷ノ音谷五郎がいた。昭和13年にふたたび部屋をおこしたが、昭和16年限りで部屋を閉じ、立浪部屋に弟子を譲った。このなかに、後の関脇時津山仁一がいた。

その他の弟子
鬼ヶ谷才治(小結、伊予国(現 愛媛))

序ノ口力士集団暴行致死事件
2007年6月26日、同年春に入門した序ノ口力士の時太山俊が稽古中に倒れ、28日に死亡した[1]。

稽古中に倒れ死亡したとされた序ノ口力士時太山に付いた通常あり得ない傷や、「死亡した力士にはマリファナの使用歴があった」等死亡した力士に責任転嫁する時津風親方の発言などから、死亡した力士の両親が死因を不審に思い、愛知県警察(巡業先管轄)に行政解剖を求め、警察が実施したことから発覚。

時太山がけいこの厳しさに脱走をしたことに憤慨し、6月25日に時津風親方がビール瓶で頭を殴りさらに数人の力士に「かわいがってやれ」と暴行を指示、翌26日も通常は5分程度のぶつかり稽古を30分に渡り強い、倒れた後も蹴りを入れたり金属バットで殴打するなど集団暴行した。警察の任意取調べに対し時津風親方や数人の兄弟子力士が容疑を認めたため[2]、愛知県警は死因特定の遺体の組織検査や、体のところどころにある根性焼きと思われるヤケドの跡など、暴行と死亡との因果関係の結果を待ち、傷害および傷害致死容疑で立件する方針を固めた。[3]また遺族に無断で遺体を火葬しようとしたことも発覚しており暴行の事実を隠蔽しようとした疑いがもたれている。[4]。

なお、この暴行の際十両以上の力士は不在だったとされている[5]。

双津竜 順一(ふたつりゅう じゅんいち、1950年2月28日-)は北海道室蘭市出身の元大相撲力士。本名は山本順一。時津風部屋所属。身長185cm、体重172kg。最高位は東小結(1979年7月場所)。



[編集] 来歴
中学在学中に時津風部屋に入門。1963年9月場所に初土俵を踏んだ。1969年11月場所には弱冠19歳で十両に昇進した。将来を期待されながら、立合いがやや遅ったこともあり2年以上十両から脱却することが出来なかった。1972年3月場所にようやく新入幕を果たす。全盛期には180キロもあり当時の世代としては異例の巨漢であった。体力を生かした豪快な相撲で、右四つになると特に力を発揮した。故障が多く幕内と十両を往復することが多々あったが、1979年7月場所には最高位の小結まで番付を上げた。しかし1980年3月場所を最後に幕内から遠ざかると、1982年1月場所には幕下に陥落。幕下でも相撲を取り続けたが、十両に返り咲くことなく同年11月場所を最後に現役を引退。

引退後は年寄・錦島を襲名し、時津風部屋の部屋付きの親方として後進の指導に当たった。2002年に定年を迎えた先代の時津風親方(元大関・豊山)の後継者に指名され、時津風部屋を継承した。

2007年4月に愛弟子の新小結豊ノ島が横綱朝青龍との稽古中に怪我を負った際、出稽古拒否も辞さない構えで、朝青龍に対し「悪意に満ちた稽古だ」など激しく批判したが高砂親方から詫びの電話があり騒動は終結した。

2007年名古屋場所直前に序ノ口力士時太山が稽古中に倒れ急死した。その際に「死亡した力士にはマリファナの使用歴があった」等の発言をしたため物議をかもした[1]。名古屋場所は審判委員を辞退している。そして9月になり、暴行容疑の疑いで愛知県警に事情聴取され、ビール瓶で頭を殴るなどといった暴行の事実を大筋で認めた。また、暴行の事実を遺族に隠すために遺族に承諾して火葬しようとしたり、倒れた直後も救急車を呼ばずに放置した揚げ句に弟子たちに口止めしていたことも発覚している。また、過去にも類似した死亡事故が起きていたことも分かっており、また在籍していた元弟子に対して現金返還を強要していたことも判明し、不祥事が相次いで発覚した。 しかし2007年10月4日には一転して暴行の事実を否定した。 2007年10月5日に日本相撲協会から1997年1月の山響親方(元小結前乃臻)以来2例目となる、処分としては最も厳しい解雇処分が下り、相撲界より永久追放された。

亀田三兄弟(かめださんきょうだい)は父・亀田史郎がトレーナーを務めているボクシング兄弟である。尚、この「亀田三兄弟」は商標登録されている。


人物
長男 - 亀田興毅(かめだ こうき、1986年11月17日 - )
通称「浪速乃闘拳(なにわのとうけん)」。2006年12月21日現在、対戦成績は13戦13勝10KO。対戦相手にメンチを切る、罵声を浴びせる、悪態をつくなどのヒール的なパフォーマンス行為で有名。2006年8月2日、世界チャンピオンになったが、公然と「八百長試合」ばかりであると非難されることが多い。
次男 - 亀田大毅(かめだ だいき、1989年1月6日 - )
通称「浪速乃弁慶(なにわのべんけい)」。絵を描くのが得意。歌唱力は兄弟中で一番上手いと言われ、試合に勝利した後に歌を歌うのが恒例となっている。兄と同じく、ビッグマウスや挑発などのパフォーマンスをよく行う。
三男 - 亀田和毅(かめだ ともき、1991年7月12日 - )
プロボクサー志望のアマチュアボクサー。興毅・大毅曰く「兄弟の中で一番センスあるのは和毅」。2008年の北京五輪を目指していたがアマチュア機構側との衝突により断念。事実上の中学校を不登校児童であったが、2007年3月に卒業した。
なお、「亀田三兄弟」として取り上げられることが多いため、「兄弟は3人」と思われがちだが、その下に妹が1人いる。
亀田史郎(かめだ しろう、1965年5月22日 - )は、協栄ジム所属のボクシングトレーナー。亀田三兄弟の父親にして、三人のボクシングの指導者。三兄弟がボクサーとしてデビューし、報道における露出が多くなるにつれて、トレーナーでもある父親の史郎も注目を浴びるようになった。その独特の教育法、指導スタイルや暴言など言動を巡って、評価が分かれ物議を醸している。


略歴
兵庫県姫路市生まれ、大阪府大阪市西成区育ち。

プロボクサーを目指し、進光ジム(現新日本大阪ジム)に通い、中学卒業後に正式に入門する。だが、同時に中学卒業後に就いた解体業の孫請けとの両立が不可能として、一度もプロテストを受けることなく断念する。20歳の時、1歳年上の女性と結婚する(のちに子どもたちの教育方針をめぐり離婚)。その後生まれた息子達に自分の夢を託すという形で、息子達に幼いころからボクシング、空手などの格闘技の道を歩ませた。その話題性のためプロデビュー以前から、一部のマスコミ(特にTBS、デイリースポーツ)が父親と三兄弟に密着していた。

元大関琴風(尾車親方)のファンであり、長男の興毅の名は彼の本名にちなんでいる。


指導方法とボクシングスタイル
「三兄弟全員を世界チャンピオンにさせたる!」と公言してはばからず、以下のような独特のボクシング指導を行っていると伝えられる。

「世界のジャブ」 - 一対一で行う。史郎がモリやホウキの先端にグローブをつけたもので高速のジャブを繰り出し、息子たちがそれを避けるというもの。何度も刺さって流血した。
「砂袋アッパー」 - 両腕に砂袋を装着、その状態でアッパーの練習をするというもの
「畳ミット」 - サンドバッグよりも拳を鍛えられる畳を殴った方がパンチが強くなるとの理論
「丸太スクワット」
「しごき棒」
「ピンポン玉よけ」 - 数メートル離れた場所から史郎がピンポン玉を投げ、それを興毅らが避ける。動体視力の特訓になるらしい。実際の試合で亀田は相手の攻撃を避ける動作もしないためこの練習に意味があるかは疑問が残る
これらは

「マンガなどを参考にした思いつきの指導方法ではないか」
「基本を理解していない」
「相手を倒すための練習じゃなく、サンドバッグを殴るための練習だ」
「スポーツ科学の知識はあるのか」
「精神論だけだ」
などの批判を受けている。

だが、批判もある一方で、「今までのボクシング界には無い斬新な練習方法だ」と史郎の練習方針に賛同する意見もあり、長男興毅を、経過はどうであれ世界チャンピオンにまで育て上げた実績を買うものもいる。 その指導法を支持する日本ウェルター級のランカー渡部信宣は、リングネームを「牛若丸あきべぇ」に変えて、弟子入りした。

ボクシングスタイルとしては、ガードを固め、常に前進し続ける亀田流ボクシングを生み出した。頭部のみ防御し、ボディの防御は一切捨てると言う普通では採用しにくいスタイルであり、ボディに自信を持つ三兄弟独特のスタイルとも言える。

この亀田流ファイトスタイルに関しては「ジャブを打たなすぎる」「後ろに下がらなさすぎる」等として、スタイルそのものを疑問視する声が多い。一方で、ジャブを撃たない分、相手が見せた隙を逃さず両腕どちらからでも強打で合わせられる点から、ボディや目に自信を持つ選手ならばこのスタイルを採用してもおかしくは無い。ほぼ全てのスタイルが出尽くしたと思われていた近代ボクシングの中に突如生まれたまったく新しいスタイルであると言える(しかし、他と違い全てのボクサーが扱えるスタイルでは無い為、一つのスタイルと評価するに十分かは見解が分かれる)。常に前進し引かない為、相手のジャブをまともに被弾している印象を受けるが、頭部のディフェンスはしっかりとしている為、印象と違いクリーンヒットは少ない。


亀田興毅世界王者決定後の論争
長男興毅が2006年8月2日、WBAライトフライ級世界タイトル戦に判定勝利した後、疑惑の判定との声が多く寄せられたため、その位置づけをめぐり論争となったが、父でありトレーナーでもある史郎自身もテレビ出演するなどして当事者として論争に参加した。

また、興毅が世界戦の前に「ベルトはおやじに渡したい」と発言していたことを受けて、WBAは、亀田史郎に対する特製チャンピオンベルトを事前に用意。「勝利」確定後、史郎に授与した。漫画家のやくみつるが「安いドラマだ」と怒りをぶちまけたように、公正であるべきはずの主催者にあるまじきこの行為にはボクシングファンに限らず、広く疑問の声が上がった。

2006年8月7日のテレビ朝日『スーパーモーニング』に生出演した際、やくが史郎に仕付け糸を渡し「これで亀(ここでは息子の興毅とされている)を縛っとき」との発言を行った。仕付け糸の「仕付け」と「躾け」をかけたと思われるが、それを聞いた史郎は激昂し「あとで表出て話し合おうか、このままで済むと思うなよ」と怒声を浴びせた。なお、この出演時には「今回はジャッジに情を貰った」と述べた後「情を貰ったら引退する」との矛盾した発言もあった。

放送当時のもう一人のコメンテーターであるガッツ石松は、試合前日の計量時にファン・ランダエタが亀田興毅におむつとおしゃぶりを渡した際に大声でランダエタを威嚇したことに苦言を呈した。一般に、ボクシングのタイトルマッチの調印式(フェイス・オフ)は、話題作りのためのショーアップ(挑発合戦や選手間の乱闘寸前の行為など)の度がすぎるという批判も多い。しかし営業面の観点からボクシングメディアや興行側はこれを望んでいるフシがあり、一方では、もてはやし、他方では眉をひそめるというマッチポンプ状態がいつまでも続いている。これはWBAやWBCといった統括団体が調印式における選手の態度に関する行動指針を示さないからであるとも言われている。現状においては罰則規定がない以上、史郎や興毅の行為は許容範囲内、という意見もある。マイク・タイソンは調印式において相手に殴りかかったこともあるが、何の懲罰も受けていない。

また、過去にWBCフライ級王者ポンサックレック・グラティンデーンジムから対戦を申し込まれたときに威嚇するだけして結局、対戦をはたさなかった。他に日本王者の内藤大助に対し、6回戦レベルとコメントし、その後、内藤から対戦要求を受けたがこれを回避している。亀田興毅が温室育ちと称されるのは、対戦相手の選択において、こうした「強い奴とは闘わないこと」というポリシーを実践しているからだ、といった手厳しい意見もある(他の階級王者に対しても威嚇的な言説を行うことがあるが、実際に対戦を申し込まれても相手にしないといった選択を行っている)。これを擁護する意見としては、それほど実績を残していないボクサーおよびその取り巻きの発言にいちいち目くじらを立てるのはおかしいという意見、プロモーターのマッチメイクの都合で仕方ないのではないかなどの意見もある。

また、9月27日に行われた次男大毅のプロ第6戦において、判定について、一部の観客から批判の言葉があったことに対して、周囲の亀田ファンが猛反発、恫喝を交えて反論した。たちまちその周囲で小競り合いになったが、その場に亀田側の公式なトレーナーである史郎本人が激怒して暴走し、叫びながらリングを飛び降りて批判をしたファンを直接殴りつけようとした。[2]周囲の関係者が必死に押さえつけたため、暴行は未遂で終わった。通常であれば、周囲を止めに入らなければいけない(事実、彼以外の関係者は、騒ぎを止めようとし、暴れる史郎を抑えもしていた)公式な関係者でありながら、中継も入っている公式戦の場で、批判に逆上し、怒声を上げた上で観客に殴りかかろうとしたということは、日本のボクシング史上、皆無と言っていいほどの行動であり、ボクシングファンのみならず、一般からも大きく顰蹙を買った。 仮に、実際に暴行が未遂では終わらなかった場合、史郎本人に対して、脅迫、暴行、傷害などの刑事罰が下るだけでなく、言うまでもなく史郎のボクシング業界からの永久追放や、息子らまでもがボクシング業界から追放処分を受けていたであろうから、

「行動があまりに幼稚」
「本当に子供のことを考えているのか」
「それでも大人か」
「人間性のかけらもない」
「ボクシング業界からさっさと身を引くべき」
「ライセンスを剥奪しろ」
といった批判も寄せられている。史郎は、以前やくみつるとの討論で視聴者から多大なる顰蹙を買ったということも有るだけに、これからの動向、及び処分に注目が集まる。

また、あまりに騒ぎが大きくなったため、会場となった後楽園ホールの所轄である警視庁富坂警察署が関係者に事情聴取を行うという異例の事態にまで発展した。ここでは、史郎は「観客同士で喧嘩が起きたので仲裁に入っただけ」と主張しているが、現場にいた者たちからは、「観客に罵声を浴びせていた」「止めに入る動きではなかった」という複数の発言があり、また、すさまじい表情で飛び降りていく画像が複数のこっており、新聞などにも掲載されているため、その発言を疑問視する声も多い。 また、仮に本当に仲裁に入っていたのであれば、証拠として関係者からその現場の画像や動画が出されるはずであるが、中継元もジム側も、この発言の証拠となる物は一切出していない。

この騒動に対しては、日本ボクシングコミッション(JBC)が13日、「乱闘の当事者とみなすことはできないが、加担したと誤解される行為があったのは事実。セコンドライセンスを持つ人間として適切な行動をとってもらいたい」という理由で、史郎を12日付の文書で厳重注意処分(もっとも軽い処分)としたと発表した。


レフェリーに対する暴言騒動
2007年3月24日亀田興毅対エベラルド・モラレス戦においてレフェリーを務めた浦谷信彰[1]に対して暴言を吐き、試合役員会はこれに激怒。史郎に「恫喝や脅迫とも受け取れる。史郎氏の謝罪がなければ、史郎氏がかかわる試合への役員派遣を拒否する」など、ライセンス停止を含む厳正な処分を処分を求める要望書をJBCに提出した。

この問題は5R終了間際に興毅が奪ったダウンで浦谷が試合を止めなかったことや、興毅がバッティングを注意されたことに史郎氏が抗議したことによる。史郎は「何で5Rのダウンで止めんねや。(バッティングを注意され)亀田だけのルールを作んな!」と強い口調でレフェリーにと詰めより、関係者に制止されると「今度はきちんとボクシングが分かる人間にやってもらわな」などの暴言を吐いたとされる。

協栄ジム金平桂一郎会長は「本人のサインを添えた謝罪文をJBCに提出する」と表明、同年4月16日に史郎は謝罪文をJBC役員会に提出。JBCは史郎と金平会長に対し「言動注意」を文書で通達。さらに「今度問題を起こした場合、今後史郎氏が関わる試合全てに役員を一切派遣しない」事を通告した。[2]

ただしこれだけの騒ぎを起こしながら史郎本人への処分は一切無く、口頭での厳重注意のみに留まっている。このことから

「処分が軽すぎるのではないか」
「何故ライセンスを剥奪しないのか」
「JBCの対応は甘すぎる」
といった批判も出ている。

尚、史郎は当初「役員会? 知らん、何も知らん。関係ないやろっ!」と沈黙を通していた。


内藤大助対亀田大毅戦にて
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2007/10/11に行われた内藤大助対亀田大毅のWBC世界フライ級タイトル戦では、リング上で相手に罵声を浴びせて威嚇するなどの場面があったほか、試合後半から終盤にかけて、大毅に対して、

「投げろ、投げろ!」
「勝てへんで、わかっとるな」
「金玉殴ったれ!」
と明確に反則とわかる指示を出し、兄の興毅も

「ヒジでエエから目に入れろ」
と声をかけていることが、TBSの全国生中継で報道された[3]。 なお、それを確認した視聴者などからTBSに、12日午前9時までの約半日の間に電話857件、電子メール628通もの抗議が届いた。 JBCにも非常に多数の抗議・問い合わせが集中し、12日、倫理委員会を15日に開き処分を検討することを決めた。安河内剛事務局長は、反則を指示した史郎トレーナー並びに、大毅選手、興毅らに対して、ライセンス停止など重い処分となる可能性も示唆した。


逸話
短気な性格であり、中学時代は喧嘩番長で、「西成区にある中学の三年生番長全員をぶちのめした」と吹聴している(もちろん社会的に許される行為ではない)。地元西成区では、彼自身も2人の兄と共に「亀田三兄弟」としてある意味「有名」だったという。
妻(三兄弟の母親)とは2003年に離婚した。その際、幼い長女を含む4人の子供は全員史郎が引き取った。
「勝つしかない」→「かつしかない」→「葛飾内」ということで、現在は東京都葛飾区在住。
自身の離婚、息子のボクシングのスランプといったことが重なった時期、「ボクシングをやめたい」という息子に、「お前がボクシングをやめたら、亀田家は食べて行けん!」と発言。当時働いていた解体現場で兄弟に銅線を拾わせて生活費にした(自伝より)。
最初はボクシングは、いじめられっ子だった興毅に史郎が強制。あまりの過酷な練習に「ボクシングはやめたい」と言うと、暴行を加えた上で「どっか行ってひとりで住め! 自分で働いて飯食え!出て行け!」と家の外に放り出し、食事も与えないという児童虐待を行っていた事実を明かしている。
教育については独自の考えがあるようだが、中学生である三男の和毅を学校に登校させていない。これは、日本国憲法で規定された教育を受けさせる義務(義務教育)を完全に怠っている。現に、プロである興毅、大毅の合宿に平日で普通なら学校に行っているはずの和毅までも堂々と合宿に参加している。言うまでもなく、これは、親である史郎の責任である(就学義務は保護者などの義務であり、当事者の義務ではない)。ただし和毅本人が自由意志で不登校を選択するのであれば、本人・保護者ともなんら罰則は与えられない。逆に、本人が学校に行きたいのに、家事を強制するなどして保護者が通学をしないようにした場合は、就学義務違反となる。
既述の独特の練習を行うために、時折海や山で合宿を行うことがある。夏季や冬季といった、中学校の長期休暇期間ではない場合もある。これには報道関係者が取材で同行するが、カメラマンが気遣って和毅のみを構図から外そうとしても、史郎は無頓着に三兄弟を並ばせることが多い。練習内容を報道しても、和毅が学校に行かずに合宿に同行している件には全く触れないという不自然な事態が続いている。和毅の不登校を取り上げるのは週刊文春や週刊新潮などのみである。
魚を取るためのモリに布を巻きつけ、ストレートに見立ててそれをかわさせるという奇想天外な鍛錬方法を編み出した。これも何度も刺さって流血したといい、殺人未遂であると非難を浴びた。
ロックバンド「T-BOLAN」のファンで、森友嵐士を息子の試合や合宿に招待。合宿で食事を共にし、2006年8月2日に行われた亀田興毅のWBAライトフライ級タイトルマッチでの君が代独唱を依頼した。
2006年8月25日、フライデーにて暴力団関係者と会食している姿が撮られる。
愛車はクライスラー300Cである。
シッド・エイベル (Sid Abel) (カナダ)

[編集] B
アンディ・バスゲイト (Andy Bathgate) (カナダ)
ジャン・ベリヴォー (Jean Béliveau) (カナダ)
レイモンド・ボーク (Raymond Bourque) (カナダ)
ジョニー・バウワー (Johnny Bower) (カナダ)
クリス・ブライト (Chris Bright) (カナダ→日本)
パベル・ブレ (Pavel Bure) (ロシア)

[編集] C
ディット・クラッパー (Dit Clapper) (カナダ)
ボビー・クラーク (Bobby Clarke) (カナダ)
ポール・コフィー (Paul Coffey) (カナダ)

[編集] D
マーセル・ディオン (Marcel Dionne) (カナダ)
ケン・ドライデン (Ken Dryden) (カナダ)

[編集] E
フィル・エスポジト (Phil Esposito) (カナダ)

[編集] F
バーニー・フェデルコ (Bernie Federko) (カナダ)
福藤豊 (ふくふじ ゆたか) (日本)
藤田キヨシ (ふじた きよし) (日本)

[編集] G
バーニー・ジョフリオン (Bernie Geoffrion) (カナダ)
ウェイン・グレツキー (Wayne Gretzky) (カナダ)

[編集] H
ドミニク・ハシェック (Dominik Hašek) (チェコスロバキア)
引木孝夫 (ひきぎ たかお) (日本)
ティム・ホートン (Tim Horton) (カナダ)
ゴーディ・ハウ (Gordie Howe) (カナダ)
ボビー・ハル (Bobby Hull) (カナダ)
ブレット・ハル (Brett Hull) (カナダ)

[編集] I
岩本裕司(いわもと ゆうじ) (日本)

[編集] J

[編集] K
ポール・カリヤ (Paul Kariya) (カナダ)
レッド・ケリー (Red Kelly) (カナダ)
近藤陽子 (こうどう ようこ) (日本)
ヤリ・クリ (Jari Kurri) (フィンランド)

[編集] L
ギイ・ラフレール (Guy Lafleur) (カナダ)
マリオ・ルミュー (Mario Lemieux) (カナダ)
ニクラス・リドストローム (Nicklas Lidström) (スウェーデン)
テッド・リンジー (Ted Lindsay) (カナダ)

[編集] M
マーク・メシエ (Mark Messier) (カナダ)
スタン・ミキタ (Stan Mikita) (カナダ)
三浦浩幸 (みうら ひろゆき) (日本)

[編集] N
二瓶次郎 (にへい じろう) (日本)
二瓶太郎 (にへい たろう) (日本)
ヴィレ・ニエミネン (Ville Nieminen) (フィンランド)

[編集] O
アダム・オーツ (Adam Oates) (カナダ)
大城ジョエル・ディック (Oshiro Joel Dyck) (日本)
ボビー・オア (Bobby Orr) (カナダ)

[編集] P

[編集] Q

[編集] R
アンリ・リシャール (Henri Richard) (カナダ)
モーリス・リシャール (Maurice Richard) (カナダ)
アート・ロス (Art Ross) (カナダ)
パトリック・ロワ (Patrick Roy) (カナダ)

[編集] S
坂田淳二 (さかた じゅんじ) (日本)
桜井邦彦 (さくらい くにひこ) (日本)
杉沢明人 (すぎさわ あきひと) (日本)
ジョー・サキック (カナダ)
テリー・ソーチャック (Terry Sawchuk) (カナダ)
エディ・ショア (Eddie Shore) (カナダ)
ダリル・シトラー (Darryl Sittler) (カナダ)

[編集] T
ブライアン・トロティエ (Bryan Trottier) (カナダ)

[編集] U

[編集] V

[編集] W
若林修 (わかばやし おさむ)(日本)

[編集] X

[編集] Y
山中武司 (やまなか たけし) (日本)
ユール・クリス (Chiristopher Yule) (日本)
スティーブ・アイザーマン (Steve Yzerman) (カナダ)
ブーマー・アサイアソン (Boomer Esiason)
ジーン・アップショー(Gene Upshaw)
マイケル・アービン(Michael Irvin)
ブライアン・アーラッカー(Brian Urlacher)
有馬隼人(ありま はやと)
ラバー・アーリントン(LaVar Arrington)
ショーン・アレクサンダー(Shaun Alexander)
マーカス・アレン(Marcus Allen)
ラリー・アレン(Larry Allen)
オーティス・アンダーソン(Otis Anderson)
石田力哉(いしだ りきや)
リッキー・ウィリアムズ(Ricky Williams)
ケレン・ウィンズロウ(Kellen Winslow)
マイク・ウェブスター(Mike Webster)
ハーシェル・ウォーカー(Herschel Walker)
ハインズ・ウォード(Hines Ward)
ロッド・ウッドソン (Rod Woodson)
トロイ・エイクマン(Troy Aikman)
エリック・ディッカーソン(Eric Dickerson)
ジョン・エルウェイ(John Elway)
テレル・オーウェンス(Terrell Owens)
クリスチャン・オコイエ (Christian Okoye)

[編集] か行
クリス・カーター(Cris Carter)
ジェフ・ガルシア(Jeff Garcia)
ダンテ・カルペッパー(Daunte Culpepper)
河口正史(かわぐち まさふみ)
ジョン・キトナ(Jon Kitna)
木下典明(きのした のりあき)
ジョー・ギブス(Joe Gibbs)
リッチ・ギャノン(Rich Gannon)
アール・キャンベル(Earl Campbell)
オットー・グラハム(Otto Graham)
トム・グランヴィル (Tom Granville)
ボブ・グリーシー(Bob Griese)
アーマン・グリーン(Ahman Green)
ジョー・グリーン(Joe Greene)
トレント・グリーン(Trent Green)
ジョン・グルーデン(Jon Gruden)
レッド・グレーンジ(Red Grange)
テリー・グレン(Terry Glenn)
ジム・ケリー(Jim Kelly)
トニー・ゴンザレス(Tony Gonzalez)
近藤祐司(こんどう ゆうじ)

[編集] さ行
里見恒平(さとみ こうへい)
ディオン・サンダース(Deion Sanders)
バリー・サンダース(Barry Sanders)
アート・シェル (Art Shell)
芝川龍平(しばかわ りゅうへい)
フィル・シムズ (Phil Simms)
ボー・ジャクソン(Bo Jackson)
マイク・シャナハン(Mike Shanahan)
シャノン・シャープ(Shannon Sharpe)
スターリング・シャープ (Sterling Sharpe)
ドン・シュラ(Don Shula)
ジミー・ジョンソン(Jimmy Johnson)
マイク・シングレタリー (Mike Singletary)
O・J・シンプソン(O.J. Simpson)
鈴木隆之(すずき たかゆき)
バート・スター(Bart Starr)
パット・スウィリング (Pat Swilling)
クリス・スピールマン (Chris Spielman)
ロジャー・ストーバック(Roger Staubach)
マイケル・ストレイハン(Michael Strahan)
アレックス・スミス(Alex Smith)
エミット・スミス(Emmitt Smith)
ティミー・スミス(Timmy Smith)
ブルース・スミス (Bruth Smith)
リン・スワン(Lynn Swann)
ゲイル・セイヤーズ(Gale Sayers)
ジュニア・セアウ (Junior Seau)
ジム・ソープ(Jim Thorpe)
ラリー・ゾンカ(Larry Czonka)

[編集] た行
ロン・ダイン(Ron Dayne)
高田鉄男(たかた てつお)
高橋公一(たかはし こういち)
高橋幸史(たかはしこうじ)
フラン・ターケントン(Fran Tarkenton)
スティーブ・タスカー (Steve Tasker)
エリック・ディッカーソン(Eric Dickerson)
マイク・ディトカ(Mike Ditka)
ジョン・テイラー(John Taylor)
ローレンス・テイラー(Lawrence Taylor)
トレント・ディルファー(Trent Dilfer)
パット・ティルマン(Pat Tillman)
ビニー・テスタバルディ(Vinny Testaverde)
アル・デービス (Al Davis)
テレル・デービス(Terrell Davis)
リチャード・デント (Richard Dent)
東海辰弥(とうかい たつや)
東野稔(とうの みのる)
トニー・ドーセット(Tony Dorsett)
サーマン・トーマス(Thurman Lee Thomas)
ザック・トーマス(Zach Thomas)
デリック・トーマス (Derrick Thomas)
ラダニアン・トムリンソン(LaDainian Tomlinson)
クリス・ドールマン (Chris Doleman)

[編集] な行
ブロンコ・ナグルスキー(Bronko Nagurski)
ハロティー・ナータ(Haloti Ngata)
ジョー・ネイマス(Joe Namath)
埜下雅基(のした まさき)
ケン・ノートン・ジュニア (Ken Norton Jr.)
中村多聞(なかむら たもん)

[編集] は行
ディック・バトカス(Dick Butkus)
ティキ・バーバー(Tiki Barber)
フランコ・ハリス(Franco Harris)
アダム・ビナティエリ(Adam Vinatieri)
フレッド・ビレトニコフ (Fred Biletnikoff)
ダン・ファウツ(Dan Fouts)
ドブリカショー・ファーガソン(D'Brickashaw Ferguson)
ブレット・ファーヴ(Brett Favre)
マーシャル・フォーク(Marshall Faulk)
ジム・ブラウン(Jim Brown)
ティム・ブラウン(Tim Brown)
ボブ・ ブラウン(Bob Brown)
テリー・ブラッドショー(Terry Bradshaw)
ジム・プランケット (Jim Plunkett)
ディオン・ブランチ(Deion Branch)
デリック・ブルックス(Derrick Brooks)
ダグ・フルーティー(Doug Flutie)
トム・ブレイディ(Tom Brady)
ドルー・ブレッドソー(Drew Bledsoe)
ボブ・ヘイズ(Bob Hayes)
ウォルター・ペイトン(Walter Payton)
チャンプ・ベイリー(Champ Bailey)
平郡雷太(へぐり らいた)
ジェローム・ベティス(Jerome Bettis)
ウィリアム・ペリー (William Perry)(冷蔵庫)
トーマス・ヘリオン(Thomas Herrion)
ジェフ・ホステトラー (Jef Hostetler)
プリースト・ホームズ(Priest Holmes)
堀古英司(ほりこ ひでじ)
マイク・ホルムグレン(Mike Holmgren)
レジー・ホワイト(Reggie White)

[編集] ま行
黛拓郎(まゆずみ たくろう)
水口貴雄(みずぐち たかお)
前島純(まえしま じゅん)
ティム・マクドナルド(Tim McDonald)
ドノバン・マクナブ(Donovan McNabb)
スティーブ・マクネア(Steve McNair)
ジム・マクマーン (Jim MacMahon)
松岡秀樹(まつおか ひでき)
イーライ・マニング(Eli Manning)
ペイトン・マニング(Peyton Manning)
ダン・マリーノ(Dan Marino)
ウォーレン・ムーン(Warren Moon)
アート・モンク (Art Monk)
ジョー・モンタナ(Joe Montana)

[編集] や行
山田晋三(やまだ しんぞう)
スティーブ・ヤング(Steve Young)
ヴィンス・ヤング(Vince Young)
ジョニー・ユナイタス(Johnny Unitas)

[編集] ら行
ジェリー・ライス(Jerry Rice)
スティーブ・ラージェント(Steve Largent)
トム・ランドリー(Tom Landry)
ジョン・リギンズ (John Riggins)
アンドレ・リード(Andre Reed)
エド・リード(Ed Reed)
マーブ・リービー(Marv Levy)
マーク・リッピン (Mark Rypien)
ダン・リーブス(Dan Reeves)
ライアン・リーフ(Ryan Leaf)
レイ・ルイス(Ray Lewis)
タイ・ロー(Ty Law)
ベン・ロスリスバーガー(Ben Roethlisberger)
ロニー・ロット(Ronnie Lott)
ハウイ・ロング(Howie Long)
ビンス・ロンバルディ(Vince Lombardi)

[編集] わ行
ハインズ・ワォード(Hines Ward)
カート・ワーナー(Kurt Warner)

サブプライムローン(米:subprime lending)は、主にアメリカ合衆国において貸し付けられたローンのうち、優良顧客(プライム層)向けでないものをいう。狭義には、住宅を担保とする住宅ローンに限定されるが、広義には、自動車担保など住宅以外を担保とするものを含む。一般的に他のローンと比べて信頼度が低いとされている。

2007年あたりから、その貸付の返済不能などが問題となっているのは、主に住宅ローン(狭義のサブプライムローン)に関するものである。



[編集] 概要
住宅ローンの実施にあたっては、債務者の信用力の調査が行われる。ここで十分な信用力を債務者が有していれば、その信用に基づく貸付として、古典的な住宅ローンとして扱われる。ここで所定の古典的な基準を満たさない債務者に対する貸付を行う場合を総称してサブプライムローンと呼ぶ。債務者の所得水準が低い場合が典型的であるが、信用力を超えた借入を行って不動産投資を行う場合などにも、同様にサブプライムローンが利用されてきた。

一般的な特徴としては、貸付利率が通常の住宅ローンに比べて高くなり、貸付者が取る信用リスクも高くなる。このため、債務者が弁済を容易とするための特別なアレンジや、貸付を行う側としては、貸付リスクの分散が通常の住宅ローンよりも重視されることとなる。

サブプライムモーゲージ(subprime mortgage)ともいい、通常は住宅ローン担保証券(RMBSもしくはMBS)の形で証券化され、さらにそれらが債務担保証券(CDO)の形に再証券化されて、投資家に販売される。RMBSやCDOは格付け機関により格付けされており、市場で取引される。

サブプライムローンの貸付残高は近年拡大したが、債務者の信用水準が一定基準を満たさない者に集中しているという本質的な特質から、サブプライムローンの返済の遅延・不能、および波及的効果としての信用の収縮など、以下のような問題点が表面化している。


[編集] 問題点

[編集] 背景
サブプライムローンに限らず、アメリカにおいて、住宅ローンの返済方法として、当初数年間の金利を抑えたり、当初数年間は金利のみの支払いを行ったりと、当初の返済負担を軽減したものが普及し、そのため債務者が自分の返済能力を無視した借入を行うことが可能となり、そのような貸付が増加していた。

本質的には債務不履行のリスクは通常の住宅ローンよりも高い構造を有しているものであるが、住宅の価格が上昇している場面においては、返済の破綻はこれまでは必ずしも表面化しなかった。債務者の所得が上昇せず、生活費が上昇して本来であれば返済に行き詰まる状況であっても、住宅価格が上がっている場合には、債務者は住宅価格の値上がり分について、担保余力が拡大することから、その部分を担保に、新たな追加借入を受けることができた(ホームエクイティローン)。これにより破綻を先延ばしするだけでなく、消費を拡大することもできた。

また、住宅価格が大きく上昇すれば、当該住宅を転売してローンを返済し、さらに売買差益も得ることも可能であった。当初負担の軽い返済方式の普及によって所得からすれば本来、住宅ローンを組めない人にまでローンを組む人が増えて、住宅ブームが拡大する間は破綻が表面化せず、むしろ住宅ブームを加速した。


[編集] 過熱
こうした当初の支払額を軽減した返済方式は、当初期間経過後、支払額が急増するというリスクがある。住宅価格の上昇を前提にしない場合でも、この返済方式によるローンは、所得の確実な増加が見込める家庭には合理的だと言えるが、所得が伸びない低所得階層には全く不向きである。ところが住宅ブームの中で、こうした低所得階層や米国へ移民して間もない外国人にまで半ば強引な貸付が行われ、サブプライムローンが拡大していった。サブプライムローンの行き過ぎは1990年代後半頃から問題になっていた。

このような行き過ぎの中で、低所得階層に過重な手数料を求めたり、あるいは返済できないために低所得階層が物件を差し押さえられ住宅を失ったりといった問題が生み出された。この問題は略奪的貸付(predatory lending)として知られる。かつてアメリカでは、貧しい黒人居住地域を金融機関が融資上差別したことが、レッドライニングと呼ばれる社会問題を生み出したが、住宅ブームの中で、むしろ貸し過ぎが問題にされるようになった。なお、この略奪的貸付については、低所得階層が貸し込み先になっているという意味で、日本における消費者金融の多重債務問題や、バブル経済下での目先の収益獲得に追われた金融機関による、中小・零細企業への貸し剥がしと性格が似ているという指摘がある。

もともとアメリカの住宅ローンでは、融資する側では金融機関による融資とローン債権の流動化がローンの拡大を支えていたが、流動化がこのような信用力の劣るサブプライムローンにまで及んできたことは、サブプライムローンの拡大を下支えした。


[編集] 延滞の増加・信用の収縮
しかし、住宅価格上昇率が2006年に入って以降急速に鈍化すると、予測されたことだが、サブプライムローンの延滞率が目だって上昇を始めた。2006年末に住宅ローン全体の約13%を占めるサブプライムローンにおいて利払いが3か月以上滞る延滞率が13%を超えた。担保住宅処分後により8割は回収できるとされるが、その想定が甘いとの指摘もある(日本経済新聞2007年3月19日による)。

債務者の延滞が顕著となってくると、次には、サブプライムローンの貸し手である融資専門会社に対する融資に金融機関が慎重になり、専門会社の中には資金繰りが悪化して経営破綻する例が出始めた。大手金融機関では貸倒引当金を増やしているが、その利益を圧迫する結果になっている。

2007年3月13日に大手のニュー・センチュリー・ファイナンシャルが、経営破綻が懸念されるとしてNYSEでの取引が停止され、上場廃止が決まった。3月20日までに連邦倒産法第11章に基づく資産保全を申請した会社は4社、業務停止は20社以上となった。その後、ニュー・センチュリーは4月2日に連邦倒産法第11章の適用を申請した。

サブプライムローンは、性質上は一般に貸付債権として、他の金融商品の構成要素として含まれている。そもそも金融商品は本質的に高い利回りを求められるものであり、サブプライムローンが、高い利率による貸付債権であり、少なくとも想定上は高い利回りが期待できるものであることが、その背景にあった。

これらの金融商品については、必ずしも構成要素にサブプライムローンが含まれていることを明示していなかったり、あるいは、そのリスクについて、大数の法則・担保の提供により軽減されているとされていたりするものであるが、実際にサブプライムローンの延滞率が上昇してくると、必ずしも当初の目論見どおりにリスクがヘッジされているわけではなく、金融商品自体が想定された利回りを下回ったり、元本自体の返済が不能となったりする例が浮上してきている。

こうして、サブプライムローンの信用リスクの顕在化は、サブプライムの債権を対象として組み込んだ金融商品の信用リスクに波及することとなる。

2007年6月22日には、米大手証券ベアスターンズ傘下のヘッジファンドが、サブプライムに関連した運用に失敗したことが明らかになり、問題は金融市場全体に拡大した。ファンドの中には、資金繰りが悪化して資金の引出を停止したり、解散を決めたりするものが相次いだ。ファンドは大手金融機関から多額の融資を受けており、問題の拡大が懸念された。ヘッジファンドは、高い利回りを求めて、住宅ローン担保証券の中でもリスクの高いエクイティ債やエクイティ債を組み込んだ債務担保証券に好んで投資してきた。

7月10日には米格付け機関のムーディーズが、サブプライムを組み込んだ住宅ローン担保証券RMBSの大量格下げを発表した。この結果、投資家がリスクマネーの供給に慎重になるなど、心理的影響の波及も懸念されている。さらに、この格下げのタイミングが後手に回ったとして、格付け機関自体の信用度を疑問視する意見も出ている。

また、サブプライムローンに関する問題は、いわゆる優良な顧客としての、通常の債務者を対象とする住宅ローンなどの貸付に関する貸付の縮小の動きにも繋がっていることから、限定された債務者に対する貸付の問題のみならず、より広く融資・信用供与のシステム全体における動揺をもたらすものであるとの懸念が起こっている。


[編集] 金融政策的対応
サブプライムローンに関する信用への問題が顕在化するにつれて、それを要因に含んだものとされる各国の株式市場の株価の下落や、為替におけるドル安の動きなどが見られた。アメリカ合衆国の政府はじめ金融当局は、サブプライムローン問題の直接の金融システムないしは信用システムに対する危機的悪影響を否定しているが、アメリカ連邦準備制度理事会や各国の中央銀行は、市場に対する資金の供給量を増すなど、本問題を契機とする信用問題に対して一定の対策を取りはじめている。

8月、事態を重く見たジョージ・W・ブッシュ大統領はサブプライム問題の被害者への救済に乗りだすことを表明した。


[編集] 資本市場への影響、及び問題の本質
サブプライム問題の背景として論じられることの多い幾つかの要素は、必ずしも直接的な原因ではないものも多い。例えば変動金利型ローンは、銀行等の住宅ローン債権者にとって元来管理が難しかった金利変動リスクを、デュレーション(債権キャッシュフローの平均回収期間)の短期化を通じてより効率的に管理する有効なツールであり、サブプライムビジネス固有の金融商品ではない。また、サブプライムローンというビジネス自体も、(強制的な貸付け等、一部に指摘されている様な倫理的に問題のあるケースを除き)借り手の信用力の高低そのものはローン金利の高低等によって適切に調整・吸収されている限りは問題ない。問題となるのは、あくまで債権者側が従来見積もっていた様な債務不履行確率(及びそれに基づく貸付金利の設定)以上に実際の債務不履行事象が発生する等の場合であり、また、その様なアウトライヤーイベント(想定外の事象)の発生するリスクはサブプライムローンに限らずより信用力の高い貸し手に対するローンビジネス、或いは金融以外の様々な経済取引においても同様に起こり得ることである。

ベアースターンズやBNPパリバ等のヘッジファンドのニュースにしても、本質的には一部の金融機関が一部の金融取引でのアウトライヤーイベントの発生によって想定外の損失を被った、ということでしかない。ただし、2007年7月から同年8月にかけて、サブプライム問題を材料に世界中で株価の急落や信用市場の混乱、果てはFRBによる公定歩合の緊急引き下げといった事態にまで発展した最大の要因は、幾層もの証券化を通じて住宅ローン債権の本来のリスク特性が見えなくなっていた中で、極端なリスク回避行動に市場参加者の多くがパニック的に出たことにあると言える。


[編集] 関連項目
サブプライムローン問題 米国で2007年に起こった金融問題。
米国住宅バブル
貯蓄貸付組合
貯蓄貸付組合危機 1980年代の貯蓄貸付組合を舞台とした金融危機。
バブル経済
金融危機
不良債権
住宅金融専門会社

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